弁護士法人アヴァンセ被害者の会のブログ

弁護士法人アヴァンセ被害者の会のブログです

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

以下の記事につき、弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループから削除要求がありました。

1.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/6582572.html
第7回弁論準備手続で松木隆佳は

2.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/6475369.html
新年明けましておめでとうございます

3.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/5531658.html
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループは反省して態度を改めるということが
全く
できない

4.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/4892508.html
弁護士がコロコロ変わるアヴァンセと交渉することは

5.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/4839044.html
弁護士法人アヴァンセ被害者の会は弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの

6.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/4581310.html
金崎、佐久間明彦、吉成、前田瑞穂は

7.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/4243348.html
東京地裁に係属中の裁判では、弁護士法人アヴァンセの

8.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3807718.html
また、被告代理人は4人の弁護士の名を連ねて

9.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3568151.html
被告代理人は被告孝作成文書(乙14)を国税庁作成と詐称する

10.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3447120.html
弁護士法人アヴァンセの嫌らしさ

11.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3364193.html
これまでの被告作成文書は虚偽ばかりで驚いている

12.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3262864.html
非弁護士の担当者が交渉している疑い

13.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3133903.html
このような法律事務所に事件を依頼することは

14.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/2863815.html
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之、佐久間明彦、吉成安友、
前田
瑞穂弁護士は

15.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/2580731.html
アヴァンセ金崎浩之らの不誠実

16.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/2171398.html
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの弁護士・金崎浩之、佐久間明彦、前
田瑞
穂、吉成安友は準備書面で被告と原告を間違えた。

17.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/1995401.html
被告らは提訴前から被告代理人金崎浩之、

18.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/1884720.html
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループはアンフェアな法律事務所である

イメージ 1

イメージ 1

弁護士法人アヴァンセリーガルグループの金崎浩之、長谷川桃、佐久間明彦、松木隆佳は土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)で甲号証と乙号証を間違えて提出した。原告が提出する書証(証拠書類)が甲号証、被告が提出した書証が乙号証である。金崎らは被告代理人であるから乙号証を提出しなければならない。ところが金崎らが送付した証拠には甲86号証と記され、書類送付書(平成22年1月12日付)にも甲86号証と書かれていた。
しかもアヴァンセが送付した書類送付書には虚偽のファックス番号が書かれていた。書類送付書にの下部には受領書が付けられており、受領者は送付書を返信することになっている。その受領書内には「弁護士 松木隆佳行(FAX 03-XXXX-XXXX)」との形でファックス不番号が記載されていたが、それが虚偽であった。書類上部に記載されているファックス番号とは別物である。受領者を混乱させる文書である。
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1433803/
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224832.html
あり得ない委任状
http://hayariki2.seesaa.net/article/139223915.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7404293.html
虚偽の名前
http://hayariki2.seesaa.net/article/139222957.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7818422.html
国税庁作成
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7919767.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224108.html
単元未満株
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225258.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7651629.html
別人の捺印
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225547.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7808169.html

開く トラックバック(18)

記事「被告代理人(金崎浩之ら)の杜撰」は土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)は原告第3準備書面を転載したものである。弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之らの杜撰さを批判している。以下のとおり、金崎らは杜撰さを批判されて当然の状態である。
金崎浩之、中島賢悟、森山弘茂、吉成安友が、相続人でもない人間(受贈者)から「被相続人Sにかかる相続における交渉の一切」を受任した委任状の写しを提示したことは事実である。これは土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)で証拠として提示された(甲第12号証の1)。
また、上記の4人の弁護士が内容証明郵便にて原告に面談を要求したが(平成20年3月13日付被告内容証明郵便)、原告が都合の良い日を連絡すると、一方的に取り消したことも事実である(「ご連絡」平成20年3月19日付)。「ご連絡」では取消の理由として、「お話し合いの前にある程度の双方の具体的主張を出し合っておいた方がよい」とする。そのように最初から考えているならば最初から相手方の都合を聞くべきではない。金崎らは相手方に無駄な回答をさせたことになる。相手方が失礼に感じるのは当然である。
しかも平成20年3月13日付被告内容証明郵便は一人の相手方に出していたにもいたにもかかわらず、「貴殿ら」となっていた。金崎らは相手方の指摘を受けた後になって、「御連絡」で訂正する。また、「ご連絡」では中島賢悟弁護士が「賢吾」と虚偽の名前になっていた。
さらに同じ弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎、佐久間明彦、吉成、前田瑞穂が被告代理人として提出した被告準備書面(1)は虚偽だらけであった。
被告準備書面(2)は先に提出した被告準備書面(1)の訂正から開始されている。
1番目は端株を単元未満株と訂正した。金崎らは被告準備書面(1)で端株を単元未満株と虚偽主張していたことにある。また、端株と虚偽主張していた単元未満株などの売却益に虚偽があった。
2番目と4番目は原告と被告を間違えている。被告と書くべき箇所に原告と書き、反対に原告と書くべきところに被告と書く。原告と被告を逆にすれば意味が反対になる。読み手を混乱させようという悪意があると受け止められても止むを得ない。およそ誠実と評価することはできない。
3番目は「(1)」と書くべきところに四角の記号を書いた誤りである。これも読み手を混乱させる悪意があると受け止められても仕方がない。
5番目は香典の件数を過小評価していた。208件が訂正後は239件と約15%も増加した。
本記事の転載元である原告第1準備書面は東京地方裁判所民事第712号法廷で行われた第3回口頭弁論(平成21年2月5日)で陳述された。本書面の転載箇所について、被告代理人・金崎浩之ら(弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループ)からは何らの異議も反論もなされていない。
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1429049/
相手方からの複数回の指摘後に訂正した委任状を提示したが、委任者の印影が前のものとは別になっていた。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139223915.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7404293.html
交渉の相手方宛の文書で虚偽の名前を提示した。
面会を要求しておきながら、相手方が都合の良い日時を答えると一方的に拒否した。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139222957.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7818422.html
被告個人が作成した文書(乙第14号証)を国税庁作成と詐称して裁判所に提出した。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224108.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7919767.html
遺産の単元未満株を端株と主張するなどの虚偽主張を行った。原告の求釈明後に提出した被告準備書面(2)で訂正した。
他にも金額や件数や主語(原告と被告を間違えている)を訂正している。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225258.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7651629.html
被告準備書面(5)(平成21年8月27日付)では、被告代理人・吉成安友の記名の後に別人の片山雅也の捺印が押されていた。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225547.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7808169.html
甲号証と乙号証を間違えて提出した。
虚偽のファックス番号を記載した。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224832.html
http://balder.prohosting.com/rain7/avance/avance.htm

相続人でもない人間(受贈者)から相続交渉を委任するというあり得ない委任状を提示した。
相手方からの複数回の指摘後に訂正した委任状を提示したが、委任者の印影が前のものとは別になっていた。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139223915.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7404293.html
交渉の相手方宛の文書で虚偽の名前を提示した。
面会を要求しておきながら、相手方が都合の良い日時を答えると一方的に拒否した。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139222957.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7818422.html
被告個人が作成した文書(乙第14号証)を国税庁作成と詐称して裁判所に提出した。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224108.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7919767.html
遺産の単元未満株を端株と主張するなどの虚偽主張を行った。原告の求釈明後に提出した被告準備書面(2)で訂正した。
他にも金額や件数や主語(原告と被告を間違えている)を訂正している。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225258.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7651629.html
被告準備書面(5)(平成21年8月27日付)では、被告代理人・吉成安友の記名の後に別人の片山雅也の捺印が押されていた。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225547.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7808169.html
甲号証と乙号証を間違えて提出した。
虚偽のファックス番号を記載した。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224832.html

イメージ 1

イメージ 1

記事「アヴァンセ金崎浩之弁護士ら国税庁作成文書と詐称」は弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之、佐久間明彦、吉成安友、前田瑞穂(当時)が土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)の被告代理人として、被告個人が作成した文書(乙第14号証)を国税庁作成と詐称して提出したという事実に基づく内容である。
乙第14号証は書式「土地及び土地の上に存する権利の評価明細書」に被告個人が手書きで記入した文書である。それにもかかわらず、被告は作成者を国税庁とした。これは差し替え前の被告証拠説明書(平成20年12月4日付)に明記されている。
原告が詐称を指摘した後に被告は作成者を被告個人に改めた証拠説明書を差し替えており、被告代理人である金崎ら自身が虚偽を認めている。弁護士が裁判で個人作成の文書を公文書と詐称したことになり、公共の利害に関する事実である。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139223915.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7404293.html
虚偽の名前
http://hayariki2.seesaa.net/article/139222957.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7818422.html
国税庁作成
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224108.html
単元未満株
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225258.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7651629.html
別人の捺印
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225547.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7808169.html
甲号証と乙号証
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224832.html


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事