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笑ってしまいました。
PCで今日撮った写真眺めながら。
自分の出番が終わって、廊下をひとり走り回っている梓咲。
10月に入って入園したので、まあだほやほや・・
いいなあ、いつもいっしょうけんめいで(笑)
転んで、お鼻をすりむきましたが(爆)
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今日のお散歩
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レースみたいだと思いません?
まだ、がんばって咲いてるのね!と言ってしまいました。
ありがとう!!
おかげさまで・・・・・・・・・
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目的地は、もうそこでした。
ばたっ
大きな音
キャインキャイン
スバルの鳴き声
落ちた
走行中の軽トラの荷台につながれたまま、スバルは落ち、タイヤで轢かれ数カ所を大けが
朝7:00
散歩で、球磨川の堤に行く途中でした。
いつもは、家から歩いての散歩なのですが、今日はいっぱい走らせてあげようと、車で移動することに。
血だらけのスバルを、近くの動物病院に運びました。
即、局部麻酔して縫合。
あまりのひどい傷にわたしの方が具合が悪くふらつく有様・・・・・・・
ごめんなさいね
足の包帯がいたいたしいです。
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五木の子守歌ってご存じですか?
おどまぼんぎりぼんぎり、ぼんからさきゃおらんど〜♪という歌
今日は、この子守歌の里五木の山を越えて熊本市に住む息子の顔を見に行きました。
差し入れの、食糧やらをたんともって(笑)
五木は、日本一の清流に選ばれた「川辺川(かわべがわ)」の上流にあります。
今日の五木越えは、経費の削減(笑)が主な目的ですが、わたしにとっては・・・・・・・・・
風邪気味の息子を携帯で外に呼び出し、いろんな物(中には苦笑ものも)をわたし、お金もあげて、車を降りることもなく一路Uターン。(3時間もかけていったのにね!)
ここだけの話、(笑)、ほんとは抱きしめたいぐらいの気持ちなのですが、母はがまんがまん。
息子が気遣わないよう、それだけを思ってさばさばを演技します。
じゃあね〜なんていって、角を曲がってバックミラーに映らなくなるとナケテナケテ(笑)
ああん、おもいだしちゃった
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今週は、1日おきに主人の叔母の通院を介助しました。
大昔(?)主人の父の弟と主人の母の妹が結婚し、なんでも一時期は主人の家族と同居していたとか・
何十年も昔、こどもができなかった叔母夫婦は、主人の弟を養子にしました。
弟は大学卒業と共に就職し、今では関東に一家を構えています。
叔父、88歳。叔母85歳。寄り添いながら、ふたり慎ましく生きています。
実は、叔母は十数年前、老人性鬱を発症し、叔父がずっと介護してきました。
ところがこの頃どうも叔父の言動が怪しくて。。。。。。
少しでもお役に立ちたくて、通院の介助を申し出ましたが。。。。。。。
なにもかもわからなくなってしまったと誰もが信じていた叔母がしっかりしてきているような気がします。
叔母は、ちょっと驚くような力で、叔母を抱きかかえるようにして歩くわたしの手を握りしめます。
昨日など、わたしがぼんやりして看護婦さんが呼んだのを聞き逃していたら
「呼ばれた」とわたしを見て言いました。
ああ、はずかしい!!
その昔、叔母はとても美しい人でした。
流行のすてきな装いで、いつもはつらつと生きていました。
人生ってなんだろう
あのころの華やかさを知っているだけに、よけい
叔母の胸の内をおもいます
万が一、今の叔母が意識が回復してすべてを思い出していたならばと・・・・・・
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