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弁護士法人アヴァンセ退職者の会は2012年3月18日に誕生した。
「パワハラ・無茶振り・尽きないサービス残業・従業員の人権無視等々、弁護士以外は使い捨てにされるブラック事務所に見切りを付けた、先見性ある人達の集う」と銘打っている。
弁護士法人アヴァンセ退職者の会には具体性のある内部告発的な内容が投稿されている。
「一般会社なら管理者の責任問題クラスだろう」と述べつつ、「一般での社会経験無かったんだっけ」とヤンキー(暴走族、珍走団)の経歴を嘲笑する指摘もなされた。
「新興事務所を苦々しく思う弁も多いから、弁護士会の苦情窓口や労働相談に持ち込んだら面白いことになると思う」
「HPを見る限り弁護士の入れ替わりも激しくないかい」「辞めることを前提として採用したんじゃないの」
「もし何か重大な労働基準法違反があるなら、弁護士会には苦情申し出だけじゃなくて懲戒請求申立ても要検討かな。」
「事務員も弁護士も、ここだけは入るのやめろってことだね」
「真面目な人ほど壊されるから、ここ見てる在職者は早く逃げて」
「代表の前歴も相まって、格好のスキャンダルに発展しそう」
「だいたい暴走族みたいな人間のカスやってた奴はどうころんでもカス」
「私も以前に勤務しておりましたが、ひどいところです。」
http://milky.geocities.jp/mccmccmcc1/avance2.htm
弁護士法人アヴァンセ退職者の会には荒らし的な擁護意見も乱入するが、ヤンキーの暴言的な書き込みが多く、逆効果である。
退職者に対して「生活保護は検討されましたか」との投稿がなされた。
退職者に生活保護を勧めるような状態では事務員には蓄えがあるだけの給料を払っておらず、ワーキングプアとして酷使しているという話になる。
6月28日午前2時5分に「批判している側が倫理的には間違っているであろう」と弁護士アヴァンセ批判者を批判する投稿がなされた。
それに対して8時30分に「どう見てもここの経営者の書き込み」との指摘がなされた。
その直後の9時38分から13時35分までの間に「アヴァンセマンセー」等の無意味な単語、短文が900件以上も連続投稿され、掲示板が埋められてしまった。
しかし、その日のうちに「弁護士法人アヴァンセ退職者の会2」が立てられた。「埋めたのが裏目に出たような気がする」と指摘された。
ところが、「弁護士法人アヴァンセ退職者の会2」も8月16日9時18分から13時28分まで無意味な単語、短文が800件以上も連続投稿され、掲示板が埋められてしまった。
これに対しては以下の感想が寄せられた。
「弁護士法人アヴァンセ退職者の会でも弁護士法人アヴァンセ退職者の会2でも、朝9時台からという同じ時間帯に埋め立てが始まっている点が面白い。言うまでもないことですが、組織性を感じます。」
「定時が始まってからに決まっているだろ 内情を暴露させんな恥ずかしい」

記事の記載内容は事実に基づいたものである。弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの削除要求は、単に自らに都合の悪い言論を抹殺しようとする意図のものに過ぎない。
基本的に記事は土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)における被告代理人・金崎浩之・吉成安友・松木隆佳ら(弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループ)の応訴態度という事実に基づいている。被告代理人の弁護活動が不誠実であり、多くの虚偽が含まれていることは同訴訟の原告準備書面でも繰り返し主張されている。これは被告代理人である金崎らも了知済みのことであり、批判されているという事実を否定することはできない。
本記事で批判されている弁護士法人アヴァンセ所属弁護士の言動は高い公開性が要求される訴状において、社会正義を実現することを使命とする弁護士が職務として行ったものであ。これは公共の利害に関する事実である。また、高い公開性が要求される訴訟で主張された内容であり、改めてインターネット上で掲載されたとしても、弁護士法人アヴァンセの社会的評価が低下するものではない。
被告は平成22年1月現在、被告準備書面(8)まで提出しているが、不誠実であるとの批判に対して正面から反論してない。また、原告準備書面の内容が名誉毀損に該当するとの指摘は一度もなされていない。反対に原告から被告準備書面の内容が虚偽であり、名誉毀損に該当すると指摘されている(原告第3準備書面2頁)。
何故ならば被告は原告が訴外第三者に手紙を出したかという基本的な事実を確認することもなく、原告が訴外第三者を中傷する書面を送ったと断言したためである。根拠なく原告が他人を誹謗中傷する人物であると貶める被告の主張こそが原告に対する誹謗中傷になる。
また、金崎らの虚偽については、被告が何度も文書の訂正や訂正版の差し替えを余儀なくさせている事実が証明している。この点についても被告は何らの釈明もしていない。
加えて被告代理人のうち、主任弁護士であった吉成安友は遅くとも平成21年12月に代理人を辞任した。主任弁護士が訴訟の途中で辞任することは異例である。問題がなければ代理人を辞任することはなく、原告の批判の正しさを裏付けるものである。
その後、吉成は東京弁護士会の情報によると、MYパートナーズ法律事務所に所属事務所を移っている。しかし、吉成が弁護士法人アヴァンセを抜けたことが、弁護士法人アヴァンセ時代に行為を帳消しにするものではないし、同じく被告代理人である金崎や松木の責任を減じるものではない。特に金崎は弁護士法人アヴァンセの代表であり、吉成の言動にも責任を負わなければならない立場である。
http://tokyufubai.bravehost.com/avance.htm

以下の記事につき、弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループから削除要求がありました。

1.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/6582572.html
第7回弁論準備手続で松木隆佳は

2.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/6475369.html
新年明けましておめでとうございます

3.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/5531658.html
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループは反省して態度を改めるということが
全く
できない

4.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/4892508.html
弁護士がコロコロ変わるアヴァンセと交渉することは

5.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/4839044.html
弁護士法人アヴァンセ被害者の会は弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの

6.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/4581310.html
金崎、佐久間明彦、吉成、前田瑞穂は

7.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/4243348.html
東京地裁に係属中の裁判では、弁護士法人アヴァンセの

8.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3807718.html
また、被告代理人は4人の弁護士の名を連ねて

9.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3568151.html
被告代理人は被告孝作成文書(乙14)を国税庁作成と詐称する

10.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3447120.html
弁護士法人アヴァンセの嫌らしさ

11.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3364193.html
これまでの被告作成文書は虚偽ばかりで驚いている

12.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3262864.html
非弁護士の担当者が交渉している疑い

13.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/3133903.html
このような法律事務所に事件を依頼することは

14.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/2863815.html
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之、佐久間明彦、吉成安友、
前田
瑞穂弁護士は

15.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/2580731.html
アヴァンセ金崎浩之らの不誠実

16.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/2171398.html
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの弁護士・金崎浩之、佐久間明彦、前
田瑞
穂、吉成安友は準備書面で被告と原告を間違えた。

17.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/1995401.html
被告らは提訴前から被告代理人金崎浩之、

18.
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/1884720.html
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループはアンフェアな法律事務所である

イメージ 1

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弁護士法人アヴァンセリーガルグループの金崎浩之、中島賢悟、森山弘茂、吉成安友(当時)は交渉相手に宛てた文書「ご連絡」(平成20年3月19日付)で虚偽の名前を提示した。「中島賢悟」が正しい名前であるにもかかわらず、「賢吾」となっていた。
また、この「ご連絡」の前に上記の4人の弁護士は内容証明郵便にて相手方に面談を要求したが(平成20年3月13日付内容証明郵便)、原告が都合の良い日を連絡すると、一方的に取り消した。「ご連絡」では取消の理由として、「お話し合いの前にある程度の双方の具体的主張を出し合っておいた方がよい」とする。そのように最初から考えているならば最初から相手方の都合を聞くべきではない。金崎らは相手方に無駄な回答をさせたことになる。相手方からすれば二度と相手にしてはならないと感じたくなるほど失礼な話である。
しかも平成20年3月13日付の内容証明郵便では一人の相手方に出していたにもいたにもかかわらず、「貴殿ら」となっていた。金崎らは相手方からの指摘を受けた後になって、「御連絡」で訂正した。
http://hayariki2.seesaa.net/article/139222957.html
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1420198/
ブログ
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100117/1263704104
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1418356/
http://hayariki2.seesaa.net/article/138564746.html
工作
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100113/1263336523
哄笑
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100112/1263298215
単元未満株
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100115/1263509589
結成
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1415912/
国税庁作成文書
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1412655/
ナンセンス
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100104/1262597186
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1398633/
http://hayariki2.seesaa.net/article/137413341.html

弁護士法人アヴァンセリーガルグループ(金崎浩之代表)がブログ削除を要求した(2010年1月15日)。弁護士法人アヴァンセの削除要求は以下の理由から威嚇的・抑圧的な批判的言論の封殺と判断できる。
第1に削除要求は弁護士法人アヴァンセ被害者の会ではなく、その記事を転載し、弁護士法人アヴァンセ被害者の会の活動を伝えたブログに対してなされた。自分達に都合の悪い言論を弱そうなところ、屈服しそうなところに高圧的に削除要求を行っていると判断できる。
第2にブログ全体の削除を要求しているように解釈できることである。削除要求先のブログで弁護士法人アヴァンセに関係する記事は一部に過ぎない。しかし、弁護士法人アヴァンセの要求メールは件名に「ブログ削除について」とあり、特定のブログ記事を問題としながら、ブログ全体の削除を要求しているようにも読めるという悪質な書き方になっている。
第3に記事のどの箇所が問題(事実無根であるかなど)であるのか理由を明確にしていない。まるで「自分達が名誉毀損と判断したのだから名誉毀損になり、ブログを全面閉鎖しろ」と言わんばかりの姿勢である。
記事「弁護士法人アヴァンセの虚偽工作」「吉成安友はヘラヘラと哄笑」「金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張」「弁護士法人アヴァンセ被害者の会結成」は全て事実に基づくものであり、かつ、それらの事実は公共に利害に関するものである。
弁護士法人アヴァンセが健全たろうとするならば、意に沿わない批判的言論を力で押し潰すのではなく、過去を直視し反省する度量がなければならない。弁護士法人アヴァンセ被害者の会はブログ管理者を全面的に支援する。読者の皆様方の御支援を賜り、彼らの理不尽な攻勢に断固立ち向かっていく決意である.
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100117/1263704104
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1418356/
弁護士法人アヴァンセの虚偽工作について
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100113/1263336523
吉成安友はヘラヘラと哄笑について
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100112/1263298215
金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張について
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100115/1263509589
弁護士法人アヴァンセ被害者の会結成について
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1415912/
アヴァンセ金崎浩之弁護士ら国税庁作成文書と詐称について
http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1412655/
http://avance.yourfreehosting.net

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