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時とともに 革命の厳しき河は流れる 今日も そして明日も―― 若き君よ 清新の光を放つ君よ 君でなければならない 君のイメージを抱き続け 山河鮮かに 強靭な 堤防を築くことだ 君よ 走れ 民衆のために 走れ 君の無辺の限界を探(たず)ねて 走れ 古来 革命児は この映像と 極限の河の中で どれほどの軌跡を描いたことか―― 怒りの悶絶 嘆きのテーゼ 皮肉の冷笑 涙ぐんだ瞳 しかし 先駆を走る若人は なお この魅惑の挑戦に 限りなき愛着を示す それが 若人の運命かも知れない 君よ それでいいのだ 革命とは 所詮 ロマンであるからだ 夢見る精神の徘徊 ロマンの接吻 この人生と社会と歴史をキャンバスに 鮮烈な線と点をとどめる 秀絶にも似た 画匠の生涯―― 若き革命家の 英智の勝利は その一点にあるのだ 原初の経典に 心如工画師(こころは たくみなる えしのごとし)と また いわく 説己心中所行法門(こしんのなかに ぎょうずるところの ほうもんをとく)と 人間という真実から 表現を除けば 何が残るか 表現 表現……必然性の表現 已むにやまれぬ表現 この 壮麗なる自由を乱舞して 三島は叫び 太宰は死んだ 彼らは 自らの終末すら 表現してみたかったのかもしれない でも 君の志向する芸術に そんなナルシシズムは 要らない 本来 無作の表現 それでいいのだ それが 人間真実の帰趨(きすう)の美であるからだ 誰が見ていなくてもよい 誰に凭(よ)りかからなくてもよい ただ一元的な法に則り 汝の人生の真相と 人間党の絢爛(けんらん)たる 勝利の絶大を信じて 天座に 自在に 舞いゆくことだ われらは いかなるセクトの必要ない 偏狭なる党派 門閥の障壁を 勇敢に 乗り越えて 人間として 赤裸々な人間として 生き 動き 喜ぶ新社会のために 君よ 戦え! 僕も 戦う! その ノン・セクトのセクト セクトにならない 人間というセクト これを 人間党と 共に叫ぼう 或いは 人は笑うかもしれぬ 不遜な権力者は 無視するだろう 冷淡な識者は 観念として退けよう しかし 嘆くな 友よ 彼らに 人間党がわかるはずもない 傲慢と専横と無知の酔いに 沈んだ人に 「汝自身」が 鏡に映る道理がないからだ―― 汝の当体が 漠としていて 民衆への慈愛が 一欠片(ひとかけら)でもあろうか それは まさに不毛の砂漠だ カラカラに渇ききった 生命の光は 決して 閉塞の霧の世界を 晴らさないだろう 的確な 未来の路線も見えないであろう 宇宙と世界と人生と その ザインの根底に流れる 厳たる存立 その 不可思議な 巧まざる 粛然の法に 汝が立つとき 初めて 汝の曇れる秘中の鏡が 輝き 磨かれ 汝自身を 正確に 投影するだろう 君よ―― 君は それを把(つか)んだ若き哲人だ ゲーテが パスカルが アインシュタインが 垣間見ようとして 果たせなかった 究極の世界の 知覚者なのだ これほど強いものはない これほど頼もしきものはない 君は 無冠かもしれぬ いや 無冠であることを喜ぼう 権力でも 財力でも 勲章でも かなわない 哲理を抱いた 横溢(おういつ)する人間の力―― 君は それを 終極点のごとく 心の底に 体現しているからだ ああ人間 この飾りなき主体 この正統なる存在 この落滅なく 逞しき真髄 君よ 君は 畢竟 この人間の 滔々(とうとう)たる 強くして 美しき歓声に どこまでも 気高く 会釈したまえ そこにのみ 君の描く革命表現の 唯一の 人間図という 原則があるからだ。 まさに ここに 革命の 革命たる動悸があり 革命が 千波万波としての芸術に 昇華する実験が あると思うのだ そして そこにこそ 哲理革命の 表現の光がみえるのだ 源(みなもと)より 流れゆく 美しき 革命の人生 苦悶より 開眼の花 咲かせゆく 革命の青春 それは 純一は 強き喜びの 革命の日々 若き心に 求めに求めた 歓喜と感動の 津波が 此岸から彼岸へ 押し寄せる時 長遠たる 革命の河の流れは 壮大なる 激流と 転じゆく それは 誰人も まだ見ぬ社会 そして 誰もが 求めてきた故郷(ふるさと) 人は ここに初めて 暗夜の変遷の中より 自己に還るであろう 人類は また 永劫回帰の オアシスを 得るであろう それは
二十一世紀への革命の河の流れの中に 英邁と 正義の舵をにぎる 君達の腕(かいな)にあるだろう 1971.9.5
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平和
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昔の冷戦時代と同じ構図。同じプロパガンダのやり方
米国が守ってくれないと、
ソ連がせめて来るぞって(苦笑)
来るはずないのに
日本の文化の根源だね
みんなちょっと中国を旅行してみればいいのに
考え変わるかもしれないのに
どこの国だって、いろいろな人がいるのは、日本も同じだし。
それにもうそろそろ、米国から独立して、近隣アジア諸国との関係をほんきで構築する時期が来たんじゃないのかな
長いのでまだ続きのほうは読んでないけど、とりあえずペタリ
サンフランシスコ講和条約で、日本の尖閣領有は認められたか?皆神塾の翌日、日中国交回復時の事情に詳しい、大先輩に会いました。そして、いろいろ確認しました。
昨日24日、台湾の漁船が、中華民国政府の監視船に伴われ、尖閣に向いました。
9月11日、尖閣を日本国政府が買い、国有化したが、これがどんな意味をもっていたか?
国家が買うとは、国家がこの地を、完全に領有化したことになります。
私たちは、尖閣が明治維新以前には琉球王国に帰属し、明治政府がその琉球王国を吸収合併する時に、この島も、同時に日本国に帰属させたことを知っています。
問題は、この前の戦争のあとです。
1945年9月2日に東京湾に浮かぶ戦艦ミズーリの上で、日本国が降伏文書にサインした時、この島の扱いがどうなっていたかです。
日本は中華民国に降伏したのです。そこでは、蒋介石の中華民国に台湾島を返還したのですが、そのとき、この島が含まれていたのではないか?
そのあと大陸での国共内戦が終了した後、1951年のサンフランシスコ講和条約に基づいて、翌年1952年に、日本国は、台湾に逃げた蒋介石の国民政府と講和条約を結んだ。 この時、この島の扱いは、どうなっていたのか?
ここが最大のポイントです。
中華民国、及び、中華人民共和国の理解では、ミズーリ条約に基づいて、1945~1952年までアメリカが琉球を統治下にしているところに、1953年に蒋介石が、この尖閣を、自国領から、アメリカに対し、管理を任せると申し出て(これは脅されたのか)、そのまま、政治的に放置されてしまったといいいます。
この時点で、尖閣の領有権は、中華民国を離れて、放置されたまま、アメリカの管理下になったというのです。
そして、1971年にキッシンジャーが北京にいったとき、このことが確認されたのです。それが、1972年の田中角栄の訪中時、当時の日本外務省の高島条約局長がいきなり、この問題を持ち出したため 「棚上げ」が決定した。
いわば、この尖閣には、どの国も領有権を主張できないものとなり、これは、どの国の法律も及ばないもの との理解で、日本、北京、台湾、そして、アメリカも了解していた。
ただ、島の管理権(施政権)のみが、沖縄返還時に、日本国政府にもどった、という理解がなされていた。
どの国の法律も及んでいない地域を、日本国政府がたまたま管理している。 これが、1972年以降、合意されていた状態だったのを、石原慎太郎にあおられた野田ドジョウの民主党政府は、国有化を実行した。これは、それまでの了解事項を完全に否定し、島をのっとりにかかった形になった、というのです。
しかも、9月9日には、明確に、「それをするな」と、直接、中国の国家主席の胡錦濤が、APECの場を借りて、日本国の首相本人に、釘をさしたにもかかわらず、それを、その翌日に、それを実施する指示をだした。
これは、国際的合意事項を破る行為を、 「するな」と面と向っていわれながら、ヌケヌケとそれを行ったもので、胡錦涛は、そのとき、人民中国の国家主席のみならず、中華民族全体のボスとしても、面子は丸つぶれとなり、これは、単純に北京政府だけの問題ではなく、この前の戦争で、日本に勝ったはずの中華民族全体の問題となってしまった。
こうした、日本の野田政権と北京政府の間に、問題が惹起されることを望み、それを待ち構えていたのが、アメリカのCIA、それも、スカル&ボーンズが主導する勢力でした。彼らは、この日本による「国有化」が実施されたあと、中国側が怒るのは当然ですが、それに乗じて、日本側の憎しみをさらに煽るために、胡錦濤が発動させたデモの矛先が、日本の対中協力企業に向うように誘導し、そこで、破壊、略奪、放火を、おこさせた。
どうも、毛沢東の肖像画を掲げさせたのも、その背景には同じところから資金が出ていた。
こうした事態を、今、北京も台湾も華僑筋も、みな理解しています。
問題なのは、野田は、「国有化するな」と止められながら、その直後に、あえて実行したことで、完全に、北京政府の面目をつぶしてしまったこと。 大恥をかかせたこと。
(私の友人は、9月の初めに、日本の内閣調査室から参考意見を求められ、「石原に勝手に買わせても、国有化だけはするな」とアドバイスしていたのですが、 これが、なんで、こうなったのか、大いにいぶかしがっていました。)
しかも、その野田ヨシヒコを、民主党は直後の総裁選挙で再選したために、中華民族側(北京・台北・華僑)にすれば、今回の騒動の真の仕掛け人が分かっていても、今のままでは、解決の糸口が全くないこと。
よって、日中間の経済は、停滞が始まっています。 こうした事態を「予想外」と、外務省が言っているのは、民主に対する嫌がらせで、「わざと」なのか? それとも、本当に、外交力が劣化しているのか? あるいは、CIAの言いなりなのか?
それよりも、振り上げたコブシは、これから、どうなるのか?
日本の政党は、来年1月1日時点での、国会での議席に応じて、政党助成金が決まりますので、少なくともそれまでは、解散総選挙はありません。
今の野田政権、そして、民主党を、北京政府、台湾政府は、全く信用しないでしょう。
日中間の経済停滞は、最低、半年は覚悟するしかありません。 この間、再度、現代史の勉強が必要です。
どうすれば、いいか。
いよいよ、私たち普通の国民が、登場する番になりましたね。
まずは、 熱さまし。 冷静化。
そして、それぞれの国の人間が、自由闊達に話せる「場」が、必要です。
周恩来=田中角栄会談から、40年後に起きてしまった悲劇。
これから40年先には、こうしたことが起きないように、当事国(大陸・台湾・日本・アメリカ)の若者たちが、この島、この海域をどう使うか、生かすか、是非、公開の場で、話し合ってほしい。 これは、竹島にも、北方領土についてもいえることです。
東アジアに、 周辺国に守られた、無国籍地帯 があってもいい。
尖閣についての話し合いの場は、香港の衛星テレビがいいでしょう。北京も台湾も、日本もアメリカも同時に視聴できる番組の中が、いいでしょう。 それを、インターネット放送も行いましょう。
各国からは、政治家を出さず、各界の若者をあつめる。 人気スターも。
とにかく、戦争屋の思惑を、完全消去する方法を、わたしたちは、構築しないといけません。
今、日本には、放射能というとんでもない問題があります。これは、2万年、消えない、地球の文明上の悪魔です。
尖閣のことなど、さっさと、早めに解決する必要があります。
2012年9月25日 11:51
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転載元:http://www.asyura2.com/12/genpatu27/msg/569.html
「脱原発基本法案」賛否アンケートに無回答、野田首相と自民総裁5候補全員(共同通信/日刊スポーツ) http://www.asyura2.com/12/genpatu27/msg/569.html 投稿者 馬鹿まるだし 日時 2012 年 9 月 27 日 00:33:55: XrXUVCoFJUfoI http://www.asyura.us/peterimg/1002.gif ◆首相、「脱原発法」賛否に無回答 民主代表選アンケで(共同通信) ノーベル賞作家の大江健三郎さんらが代表世話人を務める「脱原発法制定全国ネットワーク」は19日、東京都内で記者会見し、民主党代表選の4候補者に対し、2025年までの原発ゼロを目指すとする脱原発基本法案への賛否を尋ねたアンケート結果を公表した。 [2012/09/19 18:09] ◆自民総裁候補全員が脱原発に無回答(日刊スポーツ) ノーベル賞作家の大江健三郎さんらが代表世話人を務める「脱原発法制定全国ネットワーク」は25日、自民党総裁選の5候補全員が、2025年までの原発ゼロを目指すとする脱原発基本法案への賛否のアンケートに無回答だったと発表した。ネットワークによると、21日にアンケート用紙をファクスで送ったが、締め切りの24日までにどの候補者からも回答がなかった。今月中旬に実施した民主党代表選候補者へのアンケートでは、野田佳彦首相を除く全員が回答していた。代表世話人の一人河合弘之弁護士は「賛否を明らかにしないのは、国民をばかにしている」と批判した。(共同) [2012年9月25日21時5分]
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120925-1022986.html
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● 内容要約
福島で1590マイクロシーベルト
これは放射線業務従事者にとっても 高線量区域とし て気をつけろといわれている値の80倍
数値は2011年3月11日午後3時
福島県モニタリングポスト
場所は北西に5・6キロ 双葉町上羽鳥
これは水素爆発の30分前
それまでの時間の間に放射線が漏れていた証拠
ベント作業のために、フィルターを付けなけれいけ ないが、すべての原発につけられていない。
つまりベント作業をすると、放射能が出てしまう。
当然ベントする前に避難させるべきが、させなかっ た。
国は 被爆よりも、パニックを恐れ
なるべく知らさないように国が画策した。
国民が主権者である事をしっかり自覚して、
データを犯罪者東京電力と政府に要求すべきだ
原子力ムラは無傷のまま生き延び攻勢を強めて いる。
by小出氏
東電も国も、ヒットラーに匹敵する殺人集団だ!
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北九州ガレキ燃焼−報告され始めた被害と隠蔽工作ついに、北九州でガレキの焼却、埋設が始まりました。持ってきたのは、石巻のガレキ。しかも当然ですが、ゴミそのもの
http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2012091701-thumbnail2.jpg 石巻市は、当然放射能汚染されており、 放射性物質汚染対処特措法に基づく汚染状況重点調査地域の指定について(お知らせ)平成24年2月24日 と、環境省もその汚染を認めています。 http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2012091901-thumbnail2.jpg ところが北九州市長は、このガレキの放射能を調べることもせず、17日は燃やし始め、なんと18日には、埋設までしてしまいました。当然ですが、灰の放射性物質の濃度も何も調べていません。 北九州 がれきの焼却灰埋め立て開始9月19日 1時2分 東日本大震災で発生したがれきの広域処理が西日本で初めて行われている北九州市で、18日から焼却の際に出た灰の埋め立てが始まりました。 北九州市は、宮城県石巻市からがれきを運び込み、17日から市内の3つの施設で焼却を始めました。 18日からは焼却で出た灰の埋め立てが若松区の最終処分場で始まりました。 灰は飛び散らないように薬剤で固められ、ダンプカーで次々と運びこまれました。 この最終処分場は海に面していることから、地元の漁協は風評被害を懸念し、焼却灰の埋め立てに難色を示してきました。 これに対して北九州市は、焼却灰に含まれる放射性物質のチェックを徹底することや、地産地消を進める団体を新たに設立して、仮に風評被害が起きた場合も行政と民間が一体となって地元産の食材を買い支える運動を展開することなどを説明し、漁協から一定の理解が得られたということです。 また18日は、公募などで選ばれた市民モニター16人が焼却施設を訪れ、処理の流れの説明を受けたり、放射線量の測定作業を見学したりしました。 参加した70代の女性は、「しっかりとチェックされていたので、不安は感じませんでした。被災地のことを考えれば安全なら協力したいと思っています」と話していました。 なにやらここに出てくる70代の女性はしっかりとチェックされていると言っていますが、セシウムの濃度も何もわからないのに埋め立てて安心したと言えるなんて、何もわかっていないのになぜこういった情緒的な言葉をとりあげて記事にするのでしょうか。こんな暴挙は、あの島田市だってしていません。もはや、市長は市役所の役人と一緒になって、独裁政治を行っているようにしか思えません。まあ、一説によると70%以上もの世論の支持があるそうですから、さぞや市役所内で悠然と構えていることでしょう・・何しろ準備も万端です。 小倉タイムス2012年7月18日 北九州市が今回の震災がれき処理の関連予算案で計上した1200万円のウェブサイト調査について、市はツイッターなどネット上を監視する同調査を民間業者に委託し、1日1回の報告、風評被害につながる可能性がある書き込みを見つけた場合は即報告してもらうなど、調査概要を説明しました。 ひまわりプロジェクトとツイッターからの報告 本庁舎のエレベーターボタン http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2012091902-thumbnail2.jpg なんと、5階が削除されています。その5階に何があるかと言えば・・ http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2012091903-thumbnail2.jpg 秘書室・・・市長がいるんでしょうかね。 そして、その5階まで行ってみると・・ http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2012091904-thumbnail2.jpg ほーー、市長がいる階なのに立ち入り禁止、施錠管理ですか。出入りのために市長も鍵を持っているんでしょうね。まるで、精神科の閉鎖病棟のようです。ご苦労様です。 なお、このエレベーターで働いている人が、どのようにこの階で降りるのか。噂ですが、開閉ボタンを同時に押して、該当階のボタンを押すと止まることができるらしいです。隠しコマンドまで使って、勤務ですか。さすがです。しかもわざわざ5ノボタンを外しているせこさ。いまにこの本庁舎に幻の5階が出来るんじゃないんでしょうかね。 と、皮肉られていると、1200万円の血税でやと割られた監視員の人は、きちんと北橋市長に伝えておいてください。それとも北九州市長の名前をここで書くと、プライバシーの侵害として、逮捕されるのでしょうか。私にはよくわかりませんが。一体何におびえて、こんなことをしでかすのか。正しいと思ったら、堂々と人前に出て説明すればいいのに、こそこそと逃げ回る。決して許される態度ではありません。そんなに怖いのならば、この明らかに間違った方針は撤回してください。それとも、大企業から献金をもらっているから、いまさら引き返せないんですか? 我々は愚痴るだけでも仕方ありません。コメント欄でも情報がありますが、あちこちで明らかに線量の上昇が見られます。熊本の線量を知るには、右上の私の線量グラフ 全国の線量を知る http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2012091911-thumbnail2.jpg Yahooの放射線測定ページ http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2012091909-thumbnail2.jpg 風向き予想(Weather Report) http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2012091908-thumbnail2.jpg Yahoo風向き予想 http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2012091907-thumbnail2.jpg などを見て自衛するとともに、北九州市役所には抗議の電話、FAXを行い、そして健康被害が出た場合には北九州あるいは地元の医師会にも情報を伝えていきましょう。 ◆関連ブログ 汚染を免れた仙台平野の謎−あまりにもお粗末な宮城県内の放射能測定器2012年09月17日 モニタリングポストを設置してまで、ガレキ燃焼に走る北九州2012年08月21日 セシウムはひとたび拡散されたら、除去は不可能2012年09月06日 続きを読む *********************************
涼さんからの情報です。
北九州のガレキに抗議してくれてる山口県会議員の井上たかし議員(北九州市出身)のHPです。
メールしたらすぐに返事をくれて、細野にも国会議員を通じて抗議してくれたそうです。
今は、北九州市長に山口側に説明するまで、焼却をやめるように要請してくれているのだとか・・。 〒747-0834
防府市田島526-2 スティタス田島3号
電話:0835-28-8178 風向きを見て下さい。本州に向かって吹いています。
北九州市だけの問題ではなく、漁場も、本州も汚染されていきます。
皆さんも、メールで、どうかお願いしてください。
↑井上議員へのメール
↑ガレキに反対の戸倉県議のHPで、メールが送れます。
↓もう一人、北九州のガレキの事を細野に言ってくれた平岡秀雄衆議院議員です。
連絡先
岩国事務所
〒740−0023 岩国市川下町1−4−11
電話 0827−21−4567 FAX 0827−21−4570 E-mail: info@hiraoka-hideo.jp 民主党山口県第2区総支部
〒740−0023 岩国市川下町1−4−11
電話 0827−29−3366 FAX 0827−21−4570 下松事務所
〒744−0013 下松市栄町3−4−5
電話 0833−48−3232 FAX 0833−48−3235 国会事務所 〒100−8982 東京都千代田区永田町2−1−2 衆議院第2議員会館205号室 電話 03−3508−7091 FAX 03−3508−1055 E-mail: g06163@shugiin.go.jp
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