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記事「吉成安友はヘラヘラと哄笑」は土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)の原告第6準備書面2頁の一節を転載したものである。
当該記事は被告準備書面(5)の被告代理人欄の吉成安友の記名に別人の片山雅也の印鑑が押されているという信じがたいデタラメについての内容である。第4回弁論準備手続(平成21年9月10日)において原告からデタラメが指摘されたが、被告代理人の吉成安友は非を認めることもなく、まるで原告を馬鹿にするようなヘラヘラと哄笑したことについて書いている。
これは事実に基づく内容である。実際、この裁判では原告第6準備書面提出後に被告から被告準備書面(7)が提出されたが、転載部分に対する反論はなされていない。また、裁判で提出された文書のデタラメであり、公共の利害に関する事実である。
http://tokyufubai.bravehost.com/

弁護士法人アヴァンセリーガルグループ(金崎浩之代表)がブログ削除を要求した(2010年1月15日)。弁護士法人アヴァンセの削除要求は以下の理由から威嚇的・抑圧的な批判的言論の封殺と判断できる。
第1に削除要求は弁護士法人アヴァンセ被害者の会ではなく、その記事を転載し、弁護士法人アヴァンセ被害者の会の活動を伝えたブログに対してなされた。自分達に都合の悪い言論を弱そうなところ、屈服しそうなところに高圧的に削除要求を行っていると判断できる。
第2にブログ全体の削除を要求しているように解釈できることである。削除要求先のブログで弁護士法人アヴァンセに関係する記事は一部に過ぎない。しかし、弁護士法人アヴァンセの要求メールは件名に「ブログ削除について」とあり、特定のブログ記事を問題としながら、ブログ全体の削除を要求しているようにも読めるという悪質な書き方になっている。
第3に記事のどの箇所が問題(事実無根であるかなど)であるのか理由を明確にしていない。まるで「自分達が名誉毀損と判断したのだから名誉毀損になり、ブログを全面閉鎖しろ」と言わんばかりの姿勢である。
記事「弁護士法人アヴァンセの虚偽工作」「吉成安友はヘラヘラと哄笑」「金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張」「弁護士法人アヴァンセ被害者の会結成」は全て事実に基づくものであり、かつ、それらの事実は公共に利害に関するものである。
弁護士法人アヴァンセが健全たろうとするならば、意に沿わない批判的言論を力で押し潰すのではなく、過去を直視し反省する度量がなければならない。弁護士法人アヴァンセ被害者の会はブログ管理者を全面的に支援する。読者の皆様方の御支援を賜り、彼らの理不尽な攻勢に断固立ち向かっていく決意である.
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100117/1263704104
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1418356/
弁護士法人アヴァンセの虚偽工作について
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100113/1263336523
吉成安友はヘラヘラと哄笑について
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100112/1263298215
金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張について
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100115/1263509589
弁護士法人アヴァンセ被害者の会結成について
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1415912/
アヴァンセ金崎浩之弁護士ら国税庁作成文書と詐称について
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1412655/
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弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之(「崎」は正確には俗字「立の崎」)、中島賢悟、森山弘茂、吉成安友は相続人でもない人間から相続交渉を委任した旨の委任状(2008年3月18日付)を提示した。
相手方からの複数回の指摘を受け、半月後に委任内容を「○○にかかる遺贈における交渉の一切」に修正した委任状(4月7日付)が再提示されたが、委任者の印鑑が3月18日付委任状とは別物になっていた。修正前の委任状では印影の字体が印相体であったが、修正後の委任状では印影が三文判にあるような普通の字体になっている。
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100117/1263704104
弁護士法人アヴァンセの虚偽工作について
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100113/1263336523
吉成安友はヘラヘラと哄笑について
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100112/1263298215
金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張について
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弁護士法人アヴァンセ被害者の会結成について
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アヴァンセ金崎浩之弁護士ら国税庁作成文書と詐称について
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1412655/

記事「弁護士法人アヴァンセの虚偽工作」で書かれた内容は事実である。また、本記事で書かれた内容は弁護士による代理人業務によるものであり、弁護士が「基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする」(弁護士法第1条)ことを踏まえれば、公共の利害に関する事実である。
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之(「崎」は正確には俗字「立の崎」)、中島賢悟、森山弘茂、吉成安友は相続人でもない人間から「被相続人○○にかかる相続における交渉の一切」を委任する旨の委任状を提示した。
この事実はネットニュースで報道された(「弁護士への委任状のずさん」オーマイニュース2008年6月11日)。また、問題の委任状は土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)において証拠として提出された(甲第12号証の1)。
その他の虚偽工作については「吉成安友はヘラヘラと哄笑について」「アヴァンセ金崎浩之弁護士ら国税庁作成文書と詐称について」「金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張について」を参照されたい。これら弁護士法人アヴァンセの虚偽工作について、土地共有持分確認等請求事件の原告準備書面でも指摘されているが、これまで被告は何ら反論していない。
他にも弁護士法人アヴァンセは死者が悲しむと決め付ける霊感商法的な脅迫で交渉を有利に進めようとした(「相続紛争で何でもありの弁護士交渉」オーマイニュース2008年6月24日)。また、裁判で「被告」と書くべきところを「原告」と書くという初心者でも間違えないデタラメな文書(被告準備書面(1))を提出した。
相続人でない者からの相続交渉の委任状や国税庁作成文書の詐称、単元未満株の端株虚偽主張、吉成安友の記名に片山雅也の押印と弁護士法人アヴァンセの虚偽工作は多種多様である。その全てを今になって否定するとすれば、それは隠蔽されたと見るのが妥当である。勿論、それを企んだ人間によってである。過去の事実は直視されなければならない。
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100113/1263336523
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1411121/
http://hayariki2.seesaa.net/article/138254282.html

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記事「金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張」は弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之、佐久間明彦、吉成安友、前田瑞穂(当時)が土地共有持分確認等請求事件の被告代理人として、被相続人の遺産である単元未満株を端株と虚偽主張(被告準備書面(1)7頁)したという事実に基づく内容である。
この裁判では原告側が原告第1準備書面で釈明を要求した後に、被告自らが端株を単元未満株に訂正した(被告準備書面(2)2頁)。従って、虚偽であることは弁護士法人アヴァンセ自身が否定できないことである。
実は提訴前の時点で原告側から端株ではなく、単元未満株ではないかと指摘していた(平成20年5月14日付原告文書3頁、乙第42号証)。それにもかかわらず、金崎らは被告代理人として端株であるとの虚偽主張を繰り返した。ここに金崎らの悪質性がある。これは社会正義を実現することを使命とする弁護士が裁判の場であからさまな虚偽主張をしたことであり、公共の利害に関する事実である。
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100111/1263178263
http://hayariki.110mb.com/avance/
http://hayariki2.seesaa.net/article/138014930.html
ナンセンス
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100104/1262597186
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1398633/
知らないだけ
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/6582572.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/137593047.html

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