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☆☆☆ 写真は ファン登録 です ・・・ ☆☆☆
0:00 AM すぎた A リトル ラスベガス 。
パンツ見えそうな マキシミニスカート の 女のこ たちが
お立ち台で 激しく踊っている
その 野外 BAR の テーブルへ。
マッチョ?系 の2人と共に。
たまに お立ち台で スカートの中を 丸見せ するコが いる。
そういうコの 9割は ちょっと かわいくない
媚を 売りうり歩く 彼女たち 、 いちいち しぐさが 大げさで
☆ ピュア 女性 ☆ ではない と 分かってしまう。
そのコたちが 私の友人たちに 媚を売ると
彼らは ( 俺は男で、お前とは違う... ) を 無言で あらわしているのか
そのコに 涼しく にらめっこしている が ...
私には 彼が なにかに ビビッているのを感じ 、
( 俺は絶対男だぞ..!! ) と 頑張っているのは ... なぜ ?
と 不安をおぼえた
さっきから 私に ぱちぱちぱちぱち まばたき をしていた ねえさんが
隣に来た。
おもしろそうなので すわってもらった
腕に おいらんの tatoo をしている
おねえさん : 私 両方 楽しめるのよ
...
元のカラダは 男性で 、 今は ゲイ ・・・ というか 女性 で
その上で 女性に 興味がある レズビアン ?
というか まわりくどいこと 考えさせて 実は
シンプルに
「 男 」
なんじゃないの ?
・・・ どこから 見ても女で でも男性の感性をもっていて ...
私の 友人は 普段 、
私が 男性 と会うことに ピリピリしても 、
今 、 目の前の この状態 は なんとも 思わないんだ ... ? )
おねえさん : どちらが あなたの ダーリン ?
私 : どっちでも ないわよ
ねえさん : .....
すると ねえさんは
調子に乗りだし 彼の隣で
チューブトップを
ガバッ と まくり脱ぎ
ニッッポォー 爆発 。 ☆
そして
私に 誇示するように
彼の腕を 自分の 脇腹にまわし
しぜんに 抱かれている ・・・
彼の左手は 自分の左胸を覆わせた ・・・
私を あおっている あるか ??
・・・ 後になって あれは やばくないのか ? と
彼 : やつらは 女ではない 男だ
私 : (!) じゃあ 目の前で 彼が 私を 口説いていたのに
失礼 と思わない きみ は どうしたの ?
彼 : おれにとっては 男でも女でもない 「 異性 」 だ ・・・ くだらないこと
考えるのは やめなさい
.....
印象のトリックって おもしろいですよね
しかも たまに ☆☆☆ 危険 ☆☆☆ ですのね
みなさんは こういうこと なんとも 思いませんか ?
私 が へん なのか ?
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