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ふつう外国人が他国に行って仕事の都合等で永住することになったとしても、その国の参政権を欲しがることはまずないでしょう。いつかは自分の国に帰るはずの外国人が、税金を払っているから、長く住んでいるからという理由だけでその国の政治に参加させろなどといえば、「はぁ?なに言ってんだ」といわれるだけです(EU内とか例外は別)。
その国が好きになり、その国に一生いたい、その国の人になりたい、政治にも参加したいと思えば、普通はその国のルールに則って帰化を申し出、許可が出るよう努力する事でしょう。
にもかかわらず、在日韓国人は外国人のままで日本の参政権をよこせとデモまでします。
その理由として考えられることを思いつくまま書いてみます。
1、何世代にも渡って日本にいるため、言葉、文化や経済的問題によりいまさら母国には帰れない。同胞や家族の手前、帰化も出来ない、在日のままでいるほうが日本人になるよりいろんな面で有利なので在日のままで自分らの権利を拡大したい。
2、在日同胞達の努力によりパチンコ、サラ金、風俗営業等で得た巨額の資金で多くの政治家を絡めとり、TV、新聞等のほとんどマスコミも手中に収め日本国民の世論を自在に操ることができるようになりました。この自分たちの地位をさらに確固たるものにするため、参政権を獲得し地方からやがて国政まで全ての実権を握り、特権階級としての地位を確立する。
3、こうして日本の実権を在日が完全に握り、韓国、北朝鮮との関係も経済、軍事あらゆる面で徐々に緊密にしていき、韓日統合という世論を作り出す。そうして行く内に在日の牛耳る日本政府が韓国政府とあらゆる面で統合しだし、やがて韓国がこの三国を統一し日本という国を世界史上から消し去る。これでやっと晴れて日帝36年の植民地支配で受けた屈辱、怨が消え去り、永年にわたり朝鮮人の心の安寧が保たれることとなりました。 メデタシ
いやいや、今の自民党の体たらくと、やりたい放題の民主党を見ていると、また韓国での外国人参政権実施(権利を得られる日本人はほんの数十人とか)で日本に相互主義のプレッシャーをかけてきたり、在日韓国人の自国での参政権を認める動きとかを考えると、絶対無いとはいえないような・・・
それにしてもなんで外国の参政権が、そんなに欲しいのでしょうか??
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