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8月5日、東武鉄道から発売中の「お休みきっぷ」で向かったのは東武伊勢崎線の終点、伊勢崎駅です。 周辺の主要都市と同様に、駅周辺が立体化されることが決まっているので、今のうちに記録しました。 やはり考える事は同じで、駅の撮影に訪れている人は他にも見られました。伊勢崎駅に着いたらまず、 駅舎とその周辺を撮影、それが終わり東武線ホーム先端と隣り合せになっている踏切まで 移動を始めた時でした。すると警報機が鳴り出したので列車を写すために少しばかり急ぎました。 間もなく東武伊勢崎線の802Fが到着、踏切に跨る手前で1枚撮影、今度はJR両毛線の115系小山行が 反対側からやってきたので、強引に何とかして両者が収まるような画像をもう一枚撮影、 奥の方に高架橋が見えていますが、これは工事が始まっている事を意味します。踏切とその周辺を 撮影してから駅に戻って構内の様子を撮影。その他の画像は工事の完成後に、別の書庫で特集として 載せていこうかと考えています。この後は12時52分発の太田行に乗って隣の新伊勢崎まで移動します。
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