korya_kan的妄想録

ごく普通の大和人が、日常生活や世の中の不条理な出来事にこりゃーかん(これはいかん)と呟いたり妄想を暴走させたりするブログです。

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2分11秒すぎで、中国漁船が接触してくる様子が確認できます。

本当の尖閣 海上保安庁1
 
本当の尖閣 海上保安庁2
 
本当の尖閣 海上保安庁3
 
本当の尖閣 海上保安庁5
1分10秒すぎの箇所でも中国漁船が巡視船「みずき」に接触するシーンを確認できます。

本当の尖閣 海上保安庁6
 
 
非常に緊迫した様子が映されており本物の映像のようです。
 
明らかに支那漁船が日本の巡視船に体当たりし、その後逃走しています。
 
日本の領海内で外国漁船が日本の巡視船に衝突してくるとは、日本はどこまでなめられているのか・・・
 
この後、漁船に乗り込んだ乗務員を海に落としモリで突き殺そうとした(つきころした?)ということでしょうか。 
 
今期のドラマ、結構面白くて、はまっているのは私だけでしょうか。
その中でも「死刑制度」と「あだ討ち」をメインテーマとして扱っているのが「モリのアサガオ」です。
 
どうせ死刑制度反対のチバケーコが法務大臣だった民主党の影響を受けたドラマという先入観も無きにしも非ずでしたが、ここまでのところ丁寧に新任刑務官と死刑囚との心の交流を描いておりなかなかの秀作と思います(視聴率は相当悪いようですが^^;)。
 
今のところさわりだけですが、その新人刑務官の幼馴染(実は彼のヒーロー)が家族を殺され、そのあだ討ちをし、死刑囚となり、これから交流が始まるようです。原作の漫画はまだ読んでないのでわかりませんが、死刑制度の是非を問う展開になるものと思われます。
 
世界の趨勢は死刑廃止に動いているそうです。現在の検察や裁判制度のあり方を見ても誤審冤罪の可能性はゼロとは言えません。それに加えて裁判員制度の導入により、判決に素人の一般人の意見が量刑を左右するようにもなりました。このところワイドショーを賑わしているの耳かき殺人事件でも、どれだけ残虐な殺人を行ったとされる被告人であれ、人が人を裁く、極刑を言い渡すことの重さは計り知れません。
 
とは言っても、先述のドラマのように、被害者の家族の気持ちを考えれば、殺人を行ったものが刑期を終え十数年後、のうのうと楽しそうに生きていたら、家族と自分の人生を滅茶苦茶にされた者にとっては耐え難いものでしょう。昔から思っていましたが、日本の刑法では死刑の次に重い刑罰が無期(実際は有期)懲役で、十数年後には釈放されてしまう可能性があるというのはどうなのでしょう。現在の最長の30年を越える刑期や、釈放の可能性の無い本当の終身刑の導入も必要ではないでしょうか。
 
―今回はテーマが重すぎて、明確な結論は出ませんでした。『モリのアサガオ』では、今後どのように展開していくのでしょうか?(あっ、原作読んで知っている人は言っちゃダメですよw)
これはいつの番組でしょうか。
▼辛淑玉(신숙옥)
▼永六輔
▼中山千夏
▼石坂啓
▼松崎菊也      
の5人による座談会。
 
内容を聞いていると今の反日民主党政権の根底に流れる考え方に非常に近いように感じます。
 
これまでTV、新聞等のマスコミを通じ日本を汚染してきた考え方が、仲間内の気楽さからか忌憚なく述べられています。やっと今になって、多くの日本人がネット等によりこの人達の普通でない考え方に気付きだしてきましたが・・・
 
 
 
↓これ、私のコメントです。
1日前
こういう奴等がマスコミを誘導し民主党政権をつくり、この一年し ­っかり近隣国に
『日本は国家を守る意思はありません』
と情報を発信し支那の尖閣侵略を導き出しました。
このまま行けば近い将来必ず日本は外からも内からも侵略され滅び ­ます。
「殺されても殺さない」とはそういうことです。
 
(これに補足)
この5人の発言は、普通の日本人が聞けば明らかに異常だと思われるでしょうが、どうやらこの人達にとっては当たり前の話のようです。
「(日本人は)殺されても絶対殺し返すな」
要は宣戦布告され、国土を侵略され、男は皆殺し女は強姦されてもやり返すなと言っているのです。
こんなことを自国の人間が(この人達は辛淑玉以外は?ですが)TVなどで公言すれば、他国であれば大きな問題になるのではないでしょうか。自国が他国に侵略されても抵抗しないと宣言するということは侵略してくださいと言っているのと同じです。
 
普通の日本人のような顔をして(辛淑玉以外)マスコミで反日な意見を述べ、漫画により何気なく極左思想を撒き散らす。戦前の日本の真の姿をを知る人達が現役を退いた今、極左反日思想を持ったこういった人達がマスコミを支配し、自民党をありとあらゆる誹謗中傷により追い詰め、民主党政権を誕生させました。
 
その結果、るーぴー鳩ぽっぽは「日本は日本人だけのものではない」と言い、
こりゃあ菅たれは菅談話により、日本は未来永劫謝罪し続けますと、近隣諸国に発信。
わずか1年足らずの間で、日本の威信は奈落のそこに落ちてしまったのです。
 
支那からは尖閣侵略を受け、これまで多少の良心からか遠慮していたロシアの大統領までが北方領土に訪問するざまです。周辺諸国から総攻撃を喰らい日本滅亡のシナリオも各国の首脳の中には出来ていることでしょう。
 
それでも
「私は殺されても絶対殺しません」
と言いますか辛淑玉さん。

わざわざ韓国の戦時売春婦の朝鮮婆達の反日デモに行って、日本大使館に向かって個人補償を訴える人ですから当然こうなるでしょう。

今まで散々議論され尽くされた問題で、今更感ありありですが・・

至極当然のことですが、下のニュース内にもあるように、国家間で交わされた条約により、先の大戦にかかわる賠償、財産、請求権の問題は全て解決済みというのがこれまでの日本国政府の立場です。
後から、あれは違ってました個人補償は別です、なんて言い出すのをいちいち真に受けていたら何のための条約でしょうか。もしこんなことを一度でも許してしまったら条約など何の意味もなくなってしまいます。

もしそれでもどうしても個人補償したいというのであれば、日本国民の血税からでなく岡崎氏を筆頭にした民主党有志等の個人的なお金でどうぞ勝手にやってください。
そうして、名誉や尊厳を回復する措置をしっかりとしていけば良いでしょう、ただしその場合、元外国人売春婦だけに限定するのは筋違いです。当時、大多数の国民は(内地、外地問わず)貧しく、親や家族を助けるため自ら身を売らざるを得なかったり、業者に半ば騙されてたりさまざまな形で売春婦となっていった女性がいました。今でこそ朝鮮、台湾と外国にはなっているものの当時は同じ大日本国臣民です。もし万一そういう酔狂な有志から募金を募った際は、現在の国籍に関係なく全ての同じ境遇の女性に金銭保障してください。

――――日本人でそんな恥知らずなことを言い出す女性はまずいないというのは別問題として。


岡崎国家公安委員長、元慰安婦への金銭補償「検討していかなければならない」
2010.10.28 18:34

このニュースのトピックス:歴史認識
 岡崎トミ子国家公安委員長は28日の参院内閣委員会で、韓国人などの元外国人慰安婦について「名誉や尊厳を回復する措置をしっかりとしていきたい。(金銭支給も)含むものとして検討していかなければならないと思う」と述べ、新たな個人補償を検討したい考えを示した。

 政府はこれまで、先の大戦にかかわる賠償、財産、請求権の問題はサンフランシスコ平和条約と2国間条約で対応しており、新たに個人補償を行うことはできないという立場を堅持してきた。岡崎氏の発言はこれを大きく逸脱している。

 岡崎氏は平成15年2月、ソウルの駐韓日本大使館前で、韓国の慰安婦支援団体主催の反日デモに参加。民主党が野党時代には、元慰安婦に日本が国家として謝罪と金銭支給を行うための「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」を繰り返し国会に提出していた。

 自民党の西田昌司氏への答弁。


http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101028/plc1010281836015-n1.htm

結局のところ確信犯。

元売春婦の婆さん共の2003年の日本大使館への反日デモに参加したことを全く反省していない。

反省しているのは「誤解を受けたことに」というが、「誰が、何について、どのように誤解していると考えているのか」という質問には答えられない。要するに誰も何も誤解していないということ。

自称従軍慰安婦への個人補償をすべきという演説をしたかしなかったかも答えられない。
したから答えられないに決まってんじゃん!













こんな反日売国奴が国家公安委員長ってどんなギャグ???

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