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▼がん死亡リスク、アスピリン常用で大幅減、英大研究   2010年12月07日 23:01
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1291814183/
(2chコメより) 癌で死ぬ前に他の病で死んでるだけ。
関節リウマチ患者は、以前山ほど鎮痛剤を服んでいた。そのせいか認知症は少なかったが、胃腸障害で大勢死んだ。
アメリカじゃアスピリンを常用して胃潰瘍になる人が異常に多いって聞いたな。
●アセチルサリチル酸…(wiki)アメリカでは年間で10万人弱が副作用の胃痛で入院し、2000人が死亡していると言われている。
●アメリカでは、解熱剤のアスピリンに疑いが持たれて調査を実施した。ライ症候群の子はアスピリンを使った子の割合が圧倒的に多かった。アスピリンを使った子はアセトアミノフェンという緩やかな解熱剤を使った子よりも16倍程度もライ症候群に罹りやすいことが分かった。アメリカではアスピリンを徹底的に使わないようにした結果、ライ症候群はほとんど発生しなくなった。http://www.naoru.com/kyuu-nousyou.htm
●アスピリンは、ミトコンドリアの形態に、変化を引き起こす。http://hobab.fc2web.com/sub2-aspirin.htm
●ミトコンドリア http://hobab.fc2web.com/sub2-mitochondrion.htm
●「ライ症候群」の肝臓の組織を細かく見てみると、ミトコンドリアが腫れ上がり、アメーバみたいに変形している、という特有の所見が認められます。要するに、「ライ症候群」で障害されていたのは、脳や肝臓ではなく、ミトコンドリアだったのです。「ライ症候群」とは急激に発症するタイプの、ミトコンドリア異常症のことです。http://rokushin.blog.so-net.ne.jp/archive/20091103
●ライ症候群…(wiki)重篤なライ症候群の症状は少なくとも肝臓のミトコンドリアへの損傷により引き起こされるように見え、アスピリン投与がミトコンドリア損傷の発生および悪化を引き起こしうる多数の要因となる。
 (ライ症候群 関連) ★「インフルエンザ脳症」という用語は不適切! http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=459
 ★ライ症候群について(風邪薬・解熱剤の副作用) http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=834
 ★インフルエンザよりずっと恐いタミフル・解熱剤 解熱剤脳症からタミフル脳症へ
 http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=464
 ★脳症などを重大な副反応に追記−インフルワクチン http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1298
●アスピリンは脳出血の危険性を高める http://tysk.seesaa.net/article/119053163.html
●イブプロフェン・インドメタシンなどもアスピリンと同じくCOXの働きを止める
http://www.org-chem.org/yuuki/aspirin/aspirin2.html
●メフェナム酸 … 解熱効果が強いため,過量投与により容易に低体温を引き起こします.動物実験ではミトコンドリア障害などが報告されているので,使用しない方がいいでしょう.
http://www.mynet.ne.jp/hasimoto/diary.cgi?no=59
■(癌細胞とミトコンドリア:メモ) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●ミトコンドリアたちは、癌細胞を含め、異常を起こした細胞を取り除くシステムの中心機構でもあります。そのため、酸素が苦手な嫌気性細胞としての癌細胞は、酸素を使わず、こっそりとブドウ糖でエネルギーをつくり、好気性のミトコンドリアを避けています。http://www.sokou.jp/improve.htm
●癌患者さんは、往々にして貧血はつきものです。癌患者さんから採血すると鉄分が欠乏しているのです。癌の患者さんに大量のビタミンCを投与すると、癌が治るという事実があります。ビタミンCが鉄イオンを還元して水素イオンを放出し癌細胞をたたくという理論です。http://hinyoukika.cocolog-nifty.com/daitai/2009/06/post-03a2.html
●すべての病気は酸素欠乏が原因である。癌は血液循環の不十分や酸素不足から発症し、まさに細胞の酸素不足が癌の引き金になっている。人間のカラダは60兆を超える数の細胞からできており、その一つ一つが栄養と酸素を欲しています。言い換えれば、酸素と栄養が行き届かない細胞は死んでしまうといっていいでしょう。進行癌といわれる癌細胞には血流が行き渡らない部分が存在し、そこはまさに低酸素状態になっています。癌は、熱と酸素に弱い。http://www.o2-capsule.jp/2008/02/cancer.html
●2009年、曽我朋義・慶応大学教授と国立がんセンター東病院のチームは、癌細胞が酸素の薄い環境で活発に増殖できる仕組みがあることを突き止めた。脾臓癌や大腸癌。
ところが、胃癌や肺癌は、フマル酸呼吸(嫌気呼吸)をしていないようだという。酸素が豊富な環境にいるからであろう。胃癌や肺癌には有効でないようである。http://commutative.world.coocan.jp/blog2/2009/06/post-160.html

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