『次男』をGETせよ!

ついに次男をGET!このブログも役目を終えました!<(_ _)>

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♪ Players Presents TOSHIKI KADOMATSU Ballad Collection

角松敏生 珠玉のバラード集『T's Ballad』『Tears Ballad』に続く待望のバラードアルバムを発売!バラードアルバムとしてはなんと16年ぶりのリリース!



心待ちにしていたCDが2枚届きました!

そのうちの1枚は、角松敏生の新譜『バラードコレクション』
写真はただの黄色に見えるでしょうが(笑)、PPとあります。
これは、角松氏を支えるおなじみのミュージシャン達のプロデュース&アレンジによる
セルフカバーのバラード集です。
どんなアレンジでも文句言わず歌うと言ってましたっけ(笑)

みなさんが知りうる唯一^_^;の曲“You're My Only Shinin' Star”(中山美穂へ提供)からスタート!
アレンジが変わるとまた新鮮ですね。これは小林信吾氏のプロデュース。なるほど!

“海〜THE SEA〜”もいい感じに仕上がってました。
“RAIN MAN”もおしゃれな感じに。さすが!森俊之さん!!

荘厳な“崩壊の前日”もロックテイストに大変身!
タイトルからおわかりかと思いますが、神戸の震災時の作品で重いテーマだったわけですが。
この曲のPOPな部分をうまく引き出してると思います。

そして梶原ファンとしては大注目の“NEW YEAR’S EVE”
梶原さんのアコギと角松さんのヴォーカルが荘厳なイメージをかきたてます。

他にも聴きごたえたっぷりのバラード集。
昨晩の中野サンプラザでのライブではしっとりと歌い上げられ感動の嵐だったようです。

今の季節にぴったりかも。
元・角松ファンだった人たちに聴いてもらいたいですね。

オリコンのディリーチャートではふるわなかったようですが・・・。
ん〜残念>_<


そして、今、もう1枚。
梶原さんのソロアルバムを堪能してます。

後日、記事を書きますね〜。





そういえば、昨日のTV『釣りロマンを求めて』で増崎さんは釣れたのかしら?
仙台地方では再放送で見ることが可能な番組ですが、どうやら1、2ヶ月後になりそう。
番組のHPでスナップは見れますよん。

なんだかかかった曲のリストを見ると『My Rule』からばかりのようで^_^;
あたりがなかったのかしら(笑)
新譜の宣伝になってないじゃん(爆)

でもYahoo!のギターラボにインタビューがのってます。
青木さんから言われたことについてもふれてます。
ご興味がある方は見てみてね☆

♪『GIFT』 JとB

イメージ 1
  01. MEMORIES           07. GREEN EARRINGS
  02. LAUGHTER IN THE RAIN  08. 一絵
  03. THE GIFT            09. DON'T BE CRUEL
  04. THE BEGININNG        10. LONG TRAIN RUNNING
  05. HUSH               11. LOCAL HERO
  06. HEART OF GOLD        12. RISA


いや〜この書庫も久しぶり^_^;
最近のお気に入りは↑な訳です。

JとBとしては初☆メジャーアルバムです。おっとその前にJとBをご紹介♪まずはJ&Bとは・・・

J&Bとは、梶原順(Guitar)・浅野"BUTCHER"祥之(Guitar)・松原秀樹(Bass)・沼澤尚(Drums)の
4名で1999年5月に結成されたバンドです。普段の彼らは、数々のレコーディングに参加するスタジオ
ミュージシャンであり、また、様々なアーティストのライブをサポートしています。
卓越した演奏力と、熱いライブパフォーマンスが魅力。人気ミュージシャンの集団だけに
なかなか4人のスケジュールが合わず・・・。そんな中ギターの梶原さんと浅野さんが近所の居酒屋さんで
サクっとライブをしたことをきっかけに、二人のスケジュールがあうとあちらこちらでライブを決行(笑)
4年前にミニアルバムを発売して以来、待望のメジャーアルバム発売と、あいなりました。

ということでアコースティック・デュオアルバムです。オリジナル曲+70年代ロックのカバー曲。
まずは通して聴いてみると“やさしい〜音色”リラックスできるんです。

『The Beginning』はライブ初めて聴いていいな〜と思っていた梶原さんの曲。
CDでははじめまして(笑)
『Laughter In The Rain』『一絵』『Local Hero』もライブではおなじみの曲たち。
浅野さんの曲『一絵』も浅野さんのお人柄がにじみでていていいんですよね〜(*^-^*)

そして今回のスペシャルゲストDEPAPEPEとの協演『Long Train Running』も楽しげな演奏。
DEPAPEPEがいろんなところで“J&B”や“JとB”のことを宣伝(笑)してくれたおかげで
新しいファンが増えたんだとか。

何度もJとBのライブを見ているせいか、CDを聴いていると二人が演奏しながらアイコンタクトを
とったり、笑いあったり、息の合った演奏を聴かせてくれる姿が自動的に思い浮かんできて
頭の中はDVD状態!(笑)ホント楽しげに演奏するんですよね。変にリキんでないし。

そしてラストを飾るのは、青木智仁さんの作品『Risa』
音楽雑誌の記事によるとこの曲のレコーディングでは考えられないミスの連続だったそうですね。
「青木さんがイタズラしたんでしょう。この曲(レコーディング)を終わらせたくなかったのでは」と
結ばれた活字にちょっときゅ〜んとしてしまうのでした^_^;。

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Prayer/角松敏生 2006/07/26 発売


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昨日届いたばかりなので、まださらっとしか聴いてないんですが(笑)

1曲目『UGAM』の千秋さんのコーラスから始まっちゃうのね^_^;。
正直、沖縄チックな曲はもうお腹いっぱいです。ただしその後、『Movin’』からは
角松Popsの世界が展開、結構いい感じです(*^-^*)
歌詞カードを見ないで聴いていると、「あなたは胸キュン〜♡」?と聞こえてきます。
随分カワイイ歌詞だな〜と思ってチェックすると『マネキンMannequin』でした^_^;
この曲は印象に残りますね〜。『アイシテル』も歌詞が独特の自虐的でよろしいですな〜(笑)

参加ミュージシャンにスティーヴ・ガッド(Ds)アンソニー・ジャクソン(B)が名を連ねています。
でもごめんなさい<(_ _)>スゴさが・・・わかりません(笑)
やっぱり、沼澤さんのドラムが合っていたように思います。

当初の発表では12曲という発表でしたが、13曲目が追加されていました。
『初恋(2003.11.15 YOKOHAMA ARENA)』歌詞は載っていません。その代わり・・・
To beloved Bassist and a dear friend TOMOHITO AOKI.
ライブバージョンですから、ベースソロではもちろん「ベース!青木智仁!」と角松さんの声も収録されています。
また・・・号泣です・・・。


全体的には、解凍以降の流れをふまえた作品なのかもしれませんが、バックアップミュージシャンを
随分変えたことからも、変わろう、変わりたいという意思は伝わる作品だな〜と。

発売日のオリコンデイリーチャートは6位\(^o^)/。でも本日27日は9位>_<
ちなみに1位は昨日も今日もSMAPさんでございます(笑)
今回はベスト10に入れるかな?入れてあげたいっっ!!!

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限定版には写真集がついています。

こんなお茶目なショットも(*^-^*)
イメージ 1  『クチビルノチカラ』
1.Introduction
2.HEAVEN KNOWS
3.クチビルノチカラ
4.Room mate-Are U a woman?
5.I'm a Woman
6.ムラサキの向日葵
7.EVER-Y-DAY
8.song for you
9.WHY...
EGOTISM/a-net (ANET-0701) \2,100(税込)

今日は、お気に入りのCD紹介とまいりましょう!

最近はあまりグッとくる女性ヴォーカリストがいない中、ガツン!ときたのが
白鞘慧海(しらさや えみ)さんです♪
友人の勧めでCDを借りて聴いてハマリ(笑)梶原順さんから『彼女のライブもすごくいいから』
とのお墨付きもあり、お江戸に遠征もしてしまいました^_^;

ちょっぴりプロフィールを・・・
■ 白鞘慧海(しらさや えみ)
  出身地:愛媛県

早稲田大学在学中からCM等のレコーディング活動を開始。
'95年 6月ビクターエンタテインメントより「千恵美」として「素顔のままで」でデビュー。
アルバム1枚とシングル3枚をリリースしたのち'97年7月キューンソニーレコードに移籍。
名前を「白鞘慧海」としてSummer Kiss」をリリース。シングル「君のそばに/真夜中のプライド」
をリリース後、アルバム制作に入るが、様々な理由からキューンを離れることを決意。
'99年にバンド「EMI-SHIRASAYA@sugar.XXL」を結成。クラブやライブハウスなどでライブを展開。
'01年1月単身NYへ。2週間の滞在ながら『Blue Note』をはじめとするジャズバー、ソウルバーなどで
オリジナルを歌い、日本語であっても充分メッセージは伝わる、と実感。
2002.5/22セルフプロデュースアルバム『クチビルノチカラ』をリリース

という経歴の持ち主。このアルバムでは、4オクターブの音域とのびのある歌声で
ソウルフルな感じに仕上がっています。全曲の詞、曲も手掛けており、彼女の凛としてた
女性観がうかがえますよん♪

どの曲もおすすめですが「HEAVEN KNOWS」「I'm A Woman」は特に印象に残りますね。
ソウルフルだけどセクシーさもあわせもっていて、女性からみてもカッコいいな〜と。

レコーディングミュージシャンは、Guitar梶原順、Pianoエルトン永田他。
現在は、梶原さんとベースの渡辺直樹の3人で、アコースティック
ライブを年2〜3回、目黒Blues Alley Japanで見ることができます♪

興味がお有りでしたらこちらで視聴も可能なようです。→http://www.a-netbox.com/
6/12にはBlues Alley Japanでバースデーライブがあります。
6/12ってベースの青木智仁さんも誕生日じゃなかったかな?

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そういえば、『お気に入りのCD』の書庫が空っぽでした(笑)

第一弾は、これからかな〜。昨年一番聴いたアルバムと言うことで・・・
増崎孝司 “SPEAKS”
増崎さんのファーストソロアルバム。90年発売なので、DIMENSION結成前ですね。

イメージ 1














1.JULIA
2.ON MONDAY MORNING
3.BEFORE THE TEARS
4.SPEAKS
5.THINKIN' OF YOU
6.CRUISE ON SUNSET
7.SLEEPWALK
8.GET TO THE PARTY
9.ONLY ONE
10.CHANCE IT
11.LULL

全体的にJAZZっぽくはなく、フュージョンというよりもっとPOPでAORチックかな?
ロックっぽいアプローチの曲もあり、ファーストというで多彩な曲調。

一番のお気に入りは、【ON MONDAY MORNING】きれいなメロディがアコギに合ってます。
次の【BEFORE THE TEARS】もアコギが唄う歌う。4曲目の【SPEAKS】は一転、バリバリの
エレキでサビが印象的。この曲には、小野塚さん、勝田さんも参加でプレ・ディメンション(笑)
【GET TO THE PARTY】はロックティストの曲。【CHANCE IT】はスピード感のあるナンバー。
【SLEEPWALK】はカバーですが、他はオリジナル曲となっています。
今やトレードマーク?の速弾きっ!という印象はあまりありませんね。
どちらかというとアコギが多くて、メロディ重視というところでしょうか。
という感じで、美しいメロディが多く心地よい仕上がりとなっています。

中のジャケットはギターを弾いているお姿ですが、右斜めからのショットばかりで(笑)
自信があるのかな〜でもスーツ着慣れてませんからっっ的な、ちょいサイズが合っていない
あたりが、また笑えます。
前髪も有るし(爆)←ス、スミマセン^_^;

このアルバムを手に入れたのは、昨年秋です。ずっと探していて、ネットオークションで
5000円ぐらいでした。これでも随分値は落ち着いたんです。
アマゾンで探していたら、「15000円なら有ります」だって(゜o゜)

状態も良かったし、充実の内容だったので大・満足です。
そして、お気に入りのCDの仲間入りと、あいなりました(^-^)V

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