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林田力
東急不動産消費者契約法違反訴訟原告。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者。だまし売りのない世界へ

書庫不動産問題

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不動産投資では不動産会社が資料を改ざんして多額の資金を引き出す不正が続いている。内部文書や従業員の証言によると、不動産業者が顧客のネットバンキングの預金残高を水増しする不正を繰り返している。チェックが甘い金融機関には残高を水増ししたコピーを提出している。 最近は行員の目の前でログインを求められることが増えているが、この場合は偽造したホームページにログインし、水増しした残高を見せている(「不動産業者、他行でも融資資料改ざん スルガ銀問題後も」朝日新聞2018年10月2日)。偽造ホームページまで作る点で不動産業者が悪質過ぎる。 不動産業者は傍若無人である。根底にある問題は不動産業者が「不労所得」や「投資熱」で不動産投資を勧誘することである。勧誘電話営業の説明は、正確さとは大きな距離感がある。今も不動産業者は誰かを踏みにじって泣かしてすべて表示すべて表示

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  • 林田力とは

    2018/10/21(日) 午後 5:18

    林に田んぼに力と書いて「はやしだ・りき」です。全て小学校一年生で習う漢字です。名字を林や村田と間違えられることがありますが、林田です。 さいたま市桜区をもっと楽しく面白く。ネットとリアルに明日の約束ができる場を。みんなの未来(あした)を守りたい。 趣味は読書です。好きなジャンルは歴史小説とSF小説です。両者は対極に見えるかもしれませんが、現代とは ...すべて表示すべて表示

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