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八条用水に架かる橋を渡って当日のレイクタウン散策は終了。 高架橋に切り替わった鉄道、その後に聳え立つ巨大なマンション、 武蔵野線でクモハ103が日常的だった頃とは何もかもが変わりました。 本年(2012年)は、まだ未踏である草加市と越谷市の境界沿いを訪れる予定です。
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沿線風景写真
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迂回道路の西端から左折→右折→左折を経て 到着するのが画像の地点です。前方である東方へと 延びていた道路は、開発により一時的に途切れています。 東埼玉道路へは右折、一般車は関係者以外左折不可です。
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西進を続けて突き当たるのがこの場所です。前方に伸びているのは 開発以前から通っていた道路で、かつては武蔵野線方面へと 一直線に伸びていました。開発開始後は、ここもまたルートが 変更されて迂回道路となっています。後方約100mで草加市です。 |
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撮影地点からはほぼ真南を向いています。私道のように見える前方の 道路は非常に短く、緑のシートで覆われた柵によって分断されたのでしょうか。 撮影地点から南方には、越谷市との分離でその地名が現在も草加市に残る 「麦塚」という場所があります。居住者もおらず、経緯は「千疋」と同じです。
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東埼玉道路の交差点から左→右の順で続いた曲線区間を過ぎれば 終端まで一直線に伸びているかと思ったら、このような場所に着きます。 左斜め前方に別の道が分岐していますが、こちらはレイクタウンの開発前から 通っていました。ミラーの立つ場所から北東方面は封鎖されています。
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