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平成7年1月17日 午前5時46分 体験した事のない揺れに体を叩き付けられました。 『阪神淡路大震災』 あの日から17年経ちました。 あの時の記憶を消し去る事はできません。思い出すと今だに涙があふれます。 今日、神戸の街は祈りに包まれました。東北に思いを寄せて。 でも、17年経った今でも残された課題はあります。
その問題に直面されている方が大勢います。 まだ心が癒されていない方も大勢います。 街がきれいになってもそういう方がいらっしゃるという事も忘れてはいけません。 去年起きた、自然災害に『阪神淡路大震災』の教訓はいかされているでしょうか? いつおこるか判らない自然災害に備えて今一度、命をどう守るか見直し、改め直さないと いけませんね。 震災の記憶を風化させないように、これからも語り続けていかなければ!!と思います。 |
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サスケママ〜あれから17年の月日が流れたんですね!
戦後最大の悲劇となった東北への祈り、テレビで報道されていまし
たが、希望の分灯、これは、阪神淡路も含めて、後世に語りつがな
くてはいけないことですよね!
自然災害の恐ろしさ、改めて神占めなければね!
そしてその教訓が生かせるといいのですが・・・・・
2012/1/17(火) 午後 11:40
あの日の事はパパも覚えてますよ…
そして数年後神戸に行った時の復興も感じましたが
心の傷は一生癒ないんでしょうね
2012/1/18(水) 午前 7:07 [ showたいむ ]