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ケムトレ

ケム板、喜八さん資料より。 http://hidemaro36.bbs.fc2.com/  ケムトレイル簡単解説
●1 概要
航空機によって散布される科学物質などにより発生する飛行機雲状の航跡をいう。飛行機雲をコントレイルということからケミカルトレイルを略し、ケムトレイル(chemtrail)と名付けられた。
本来、飛行機雲は通常1万m以上の高空で航空機のエンジン排気が冷やされて氷結することで発生し、発生後30秒から長くても約2分以内程度で消滅する。しかしケムトレイルは1万m以下で散布されてもすぐには消滅しないものが多く、逆に拡散していくことが多い。ケムトレイルの主な内容物は、アルミニウム・ケイ酸バリウム・ポリマーと呼ばれる極小繊維などである。その他には炭素・マグネシウム・鉛・ヒ素・クロム・カドミウム・セレニウム・各種細菌・インフルエンザウィルス・乾燥赤血球・ナノクラップ(超小型センサー)等が報告されており、人間をはじめとした生物に有害な物質が多く含まれている。
●2 ケムトレイルを散布する目的
米国での公式発表上の目的地球温暖化の軽減対策及び紫外線対策。米国政府も正式に米軍が気象操作を行なっていることを認めている。米国では公立学校の教科書にさえ気象操作のことが掲載されている。
推測される真の目的
・散布したポリマーで大気中の水分を吸収し降雨量を減少させ、意図的に特定地域、国家に旱魃を引き起こす。また同時に日照量を減少させる。
・様々な有害物質、細菌、ウィルスを散布することにより、人体に障害、疾病を発生させる。
・電磁媒体(金属粉)を散布することにより人工地震、気象改変のために開発されたHAARPが発する電磁波の効果を上げる。つまりケムトレイルとHAARPのセットで人工地震・気象改変を引き起こす。
・ケイ酸バリウムを散布することにより、地上画像をレーダーで捉えやすくして、住民監視や軍事偵察に利用する。(胃カメラ撮影時に造影剤としてバリウムを飲むのと同じ原理。)
・ケムトレイルとHAARPはお互いに補完しあい、上記の目的を複数同時に遂行することができる多目的兵器であることが大きな特徴である。またケムトレイル単独、HAARP単独でも目的を遂行することが可能である。
最終的な目標 (私は、人類のDNA劣化及びMKによる家畜化がケムトレの目的だと思う)
欧米の権力者グループらが、地球上の人口が増え過ぎたと考えたことに発し、食糧不足や疾病により世界の人口を大幅に削減することが最終的な目的であるとされる。ケムトレイル散布は「クローバーリーフ作戦」という気象改変、宇宙兵器及び生物兵器開発などを含む作戦の中の一環として行なわれている。
●3 散布行動
行動の主体…欧米の権力者グループが計画・統括主体であると言われ、散布行動は米軍所属の航空機(輸送機型が多い。)が中心となっている。米国の同盟国の軍用機、民間機も散布に加わっているという情報も存在する。ちなみにドイツにおいて、ドイツ空軍機がケムトレイルを散布していることが民間人に暴露され、テレビでこれを報道、政府も事実を認めたという事例がある。
散布が確認されている国…米国・カナダ・欧州各国、アルゼンチン・オーストラリア・日本など米国と同盟関係にある国を中心に確認されている。
いつから散布が始まったのか…1997年に米国の核物理学者エドワード・テラー(「水爆の父」と言われる)が大気中に物質を散布することにより、地球温暖化を軽減するという提案を公式発表した。その後間もなく米国を中心に散布が開始された。1987年に散布開始、一般住民への攻撃96年という情報も存在する。確実な情報はまだ確認がとれていない。日本でもほぼ全国で広く目撃例が報告されているが、90年代半ばから目撃情報が出始めているようである。小松英星氏のサイト上のデータでみると、国内で散布が本格化したのは06年ではないかと推測される。
散布のパターン…散布時の飛行高度は様々で、数百m〜数千mの幅があると推定される。飛行速度も数パターンある。複数の機がたて続けに飛来することがあれば、単機で飛来することもある。北九州市における散布についてであるが、目視できるケムトレイルは散布がもっとも激しかった07年には1日に5回程度確認することが一般的であっ た。それ以上の回数の日も多く、この年は激しい日には1日に30〜40回の散布を確認することが何度かあった。08年春以降このような激しい散布は見られなくなった。全体的に見ても目に見える散布に限っては減少傾向にある。しかし無色の物質を散布するケース、夜間に散布するケースは相変わらず続いているように推測る。
ケムトレイルの形状…長い帯状(視界外は確認できないが、数kmから数十km?)、もしくは短い帯状(数百m〜数km)など様々である。色は白色が一般的である。茶色の物質を散布していたという報告もある。無色タイプでは散布が目視できない。しかしケムトレイルを日常的に確認できる地域では、白色ケムトレイルを散布する機と同じコースや同程度の速度、高度 で飛来するため、無色の散布を行なっていることを推測できるようになる。また無色であっても飛来後飛行コースに雲が発生することが多いので、そのことから も確認可能である。また雨天時に雲の上で小型のプロペラ機のエンジン音が聞こえることが非常に多い。通常の散布と異なる何らかの行動をとっていると推測される。飛行機雲と異なり、数十分から数時間消えずに残るのがケムトレイルの特徴だと言われる。しかし散布の内容物や気象条件により、数秒から数分で消滅するものも存在する。いずれにしろケムトレイルと本来の飛行機雲とでは消滅の仕方が異なることが多いので、見分けることは比較的容易である。ケムトレイルが長時間空に残留する場合は、散布後横方向に拡がり、雲に発達していくのが観察できる。
散布の条件…雲量が少ないとき、また気象予報で翌日、翌々日以降にまとまった降雨、降雪が予報されている日に散布することが多いようである。雲量が空の半分以上であれば散布は少ない。さらに北九州市内では土、日曜日に散布が多かった時期があり、気象条件とは別に地域ごとに定期的な散布計画が設定されている可能性がある。
夜間における行動…夜間において、白色の散布物は確認できないが日中よりもさらに低速、低空(低いものは500m以下)で航空機が頻繁に飛来している。北九州市においては20時〜22時にもっとも多く航空機が確認される。この時間帯で30分間に8機目撃したこともある。ただ散布物が見えないためどのような行動を行なっているかは謎が多い。日中の目視できる散布は減少傾向にあるが、夜間はほぼ毎日同じ時間帯に多数の機が飛来しており、夜間の行動はまったく減少しているようには感じられない。特に冬季には非常に高度の低い、コースも異なる飛来を確認することもたびたびあり、通常と異なる内容物の散布が行なわれている可能性がある。
ヘリコプターなどの出現…ケムトレイルの散布直後に、ヘリコプターが現われることが大変多いことが全国で報告されている。福岡県内でも県警のヘリ、所属不明の数種類のヘリを大変多く見かける。先に書いた住民監視行動の実験か、もしくは本番である可能性があるが真相は不明である。ヘリ自体がケムトレイルを散布していたという報告もある。また小型プロペラ機の飛来も多い。

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