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中堅ゼネコンフジタの社員4人は、日本が処理する筋合いも無い遺棄化学兵器処理のため中国を視察していました。この4人はいわばボランティアで中国のためにわざわざ行ったので、本来であれば厚遇されてしかるべき人達です。しかし中国はこの人達を人質に取り、船長を帰さなければ(こいつらを殺すぞ)と日本を脅すことにより、日本にとり最悪の譲歩を引き出したのです。
こうしたことは、いちいち報道されないだけで中国では日常のことだそうです。
目的のためにはどんな卑劣な事でもやる国。人後にもとる卑劣なことをやりながら、いけしゃあしゃあと国際社会の場で、われこそは正義と開き直る国です。
もはやこんな国と付き合うメリットは皆無です。ニコニコ握手しながら、一瞬後には反対の手に持ったナイフで刺してくるような国です。
中国産のレアアースなど無くても日本産業界はびくともしません。逆にビジネスチャンスとする世界に冠たる技術力はまだまだ健在です。十何億人だかの幻想の市場はまさに幻でしかありません。いつ裏切られるかもしれない国でまともな商取引など成り立たないでしょう。安くて良質な労働力など東南アジア等いくらでもおり、賃上げや元の切り上げで、中国に工場を持つメリットは皆無です。
一般旅行者も、一歩間違えば中国警官に拘束される危険は、かなりの確率であるとも言われます。
中国と関わりを持ったが為にそれを中国につけ込まれる、
日本人は中国と関るな、今関っている人達は一刻も早く脱出しろ、人質となって殺されてからでは遅いぞ!!
この際、官民ともに徹底した中国はずししか日本の生き残りの道はありません。
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外務省も渡航先情報に「危険!」って表示したらどうでしょうか。
私は行きません!
2010/9/28(火) 午後 6:28
JODYさん、コメント、TBありがとうございます。
その案ナイスですね。実際支那ほど危険な国はありませんから。
私もいきません!
・・・というか、行こうと思ってもいけない..orz..
2010/9/28(火) 午後 8:47 [ korya_kan ]