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地元のテレビ局のご依頼で、Jリーグの試合V運び。
県内やや遠いスタジアムだったので、用心して出たら30分以上早く着いてしまった。
楽屋口(って言うのかな、競技場でも)の薄暗いところで待機。
今日は時間通り荷が出ました。
テレビ局までの戻りは高速使って良いので楽です。
夜になると、いっそう秋を感じますね。
ということで、先ほど帰宅しました。
でも、なんであそこの仕事、Vと一緒にコンビニ弁当も運ぶんだろう。
なんでだ?
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我が家の長女、シュールです。
越谷生まれの東京育ち。
写真の場所で、爪とぎにもたれて「くるしゅーない」ポーズで座っているのが好きなようです。
ずっと19歳だと思って、「20歳にリーチだな」と思っていたんですが、よく数えたら18歳でした。
ちょっと残念。
だいぶおばあちゃんになってきましたが、これからも元気でいて欲しいです。
長毛の血が入っているので、夏は苦手です。
早く涼しくなるといいね。
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BOOK OFFで、「男性ファッション」のコーナーを物色していたんです。
ふと見ると、どうも場違いな本が。
場違いなだけにコーナーから浮き上がって興味を刺激してくる。
手に取って、実は場違いではなかった事が判りました。
「脱オタクファッションガイド」
初版は2005年。
萌え〜なキャラクターの漫画と、解説で構成されています。
典型的なオタクの大学生・滝沢カズキ君が、偶然であった幼なじみの服飾専門学校生・春日ナナちゃんの協力で、心身ともにおしゃれな青年になっていく…という内容です。
最初は面白半分で立ち読みしていたのですが、なかなか真面目に書かれています。
解説もわかりやすく、納得させられるもの。
巻末にはファッション・アパレル用語辞書なども付いていて親切です。
定価は¥1200と少々高めですが、発行部数も少ないだろうし、この内容ならまずまずでしょう。
僕はオタクではありませんが(あっ!ミリオタだ!!)、買ってしまいました。
東京時代に、某アニメーション学院に勤務していた事もあって、オタクのヒト達とは嫌と言うほど触れ合ってきたのですが、大半のヒトは本当に「嫌と言うほど」です。
ナニを趣味・生きがいにしていようと自由ですが、生き方がNGなヒトのなんと多いことか。
漫画・アニメ・ゲーム以外には興味を持たず、括られた環のなかでだけ遊んでいるヒト達。
ひとつの底辺人口がここにあるんだなぁ、とつくづく感じたものです。
今回の本が、中古市場にあったという事は「脱オタク」を目指して購入したヒトがいたという事ですね。
たとえソレがファッションだけだとしても、そのヒトは向上心があった訳です。
拍手を送りたい気持ちですね。
いま、そのヒトはどうしているんでしょうか。
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初夏に植えたゴーヤが、先月くらいからやっと実をつけ始めている。
我が家は、毎年実るのが遅いしあまり大きくならない。
よその家のゴーヤは、お店で売っているくらいに立派なのに。
「もう少しだな」と思っていると、あっという間に黄色く熟れて割れてしまう。
まあ、今年は植えるのも少し遅かったのだが。
それでも、今回は注意してあまり勿体ぶらずに収穫するようにしたので、何度か食卓に上っている。
ゴーヤといえばチャンプルだが、おひたしやサラダもイケる。
なんといってもあの苦味が身体に良さそうな気がする。
今夜はどんな風に楽しみましょうかね。
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トップのストラップが2本というのも気に入っているのだが、なんといっても履きやすい。
数あるブーツの中で、さて!というと履いてしまっている。
今年に入ってからは、ほぼ毎日コレだ。
当然、僕の足型を完全に記憶して、なんのストレスもなく履ける。
そんな調子で酷使しているから、ソールの消耗が激しい。
トゥの方は我慢すればまだ暫くイケそうだが、ヒールがもう限界だ。
外側のゴムの部分は擦り切れて、リフトまで削れてしまった。
そんなに悪い歩き方してるつもりはないんだけどなぁ。
安かった割りに、アッパーはまだまだ大丈夫。
左足のシフト部分も、銀が剥がれてはいるがしっかりしている。
愛着がある…というのともちょっと違う気がするが、ヒール交換に出してまた履き続けようと思う。
直ってきたら、また毎日こき使ってやろう。
やっぱり、愛用っていうんですかね。
こういうの。
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