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クスコの街で夕食が食べることができるお店を探す。結局、ホテルの傍の店に入る。無難に鳥肉か。牛肉のステーキにサラダ、フライドポテト、バナナ?の焼き物が入ったプレートを注文する。肉は脂身が無く、歯応えがる。バナナ?みたいなモノの焼き物は美味だ。甘くはない。とにかくお腹がいっぱいになった。ホテルへ戻り寝ることにする。 |

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クスコの街で夕食が食べることができるお店を探す。結局、ホテルの傍の店に入る。無難に鳥肉か。牛肉のステーキにサラダ、フライドポテト、バナナ?の焼き物が入ったプレートを注文する。肉は脂身が無く、歯応えがる。バナナ?みたいなモノの焼き物は美味だ。甘くはない。とにかくお腹がいっぱいになった。ホテルへ戻り寝ることにする。 |
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クスコの街で夕食が食べることができるお店を探す。そこで肉串を売っている屋台に出会す。屋台といっても道に鉄板を置いて焼いているだけだ。日本でいえば焼き鳥みたいなモノだろう。特製のタレに付けて食べる。タレはグレービーソースに似た感じである。美味しい!夕食はこれを5本くらい食べれば、お腹いっぱいになるのであろうが、せっかくなんで1本だけ食べるに留め、新たな美味しい店を探す。とはいってもチキン、ピザ、ハンバーガーのお店が多い。一時間くらい歩き回る。どんどん店が閉まっていく。 |
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マチュピチュ、アグアス・カリエンテスの駅から3、4時間、終点駅クスコに戻って来た。もう19時近い。お腹が減ったが、荷物をホテルに置いて夕食を探すことにする。ホテルは昨日寝たホテルで今日も泊めてもらう。フロントでマチュピチュはどうだったか?と聞かれたので、とても素晴らしい。とても美しい。とスペイン語で答えた。スペイン語は不慣れであるが、たとえ日本語で答えても、同じ言葉しか出てこなかっただろう。本当に良いものの評価は結構単純だ。それしかないのだから。 |
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なんとかクスコへ戻る為の電車に間に合う。マチュピチュを観て廻り、ちょっとした感動の余韻の中、電車に揺られながら |
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もう時間がない!とうとう、マチュピチュからクスコへ帰る時間だ。クスコから日帰りで来たが、充分楽しめた。もし、ワイナピチュ登山をしたければ、アグアス・カリエンテスに泊まることが良いだろう。お決まりの全体の風景が見渡せる場所までポーズを決め写真をパチリと撮ってもらう。あ〜、時間がない。走れ!入場ゲートを出てバス乗り場へ急ぐ。バスに乗る為に多くの人が並んでいる。時間的にこのバスに乗らなければ、クスコ行きの電車に間に合わない。順番にバスの中に乗り込む。私は乗ることができるのだろうか。もうバスの中は人でいっぱいだ。順番は6人目。詰めながら一人一人乗り込む。・・・乗ることができるか?・・・乗れた!ギリギリバスに乗ることが出来た。バスは山の急斜面をくねくねと降りて行く。そういえば、グッバイボーイはいるのかな。何やら何年か前に禁止になったと聞いているが。まぁ、カーブが急でそれどころではない。ガタゴトと揺られながら20分くらい。アグアス・カリエンテス駅近くのバス停留所まで戻ってきた。すると、1人の少年が拍手を浴びている。パチパチ。も、もしかして、彼がグッバイボーイか?何か見た感じ |
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