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抜群のセンスの写真集があります。 しかし大判かつ重い。
こういう本、世間ではどうやって見ているのでしょうか。
テーブルにヨイショと置いてページを繰るけれど、
アングルによっては光が反射して見づらいか、見えない。
↓中身は、こんなんです
マノロ・ブラニクの靴を
エリック・ボーマンが撮る
キミ、爪がないんだネ。。
これも見開きにすると新聞に近い大きさで、すごく重い本
読まねばならないのに、やはり反射がひどい
陽のあたる所なら、ある程度解消するけれど、紫外線が本に良くないし
ヴィジュアルの洋書は、すべてこの「アングル問題」があるのでは。
本屋で「家庭画報」を立ち読みすると腕が痺れる。「ミセス」も「婦人画報」も。
本を読むときのアングル問題、解決する日が来るのだろうか。。。
スミマセン、私はときどき変なことに気がつくんです。
次の写真をよ〜く御覧になってください。
携帯オンリーの時代からスマートフォンになってきて、
見ている人のアングルが変わってきたと思ったんです。
手前の女性は携帯、端の男性がスマホ。 遠くからでも、だいたいどちらか分かる。
わかってどうと言うことはありませんけどねー ^^;
以前、電車でも待合場所でも、全員が無言で同じアングルで携帯を操作しているのを見て
ゾッとしたことがありました。
ここで近況を
新年に入り、社会福祉協議会のボランティアが再開しまして、1月も3〜4回活動します。
なぜか、いつのまにか「広報担当」になってしまい、
ホームページを作ろうという〔余計な〕声が上がったため
千葉県庁あたりまで研修に行ったりしています。
スタッフの努力が実り、活動拠点には少年からお年寄りまで多くの人が集まるようになりました。
ステキなおじいちゃんや、そうでないおじいちゃんもよく見えます。
或るおばさまは、私を幾つだと思っているのか、
「義理の弟に会わせたい♪」なんて言ってくださったり。
そんなこんなで、なかなか楽しく過ごしておりま〜す m(_ _)m
今年66才のJAN AKKERMAN、カッコよすぎ♪
ラストもラスト、あんな曲の止め方!!吹き出したあと、唸っちゃいます。
ギター自体もさすが素晴らしい、材質はタブノキ〔椨〕か?…
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