ビュッフェや公衆電話と同じく4号車に配置、 位置はビュッフェの隣で公衆電話の向かいになっています。 ここには英語も話せる観光案内のアテンダントが居ましたが、 現在は廃止。ビュッフェ営業時の撮影当日も誰も居ませんでした。 |
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100系スペーシア
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ビュッフェと同じく、3号車のモハ100-4形に設けられています。 カード専用で、随分前の記憶では度数の減り具合が随分早かったよう思えます。 あのままでは携帯電話が1人1台以上の現代において、通話料節約としての 役に立てそうもないので、存続のために残された道は非常用しかないのか。
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先代のDRCでは2・5号車に計2ヶ所設けられていましたが、 スペーシアでは3号車の1ヶ所に集約されています。一部列車では営業が行われず、 時刻表でもそれを確認する事ができます。そこに誰もいなければ撮影は簡単です。 しかし、それでは味気無い写真しか撮れず、記録としての価値も下がるので、 今回に限っては営業中の車内で許可を得て撮影、食堂と言うよりは売店という感じです。
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6号車であるモハ100-1形はコンパートメント車で、 車体にはこのようなステッカーが貼られています。 リニューアルが始まると、これらのロゴマークは 全て一新され、間もなく見られなくなるでしょう。
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4号車のモハ100-3形にもロゴマークが付いています。 ビュッフェの窓が無い部分を活用したモハ100-4形に対して、 こちらはトイレと洗面所が設置されている部分に描かれています。 スペースの関係上、TOBU LIMITED EXPRESSの文字が下に収まっています。
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