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寒い〜〜〜〜 朝、ヒーターが故障してしまいました(−−。。) 修理は来週までいっぱいだそう。 業務用暖房を天井からフル回転していますが、全く暖かくならず。。。 電気絨毯も出してきました。 フリースを着込んで、ひざには、先日作ったウールのキルトをかけてブログ更新です。 さあ!!気分を変えて。 水墨画のような柔らかなライン 黒ベースでレトロな色の組み合わせです。 リバティー創始者、アーサー・ラセンビィ・リバティは、とても日本文化に強く魅せられていた と書籍に記載されていました。 そんな事もあってか、ジャポニズムの影響が強く感じられる柄の プリントを時々見かけることがあります。 デイジーやマーガレット、菊のような花が重なり合っている柄です。 |
テキスタイル・コレクション
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http://www.geocities.jp/lala_plus1/LaLa/leaf/3.gif アザミ、ミニ薔薇、スイセン、三つ葉クローバー とても、珍しい組み合わせ。 まるでお花畑にいるような柄です。 女の子のスカート作ったらかわいいだろうな〜 もう一人産まないと・・・(笑) リバティーの生地はどんなに小さくなっても捨てられません。 そんな時どうするか? 壁にピンナップしたり、くるみボタンを作ります。 コロッとして可愛いでしょ。 作品のアクセントにちょこっと、つけてあげます。
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http://www.geocities.jp/lala_plus1/LaLa/leaf/1.gif 今日は春号、雑誌の為の作品作り。 私の布コレクションの中から、色んな材料を引っ張り出して構想を練る。 季節を先取りしなくてはいけない・・・ 去年の春を思い出しながら。 BGMも春っぽい、明るめのフレンチポップスに!! デザイン画を完成させ、O.K.の連絡が入る。 制作開始!! これを作れば、基本的なパッチワーク、刺繍が分かる♪そんな作品ってか? 先程、ほぼ完成!! 明日は遊ぶぞ〜 材料を引っ張り出した時に、出てきたお気に入りLace。 丁寧な手仕事が窺える。 何かに使ってあげないとね。 撮影までに、コーディネイトするクッションを考えないと。 |
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春号の手芸雑誌の仕事で、作品を作る事になった。 *詳細が決まり次第報告しますね。 だから、今日は春っぽい布をストックの中から探し出すことに・・・ そして、久しぶりに手に取ったのがこの生地。 この模様を見ていると、お庭で優しいローズの香りに包まれているような 気分になるから不思議・・・ スケッチをしたような優しいライン、水彩画のようなふんわりした印象。 確か、リバティーの仕事でポーチを作ったのが始めての出会いだった。 よーくみると、デイジーやニゲラもプリントされています。 色違いで、イエローもコレクションの一つ。 春までに、自分の為にも何か作ろうかな〜 『Anise Seed Style』次回更新でリバティーのはぎれセットを販売します。 お楽しみに!! |
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Capel(カペル) 1978年に初めてタナローンプリントに加えられた柄。 そして、1993年に定番柄となりました。 何年経っても、古さを感じない、親近感のある柄が大好きです。 私が手に入れたのは10年ほど前。 シンプルだけど、印象に残る小花柄。 色んな布ともあわせやすいので、パッチワークには大活躍です。 シリーズで、ピンクやパープル、グリーンもあります^^ |



