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原告の主張は相続時の終値ではない。被告主張「相続時の株価で算定すること自体ナンセンス」は原告訴えの変更申立書の誤読によるものである。被告は原告主張を「ナンセンス」と誹謗するが、被告代理人の読解力がナンセンスである。過去にも被告代理人は原告を被告と間違えるなど恥ずかしい誤りを繰り返し、吉成安友の記名に別人の片山雅也の印を押した準備書面を提出した。愚かなのは被告代理人であり、被告に原告を誹謗する資格はない。
原告主張に対し、唐突に被告代理人に加わった松木隆佳は第7回弁論準備手続(平成21年12月3日)において、「錯誤による遺言無効が分からない」と質問した。原告は訴外寿美の入院から死と葬儀における被告らの非道、冷酷性を訴訟前より繰り返し書面で述べている。単に松木が過去の経緯を知らないだけに過ぎない。無知というものは恐ろしいものである。自らの無知と不勉強を棚に上げる松木には相手方当事者に詰問する資格はない。
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100104/1262597186
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1398633/
http://hayariki2.seesaa.net/article/137413341.html

何も知らない松木隆佳

第7回弁論準備手続で松木隆佳は原告主張5000万円の根拠を尋ねたが、とんだ道化芝居である。被告の指摘に基づいた事実であることは既に指摘済みである。単に後から被告代理人になった松木隆佳が知らないだけである。自己の無知を恥じるべきである。松木隆佳は原告を高圧的に詰問する前に自ら勉強すべきであった。松木隆佳のような人間を相手にしないことが賢明な市民の自衛策である。
何も知らない松木隆佳に質問させることは被告にとっては自らに都合の悪い発言である乙35をウヤムヤにするというメリットがある。何も知らない担当者に変更して相手を泣き寝入りさせるという悪徳業者と同じ体質が弁護士法人アヴァンセにあることが理解できる。
http://wind.prohosting.com/rain7/avance/jurist.html
それまで答弁書や準備書面に名前が存在しなかったにもかかわらず、第6回弁論準備手続(平成21年10月29日)から突然出廷した松木隆佳は好きな言葉に「終わりよければ全て善し」を挙げるが、本件には該当しないことを肝に銘じるべきである。
「過去に目を閉ざす者は未来にも盲目になる」(リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー 元ドイツ連邦共和国)という美しい言葉があるとおり、原告は被告及び被告代理人の虚偽や不誠実を何一つ忘れるつもりはない。原告は「終わりよければ全て善し」ということは全く考えていないことを強調する。
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100104/1262597186
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1398633/

新年明けましておめでとうございます。旧年中はお世話になりました。本年も弁護士法人アヴァンセリーガルグループ(金崎浩之、吉成安友、佐久間明彦、長谷川桃、片山雅也、松木隆佳ら)の問題を追及していきます。どうぞ本年も弁護士法人アヴァンセ被害者を宜しくお願いします。
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100103/1262488188
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1397101/

使用借権の価額は零

「使用貸借に係る土地または借地権を相続又は贈与により取得した場合における相続税又は贈与税の課税価格に算入すべき価額は、当該土地の上に存する建物又は当該借地権の目的となっている土地の上に存する建物等の自用又は貸付の区分にかかわらず、すべて当該土地又は借地権が自用のものであるとした場合の価額とする」(昭和41年11月1日付直資2-189通達)
「建物の所有を目的として土地の貸借が行われた場合において、その貸借について地代などの賃料の授受がない、いわゆる使用貸借のときは、土地の借主は法的な保護を受けることはなく自由な使用収益が可能なので、貸主側からすれば、その土地に減額要素はなく、自用地価額として評価する」(都築巌『税務/明解 財産評価』清文社、2008年、144頁)
「使用貸借契約ですから、建物所有を目的としたものであっても、借地借家法の適用はありません。また、借地権の価額としての保護を受けることもありませんし、借主の死亡によって使用貸借契約は終了するので、その使用貸借権自体が単独で交換や売買などの対象になることはありません。このことから使用借権の価額は零とされています。」(都築巌『税務/明解 財産評価』清文社、2008年、145頁)
「課税実務上、利用権の価額は零として取り扱われている」(香取稔「条件・期限・負担付の遺贈についての相続税課税上の問題」税大論叢第28号、平成9年)
「不整形地補正は、画地の状況が悪いことによって、同じ画地の全部が宅地としての機能を十分に発揮できないことにより行う補正であることから、例えば、画地の面積が適正規模で整形地に近く、不整形の程度が小さい場合などの場合、宅地としての利用に当たり特に支障がないものについては、不整形地補正をする必要はない」(都築巌『税務/明解 財産評価』清文社、2008年、94頁)。
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100101/1262320332
http://hayariki2.seesaa.net/article/137114179.html
二子玉川東地区再開発・差止訴訟被告側証人尋問(1)
http://www.news.janjan.jp/living/0801/0801158957/1.php
住民無視が見えた「二子玉川東地区再開発・差止訴訟」被告側証人尋問(2)
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二子玉川東地区再開発・見直しを求める集い
http://www.news.janjan.jp/area/0801/0801199192/1.php
二子玉川東地区再開発を問う住民の会発足
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