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「ナイロビの水を飲んだものは、必ず再びナイロビにかえっていく」
そんなことばを聞いたことがあります。
と書きながらも、ほんとにナイロビだったかなあなんて考えたりしてる現在(笑)
ナイロビでの生活が、日々遠いものとなり、帰国して早、25年が過ぎました。
ほぼ毎日サバンナの草原で、真っ赤な夕陽が沈む様を見ていた私と姑。
(毎日ナショナルパークを走りましたからね)
ナイロビでの生活は、毎日がわくわくの連続でした。
ナイロビで暮らし始めて、翌月に誕生した娘は、もうお年頃(笑)
4人の子どもの記憶の中に、どれほどあの地での生活の記憶が刻まれているのでしょうか。
この頃「水が恋しい」です。
帰りたい、あの地へ。
こども達やその家族を引き連れてツァーをくみたい。
宝くじを買いに走ろうかなあ。
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アフリカ
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