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ハクサイ、何と重量が8Kg超!見た目は一斗缶?
アミノ系肥料のイタズラか、ちょくちょく起きるビッグ化!
アミノ肥料の施用で〇〇酵素みたいなことかな・・・ご愛嬌?
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こんにちは、ゲストさん
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ハクサイ、何と重量が8Kg超!見た目は一斗缶?
アミノ系肥料のイタズラか、ちょくちょく起きるビッグ化!
アミノ肥料の施用で〇〇酵素みたいなことかな・・・ご愛嬌?
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千浜ニンジンのキャロット・スティック
なるほど人参なら生で食してもいけてきたが、この園のは不思議です。
何でだろう?なお一層甘い!美味し!
コレばかりは誰もが自身の舌で味わえる、納得のいく世界ですね。
私がこのアミノ系の有機低温発酵蘇生肥料に惹かれるのも無理はあり
ません・・・
今ではこの園の訪問客も生産者や地域おこし組、食材のバイヤー
から最近では調理関係者とあとを絶たちません。
発足2年目、その旨みの元の‘わかば’の肥料も名乗りを上げます。
合わせて全国展開も視野に、協力農家・村も軸にプロや調理関係者の
納得を得る中で流通に乗せ、供給家庭に笑と健康と満足を食卓に届ける
使命を負う事になるでしょう。
例えばこの1品、千浜ニンジン・・・βカロチンが並品の2倍との評価の食材。
園主Yオーナーの‘目をつむって口にすれば・・・これは正に柿の愛宕やな’
との評価に、その食材から引き出された旨みや甘さが吐露されています。
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先ずはこの画像をご覧下さい・・・何なのこのジャンボキャベツ群団?
これら1株のキャベツの葉幅は1mを越しています。 2012・10・30
よくある○○酵素のパンフに載るような画像なのですが右下のハサミ(20cm)
と比し1株キャベツの茎葉のデカさ、厚みもある、まだ結球は始まったばかり
なのですがまるで4倍体の風貌ですね。
私自身、アミノ酸を使った肥料での栽培はやっと1年なのですが・・・なるほど
初期生育に不足を感じる反面、生育の中期からN分の肥効だけでは説明で
きない・・・ジャンボな個体に作物が変身してゆく不思議に遭遇するのです。
またジャンボなのは体だけでなく、作物の旨み甘さといったモノにも如実に
現れます。
また初期肥効の不足には、他からの知恵も借り改善の見通しもつきました
が、この現実を前にすると下手に科学農法をかじっている者にとっては実に
歯がゆいところです、単に科学する努力が足りないだけなのか疑問です。
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石灰不要のトマト栽培?(トマトの尻腐れ対策)
この画像をご覧いただきたい。
2012年6月22日、記録的な乾燥が続き迎えた梅雨空の中、W有機農産(約2ha:全部野菜、水稲は飯糧のみ)のトマト圃(7.5a)なのですが・・・
やっと収穫作業が始まりました。PFの給水点を3.0に絞った経緯から1段目(1番花)はサスガにやや小ぶりですが、2段、3段と玉太りは正常に回復しています。
そこで、注目したいのが・・・PH6.2〜6.4(微酸性)で石灰類の施用は皆無。実は私自身ドキドキだったのですが・・・トマト栽培で致命傷となる尻腐れを3段目が確認できる幼果期(開花後20〜30日)を迎えてますが・・・全くもってNo Problem!です。
やはり、アミノ酸系のこの醗酵有機(10a当り、15K×100袋施用)以外考えられない、現在の開花は5段目、トマト作りに石灰は不要との検証はもう少しでしょうね。
注)結果としてアンチ石灰に見えますが、施肥に引き算やアミノ酸置換の手法です。 脱石灰と云うコンセプトでしょうか?
アミノ酸有機施用のトマト圃場 2012 Jun.22
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ある、ホーレン草の収穫から
この画像は2012年5月29日のもの・・・草丈60センチは立派な収穫物だが
ただ不思議は石灰類の施用が皆無とNO化成肥料
もっとも作地のPHが6.4では絶対に不思議とも言えないが・・・ウム
6.0以下の培地でも試してみるかな、アミノ系醗酵有機素材に何かがありそうだ。
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