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空を見上げると
今日は、デッキを夏仕様に・・・
夏場の朝食はここで・・・・・
強い陽差しをよけながら
ああ、しあわせなひととき |

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空を見上げると
今日は、デッキを夏仕様に・・・
夏場の朝食はここで・・・・・
強い陽差しをよけながら
ああ、しあわせなひととき |
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前向きに生きるとはどういうことなのでしょう。 友人が亡くなったと息子さんにききました。 焼身自殺だったそうです。 私は、彼女が好きでした。 あなたがすきあなたがすきあなたがすきあなたがすきと いつもだれかが彼女にささやいていたら、 それでも彼女は死を選んだでしょうか。 落ち込んでいる私は、考えすぎ、思いすぎ、心配しすぎ、深刻に受け止めすぎ といわれたりもします。 彼女の死を知ってから、彼女のことばかり考えてしまいます。 いまさらいくら思っても、後悔しても、のたうちまわっても 変わるはずのない現実がここには厳しく存在するというのに。 前向きになるには、まずどうしたらいいのでしょう。
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ただいま!! 朝は蕾だったのに |
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日本人にずっと愛されてつづけてきた桜 桜はやっぱりいいですね!
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ここに来るたびにどんなにお天気がよくてもいつも思い出します。この詩を。 大阿蘇 雨の中に、馬がたつてゐる ・ 一頭二頭仔馬をまじへた馬の群れが 雨の中にたつてゐる ・ 雨は蕭蕭と降つてゐる ・ 馬は草を食べてゐる ・ 尻尾も背中も鬣(たてがみ)も ぐつしよりと濡れそぼつて ・ 彼らは草をたべてゐる ・ 草をたべてゐる ・ あるものはまた草もたべずに きよとんとしてうなじを垂れてたつてゐる ・ 雨は降つてゐる 蕭蕭と降つてゐる ・ 山は煙をあげてゐる ・ 中岳の頂きから うすら黄ろい 重つ苦しい噴煙が濛濛(もうもう)とあがつてゐる ・ 空いちめんの雨雲と ・ やがてそれはけぢめもなしにつづいてゐる ・ 馬は草をたべてゐる ・ 艸千里浜のとある丘の ・ 雨に洗はれた青草を 彼らはいつしんにたべてゐる ・ たべてゐる ・ 彼らはそこにみんな静かにたつてゐる ・ ぐつしよりと雨に濡れて いつまでもひとつところに 彼らは静かに集つてゐる ・ もしも百年が この一瞬の間にたつたとしても 何の不思議もないだらう ・ 雨が降つてゐる 雨が降つてゐる ・ 雨は蕭蕭と降つてゐる ・ 土曜日別府に行く途中で甥っ子たちを連れて立ち寄りました。 実は、3日の日に別府で大宴会に参加するを計画でした。 主人の亡くなった姉のご主人とその子どもたちが、配偶者や子どもを連れて関東より集い、 別府で宴会をし、翌日姉や、義兄のご先祖様の眠る中津にみんなで翌日は参る事になっていたのです。光香理夫婦も出席の予定。そんなところへあの事故。キャンセルのつもりで訊くと・・・・ なんと、光香理はお岩さん状態のあの顔で出席すると言うではありませんか。さすがに。お薬服用中でアルコールは御法度でしたが・・・・びっくり!! 義兄は別ルートで合流し、おどろいていました。 「もしかしたらこれが通夜になっていたかも」という発言にギョギョ。 30年も昔、預言された「あなたの心の状態により、子どもたちは命をかけてあなたを導きます。前触れが必ず一度はあります。そこであなたが反省せずに間違えば、最後には子どもたちはみんな死にたえあなたはひとりぼっちになるでしょう。宇宙の果てまで逃げても逃げられません。」
という言葉が胸につき刺さります。 作り話みたいな話ですが・・ |
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