|
【第一部 健康チェック編】
【第三章】 心のバランスまでケアする健康管理を 「気」・・・・快適人生の芯をつくる「心」の話 精神面での健康管理法 ◆「心身相関」の医学 最近、西洋医学の分野でも、人間の心と肉体は決して別々のものではないということに気づき、その研究が盛んになってきました。 その分野は、「心身相関」の医学といわれています。 西洋医学が、心と肉体の関係に注目するようになったのは、ストレスの研究を通してでした。 ストレスが健康を害する大きな要因であることは、もう誰もが知っています。 ストレスという言葉の語源は物理学で「ひずみ」を表す専門用語でした。 それを医学の分野に転用したのは、カナダのモントリオール大学のハンス・セリエ博士です。 彼は、1935年に発表した論文で、人間が刺激を受けたときに生じる「ひずみ」をストレスと名づけたのです。 そのストレス源には、さまざまなものがあります。 暴力や騒音などもストレスですし、寝不足や病気自体もストレスになります。 しかし、現代社会ではもっと精神的なもの、職場や学校、地域などの人間関係や仕事や経済的な悩み、将来への漠然とした不安などが、ストレスとしては最も多いといわれています。 精神的なストレスが溜っていくと、その「ひずみ」が肉体に現れてくるのです。 血液の流れが悪くなり、胃痛や頭痛、下痢などといった症状となって、その人のいちばん弱い部分に現れてきます。 それほど「心」と「体」は密接な関係にあるということです。 私がビオネ式健康管理法の三本柱として「気・血・動」をあげ、なかでも「気」を一番最初にあげているのも、「気」すなわち「心」の持ち方が健康ばかりではなく、その人の人生の経過に大きな影響を持つと考えているからです。 ☆プラス思考に続く・・・ 応援ポチのお願い・にほんブログ村 https://health.blogmura.com/健康ブログ |
全体表示
[ リスト ]






次の記事に続きます〜^^
続けて読んでみてくださいねm(__)m
2009/12/10(木) 午後 6:39
これ、わかる気がするよ〜〜
村ポチ☆&ポチして次に行きま〜〜す♪
2009/12/10(木) 午後 6:59
こんにちは〜
ストレス、解消したいです^^。
続きも読みますし
2009/12/10(木) 午後 7:39
ひずみ ね〜
ポチ&村ポチ
2009/12/10(木) 午後 9:18
夏ちゃん、村ポチ&ポチありがとう〜(*^_^*)
かっちゃん先生も喜ばれると思いますよ^^
では次の記事でお会いしましょう〜〜(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪
2009/12/10(木) 午後 9:33
yasさん、こんばんは♪
ありがとうございます〜
次の記事でお会いしましょうネ〜〜(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
2009/12/10(木) 午後 9:34
こゆきちゃん、村ポチ&ポチありがとう〜(*^_^*)
ストレスってひずみのことだったのね( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
2009/12/10(木) 午後 9:44
心と体は密接・・
これほんと!わかる気がする・・(>_<)
ポチ&村ポチ凸
2009/12/10(木) 午後 10:16
かりめろさん、こんばんは♪
そうなのね〜悩みがあると食欲落ちるものね(>_<)
ポチ&村ポチありがとうね〜(*^_^*)
2009/12/10(木) 午後 10:44
内緒さん、コメントありがとうございます。
そちらに行きますね〜
2009/12/10(木) 午後 10:45
今は、ストレス社会ですからね〜
「気」の持ち方が大事なんですね〜
ポチ!
2009/12/11(金) 午後 3:07
kouさん、リコメ遅くなりすみませんm(__)m
ストレスも、まったくないと逆にいけないらしいけど
でもね〜やっぱりないほうがいいですね(*^_^*)
考え方=気の持ちようで
少しでも減ったらいいですね
ポチありがとうございます^^
2009/12/15(火) 午後 7:27