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なきご母堂さまは常に貴方様と貴方様の家族を見守っておられます。 ☆
2015/3/24(火) 午前 4:35
三十三回忌法要は、昨年になるんですかね? 思い出の中の母は、いつまでも若い。
2015/3/24(火) 午前 5:08 [ コウ ]
> uki*u*302さんこんばんは。 ありがとうございます。私も抱きしめてもらうつもりと書きながら、母は小さい人でしたのでやっぱり大きい私が抱きしめてあげるだろうなと思うことでした(笑)
2015/3/24(火) 午後 8:45
> カマちゃんさんこんばんは。 私もそう信じています。 たぶん、はらはら、ドキドキ、たまにはもうって、呆れながら・・会う日が楽しみです。
2015/3/24(火) 午後 8:47
> コウさんこんばんは。 算数がこの頃苦手だからでしょうか。ちょっといろいろ考えました。記事は間違いで、今回三十三年忌。一年目が一年忌。二年目が三年忌。としたら、今三十二年経ったのかしら?娘を妊娠中に母が亡くなったので娘にあなたいくつ?って聞いてみましょうか。もしかしたら、昨年が三十三年忌だったりして。こわっ!!
2015/3/24(火) 午後 8:54
早く居なくなったからこそ母思う心が強いのかも…… 私は11歳で母をなくし病弱な母は入院生活が長く記憶が薄らいでおり 母がとっても恋しく今だにかあさんって呼びかけています 十億の母あれど我が母に勝る母はなしというお通夜のお話をいまだに 大事にしています いくつになっても母は恋しいものですね 居なくならないとこの気持ちは子供に伝わらないのかも……
2015/3/24(火) 午後 9:45 [ ばばちゃま ]
お陰さまで自分は両親が健在です。 親をなくした子供の気持ちは想像の域を越えません。 やはり、自分が親をなくさないと子供の親にはなれないんでしょうかねぇ?
2015/3/25(水) 午前 11:15 [ こーへー ]
私もこの15日17回忌を終えました いつも側に居るような気がしてて寂しさはないのですが・・ お骨を前にするとやはり居ない実感を感じます 母は優しかったな 私は母の様な愛と情を備えて生きているかしらと 年忌にはいつも思います 母が迎えに来るまで母の様に穏やかで優しく生きなきゃ〜〜 春の花写真ありがとぅ 北海道はまだ雪に埋もれてます。。
2015/3/25(水) 午後 5:52 [ 陽菜ひなっち ]
誰にも母がある。わが母に勝る母は無し。良妻賢母の貴女を育てたお母さん、それ以上の母となって今生きているマンマさんは幸せ、お元気ですか。再会できると思い写真を撮っていなかったのが残念です。 まだ生かされてコメントできたことをうれしく思います。
2015/3/26(木) 午前 10:49 [ なんでも宝 ]
> ばばちゃまさん 同じ思いだったのですね。 私もよく「おかあさーん」とよびかけてしまいます。いくつになっても母は恋しいですね。 あの世であったら、・・・なんと声をかけましょうかね。やはり産んでくださってありがとうでしょうか。
2015/3/26(木) 午後 5:48
こーへーさん、そんなことはないと思いますよ。 あなたは立派なお父さんではありませんか。 ご両親がご健在なことは、これまたありがたいこと。どうぞ、一生懸命、親孝行なさってくださいね。すばらしいことだと思いますよ。
2015/3/26(木) 午後 5:50
> 陽菜ひなっちさん おかげさまで今日も暖かな一日でした。 私は一日中、くしゃみばっかし。(笑) 北海道の雪景色、きれいでしょうね。 いつもそう思います。 私たち幸せですね。 母を恋しがることができて。。。 さあ、残された人生の時間を美しく優しく穏やかに生きましょうね!
2015/3/26(木) 午後 6:02
> なんでも宝さん こんにちは。春になりましたね。 あの海が呼んでくださっているようで、むずむずしています。近いうちに,またお訪ねしますね。 どうぞ、お元気で!
2015/3/26(木) 午後 6:05
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小川菜摘
西方 凌
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なきご母堂さまは常に貴方様と貴方様の家族を見守っておられます。
☆
2015/3/24(火) 午前 4:35
三十三回忌法要は、昨年になるんですかね?
思い出の中の母は、いつまでも若い。
2015/3/24(火) 午前 5:08 [ コウ ]
> uki*u*302さんこんばんは。
ありがとうございます。私も抱きしめてもらうつもりと書きながら、母は小さい人でしたのでやっぱり大きい私が抱きしめてあげるだろうなと思うことでした(笑)
2015/3/24(火) 午後 8:45
> カマちゃんさんこんばんは。
私もそう信じています。
たぶん、はらはら、ドキドキ、たまにはもうって、呆れながら・・会う日が楽しみです。
2015/3/24(火) 午後 8:47
> コウさんこんばんは。
算数がこの頃苦手だからでしょうか。ちょっといろいろ考えました。記事は間違いで、今回三十三年忌。一年目が一年忌。二年目が三年忌。としたら、今三十二年経ったのかしら?娘を妊娠中に母が亡くなったので娘にあなたいくつ?って聞いてみましょうか。もしかしたら、昨年が三十三年忌だったりして。こわっ!!
2015/3/24(火) 午後 8:54
早く居なくなったからこそ母思う心が強いのかも……
私は11歳で母をなくし病弱な母は入院生活が長く記憶が薄らいでおり
母がとっても恋しく今だにかあさんって呼びかけています
十億の母あれど我が母に勝る母はなしというお通夜のお話をいまだに
大事にしています
いくつになっても母は恋しいものですね
居なくならないとこの気持ちは子供に伝わらないのかも……
2015/3/24(火) 午後 9:45 [ ばばちゃま ]
お陰さまで自分は両親が健在です。
親をなくした子供の気持ちは想像の域を越えません。
やはり、自分が親をなくさないと子供の親にはなれないんでしょうかねぇ?
2015/3/25(水) 午前 11:15 [ こーへー ]
私もこの15日17回忌を終えました

いつも側に居るような気がしてて寂しさはないのですが・・
お骨を前にするとやはり居ない実感を感じます
母は優しかったな
私は母の様な愛と情を備えて生きているかしらと
年忌にはいつも思います
母が迎えに来るまで母の様に穏やかで優しく生きなきゃ〜〜
春の花写真ありがとぅ
北海道はまだ雪に埋もれてます。。
2015/3/25(水) 午後 5:52 [ 陽菜ひなっち ]
誰にも母がある。わが母に勝る母は無し。良妻賢母の貴女を育てたお母さん、それ以上の母となって今生きているマンマさんは幸せ、お元気ですか。再会できると思い写真を撮っていなかったのが残念です。
まだ生かされてコメントできたことをうれしく思います。
2015/3/26(木) 午前 10:49 [ なんでも宝 ]
> ばばちゃまさん
同じ思いだったのですね。
私もよく「おかあさーん」とよびかけてしまいます。いくつになっても母は恋しいですね。
あの世であったら、・・・なんと声をかけましょうかね。やはり産んでくださってありがとうでしょうか。
2015/3/26(木) 午後 5:48
こーへーさん、そんなことはないと思いますよ。
あなたは立派なお父さんではありませんか。
ご両親がご健在なことは、これまたありがたいこと。どうぞ、一生懸命、親孝行なさってくださいね。すばらしいことだと思いますよ。
2015/3/26(木) 午後 5:50
> 陽菜ひなっちさん
おかげさまで今日も暖かな一日でした。
私は一日中、くしゃみばっかし。(笑)
北海道の雪景色、きれいでしょうね。
いつもそう思います。
私たち幸せですね。
母を恋しがることができて。。。
さあ、残された人生の時間を美しく優しく穏やかに生きましょうね!
2015/3/26(木) 午後 6:02
> なんでも宝さん
こんにちは。春になりましたね。
あの海が呼んでくださっているようで、むずむずしています。近いうちに,またお訪ねしますね。
どうぞ、お元気で!
2015/3/26(木) 午後 6:05