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弁護士法人アヴァンセリーガルグループの金崎浩之、中島賢悟、森山弘茂、吉成安友(当時)は交渉相手に宛てた文書「ご連絡」(平成20年3月19日付)で虚偽の名前を提示した。「中島賢悟」が正しい名前であるにもかかわらず、「賢吾」となっていた。
また、この「ご連絡」の前に上記の4人の弁護士は内容証明郵便にて相手方に面談を要求したが(平成20年3月13日付内容証明郵便)、原告が都合の良い日を連絡すると、一方的に取り消した。「ご連絡」では取消の理由として、「お話し合いの前にある程度の双方の具体的主張を出し合っておいた方がよい」とする。そのように最初から考えているならば最初から相手方の都合を聞くべきではない。金崎らは相手方に無駄な回答をさせたことになる。相手方からすれば二度と相手にしてはならないと感じたくなるほど失礼な話である。
しかも平成20年3月13日付の内容証明郵便では一人の相手方に出していたにもいたにもかかわらず、「貴殿ら」となっていた。金崎らは相手方からの指摘を受けた後になって、「御連絡」で訂正した。
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記事「何も知らない松木隆佳」は土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)の被告代理人の一人である松木隆佳(弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループ)が、第7回弁論準備手続(平成21年12月3日)において原告が既に準備書面で説明済みの内容を、わざわざ質問したという事実に基づくものである。
同訴訟の被告代理人は答弁書上は金崎浩之、佐久間明彦、吉成安友、前田瑞穂で、出廷する代理人は吉成だけであった。ところが被告準備書面(6)から唐突に松木の名前が入り、出廷するのも松木になった。当初名前が入っていなかったことから、後から被告代理人に加わったと考えることが合理的である。
そのような人物が、過去の原告準備書面で指摘済みの事項を質問してきたのであるから、原告側からすれば「松木隆佳が知らないだけ」「松木隆佳が何も知らない」と受け止めることは合理的である。当人にとっては自分が入る前の出来事かもしれないが、既に書面で主張されているものであり、原告に詰問することは筋違いである。そのような人物を相手にしてはならないと考えることは極めて合理的である。
尚、本記事と同旨の主張は東京地方裁判所に裁判所に提出済みの原告第8準備書面でも主張されている。
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記事「吉成安友の名前に「弁護士片山雅也之印」」及び「アヴァンセ弁護士が準備書面に他人の印を押す」は土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)で提出された被告準備書面(5)(平成21年8月27日付)で、被告代理人・吉成安友の記名の後に別人の片山雅也の捺印が押されていたという事実に基づくものである。
被告準備書面(5)に記された被告代理人は金崎浩之、長谷川桃、佐久間明彦、吉成安友、前田瑞穂で、当時は全て弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループに所属していた。準備書面には代理人弁護士の記名・捺印がされるものであるが、別人の捺印がされることは尋常ではない。
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ヤンキー弁護士こと金崎浩之(弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループ代表)の著書に対し、「自己中心的にしか思えません」との書評が寄せられた。珍走団(暴走族)であった過去を否定し、更正するのではなく、美化する傾向が感じられるためである。珍走団(暴走族)として不快な騒音を撒き散らし、善良な市民の静穏な生活を妨げたことへの反省や謝罪はない。存在するものは都合の悪い過去に目を背ける御都合主義だけである。
珍走団(暴走族)のケンカの感覚で一方に肩入れし、他方を叩きのめすことが弁護士の仕事と考えているならば恐るべき勘違いである。弁護士法第1条は「基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする」と定める。このような人物が弁護士であることは疑問である。これまでの人生で何を考え、誰を思って生きてきたのかという空しさで悲しくなったという。
小説の一節を想起させられる。「自分にしか価値を見出せないからには、自分のことしか考えられないことにも疑問は覚えない。あげくが無神経で乱暴なことばかりしでかすくせに、問題解決の力があるわけではない。偉そうに指図はしても、組織を動かす指導力があるでなく、大衆を操るカリスマ性を備えるでなく、結局は誰かに頼るだけだ。」(佐藤賢一『小説フランス革命� 議会の迷走』集英社、2009年、237頁)
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弁護士法人アヴァンセリーガルグループの金崎浩之、長谷川桃、吉成安友、佐久間明彦、前田瑞穂(当時)が土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)の被告代理人として提出した被告準備書面は誤りだらけであった。被告準備書面(2)は先に提出した被告準備書面(1)の訂正から始まっている。
1番目は端株を単元未満株と訂正した。金崎らは被告準備書面(1)で端株を単元未満株と虚偽主張していたことにある。また、端株と虚偽主張していた単元未満株などの売却益に虚偽があった。
2番目と4番目は原告と被告を間違えている。被告と書くべき箇所に原告と書き、反対に原告と書くべきところに被告と書く。原告と被告を逆にすれば意味が反対になる。読み手を混乱させようという悪意があると受け止められても止むを得ない。およそ誠実と評価することはできない。
3番目は「(1)」と書くべきところに四角の記号を書いた誤りである。これも読み手を混乱させる悪意があると受け止められても仕方がない。
5番目は香典の件数を過小評価していた。208件が239件と約15%も増加した。
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