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2011年・情報 私の健康アイテム・水素と浄水
水素水での体内補給はサプリメントのHYDROGEN Boostを用い、導入での浄水機能についてはTORAYの蛇口型と廉価版を愛用して来ました。
して今回は常設型を採用して、前回紹介の‘オーロラ’と‘ウェルライブ’のスタイルへとアイテムの転換をしました。締めて12万円の出費に至りました。
もちろん水素イオン・還元力判定キッドでの結果もOK! クリアーしました。
分かり易い機械かな・・・
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サプリメントと‘水素水’
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私のサプリ遍歴 ’2008〜
*最初はコエンザイムQ10、ポリフェノール・OPC系から始めました〜水素に至るまで
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水素イオンの効用について、確かにCMの提供者のFake・寸借加工ではありますが、以下のWebでNHKスペシャル‘老化に挑む’の映像が断片ですが紹介されています。ここで活性酸素とミトコンドリア、老化のプロセスが分り易く述べられています。
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水素イオンの含有判定について、以下のWebでの同様の判定状況を見つけました。*水素生成機の製造メーカーとメーカー系列の発売する水素水やサプリメントには当然、相関が見られます。迷子にならないようにお気をつけ下さい。
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*商品名が出て恐縮です。特に飲料水では現在新製品が目白押し。アンチエイジングブームも手伝ってか、かなりの盛況です。同様に水素水の含有判定-No.2-もご覧下さい。注)日田天領水につては容器が水素の温存仕様になっていないのが残念ですね。
画像の見方、試薬‘メチレンブルー’での反応ですが、含有水素の還元力が大きいほど透明度が増し、飲料水では‘サラスバ’が◎、伊藤園‘水素水’○、風評高い‘日田天領水’は残念ながら△でした(注記:上)。画面EH水とは‘ゲオール’の生成機(15万円)によるもので○、同じく生成機で‘アキュエラブル-’(当初50万円:現在W価30万円あり)は先ず◎、ほか‘ドクター水素水’などの簡易器具で○、またサプリメント*1での結果ですが高価な物が数ある(1瓶で数万円とか)中で、‘水素生活’(ハピネス、北見工業大学)が○を示しましたが、このタイプでの◎は、現在入手が困難となっている‘HydrogenBoost’(USA)がリーズナブル*2。
*1)水素を含む抗酸化剤の中には、マルチ商法紛いの物(要紹介者の会員制)もあり注意が肝要!
Webやパンフだけではアブナイから気をつけて下さいね。これらの対処には化学的根拠・エビデンスが必須要件になりますね!
*2)輸入代行業者でマチマチなのが残念。
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