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このたびの大震災により亡くなられた方々に哀悼の意を表すると共に
被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
仕事中であったためもあり、私の住む中部地方では11日3時過ぎ頃少しゆれてるかな?(震度3)位で実際私はまったく感じませんでした。その後、仕事で使っている携帯が通じない等あり、これは尋常ではないことが起こっていると判った次第です。
国としてこの国難にどう立ち向かうか。これが現政権与党に問われています。
津波は、車も、家も、町も全てのものを飲みつくし破壊しました。
福島の原発は危機的状況にあるようです。
もはや個人の力ではどうしようもありません。
こういうときこそ国が、国家権力の名の下、力を振るい、被災者を救い、道を、町を復興すべきです。
民主党政権はこの期に及んでも、総支給額3兆円の子供手当てを支給しようとしているようです。
国民の総意でこれを阻止し、震災の復旧にこれを当てるべきではないでしょうか。
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