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休日で沖縄滞在最終日、風は強かったが走ってきました!
昨日の疲れもあり、朝は寝ていたかった。 いざ起きてみると10時。寝たのは12時で睡眠時間は10時間。自分がこんなにも眠れる人なんだなと思った。 昼食をしっかり食べて、1時半ごろ出発。1日、時間を自由に使えるので、こんなこともできるんですね。 昨日は170キロ走ったので、今日はゆっくり短くと思い南部へ。そして一番の目的はニライカナイ橋!こからの景色が好きなので、沖縄最後の思い出に。 ニライカナイまでは全て追い風で百名の坂も楽々!まるで自分が速くなったと感じるくらい。 気持ちよくニライカナイ橋を上っていると、なんだか黒い雲! あっ!降るなと思い、急いで頂上展望台へ。 着いた途端に降り出した。辺りを見ても雨宿りできそうな所が全然ない! 仕方なく木の下、草の茂みに身を隠す。 不審者と言われても間違いなかった。 ツイートしながら10分待つと明るくなってきた。 雨は上がり海を見ると、少しずつエメラルドグリーンに染まる海に感動!雨上がりにしかみることのできない絶景でした!! ニライカナイからは 大里を通り、南風原に抜けて那覇へ。ここは下り基調で、全くトレーニングにならないコースだった。この逆のコースなら長い上りを設定できると思う。ただ車が多いのが難点。 今日は65キロ。行きは追い風、帰りは下りで楽な65キロだった。トレーニング効果は薄い! でも、ニライカナイ橋を見に行けたので良かった! |
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日曜日はアミダ練に行ってきました。
台風の影響が少なく、土曜日から走れそうな感じだったので、一度、梱包した自転車を再度組み立てた。 どこに行こうかと、地図を見てると中部練に行きたくなった。 朝ご飯をしっかり食べ、8時に出発。 まずは北上して恩納の道の駅へ。北から風が吹いていたが、それ程強くはない。 石川へ抜け、北上、次は屋嘉。 屋嘉から上って恩納へ。また北上して、安譜祖。 あふそから上って金武へ。 金武から北上し、宜野座を通過。 新しく二見トンネルができていたので通ってみると、すぐに大浦売店に到着した。 ここでちょうど12時だった。誰かいるかと思ったが、この台風で、雨が降ったりで走ってる人は少なかった。 大浦の上り、短いが何度も続く上り、しかも道路状況が悪いためキライだな。 羽路ダムを過ぎ、R58へ出ると、チームコメスの方4名に抜かれた。自分のペースが落ちている事に気づいた。 1人で走ってると、いつの間にかペースダウンになる。こういう時、パワーメーターがあると、しっかり追い込めた練習が出来るはず。やっぱりSRMほしい! R58へ出てからは、那覇までひたすら南下。 北風に押され、楽に進む。那覇に着くまで2回休憩。しかも恩納 道の駅で豪雨。止むのを待っていたので1時間は休んでいた。 中部でアミダ練やって、羽路ダム行って那覇へ帰ると距離は170キロ走っていた。 1人でロングはちょっぴり寂しかった。 |
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名護まで自走も考えたが、あまりに早く出るといろいろと面倒な職場なので車で行くことになった。 5時に大城さんと待ち合わせ。茨城から一緒に来た佐藤さんも、やんばる練へ行くにはこの日しかないと説得して、半ば強引に連れてきた。 高速道を使って名護を目指す。途中、2度、土砂振りになり、雨のやんばる練になることを覚悟した。 一時間ちょっとで名護に到着。コンビニで朝ご飯。ハンガーノックにならないようしっかり食べておく。 自走組みも到着していた。自走組みは8人。こんなにも自走の会が増えてるとは思わなかった。 集合場所に移動し、自転車を準備。 7時10分ごろ、やんばる練、開始。20人弱いたと思う。 ボトルはCCD入りを一本。 今日のコースは 名護のR58を北上〜与那から上り〜普久川ダム〜高江売店〜東村売店〜大浦売店〜羽路ダム〜R58を南下〜名護着。 名護から与那までは平坦なので37キロくらいのペースで楽にローテしていく。ローテーションもキレイに回っていく。さすがチームキッズ。 与那の上りはそれぞれのペースで上っていく。約5キロ。不動峠みたいな勾配だが、より長く、途中加速できる部分もあるのでそこを上手く使えばいいのだが、キツいことには変わりない。 普久川ダムで休憩。ここでメイタンとコーラを補給。 その後、北上組みと南下組みに分かれた。 北上組はアップダウンののち奥の集落へ入り、上って辺土岬から南下し、再び与那を上るルート。 今回、自分たちは南下組み。 普久川ダムから安波売店までは下り。ここで一気に海抜0?まで下る。そしてここからまた上り。 安波売店から高江売店までは上りがあるものの、集団について行かないと、もったいない部分。それゆえ自分にとって苦手な区間。いつも練習で集団からすこーしづつ遅れてしまうので、頑張りどころと位置付けしている。 高江売店に着いて、アイスを一つ。食べていると、またまた土砂振りの雨。辺りは雨で真っ白。止んでから再出発。 高江から東村までは、ほぼ下り基調なのでローテしながらペースを上げていく。しかし、先程の雨で路面はウェット。後ろに付くと跳ね上げがすごくて、顔をずらしながら走った。 東村売店で「ミルクぜんざい」を食べた。サクサク冷たく、甘くてすぐに食べてしまった。 東村売店からは小さな上りが止めどなく続くいやな区間。しかも去年からのコース変更で走ったことがなかった。 大浦売店までの間、4つほど上りがあったと思う。 茨城でいうと、ビーフラインかな?下りの勢いでは上れないほどの長さ。あれはきつかった! 次の羽路ダムは1キロ程の上り。上った後はトンネルをくぐり抜け右折。右折後はまた上りがあるが、ここは注意ポイント。 台風の被害があり道路が液状化でナミナミ。しかも小刻みな波長。 レース本番までに工事が終わっていればいいのだが。ゴールを目前にして、ここで落車は避けたいですね。 羽路ダムを下り、R58に出てからゴールまではほんの小さな上りが一つあるので、そこでちぎれないように。 こんな感じかな? 自分がレースで走るとなると、しっかりトレーニングしてからでないと、マジでつらい。 コースを何度も走ることが一番だと思う。 いつかは210キロで走ってみたい。 |
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ブログ書こうとおもったが、もう眠いので、ねる!!
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速くなりたいのでAグループで走ることに。 3周目トンネル入口過ぎで、Cグループ(かな?)とハシカワグループの3つのグループが重なり一車線を丸々つかう状態。 後ろからバスが来ていたので、「くるま!」と叫ぶが、右側車線まではみ出していた。 車からすると、大迷惑ですね。それとトンネル入り口が増えたために、対向車の右折による危険性も増しています。 車も気をつける事はもちろんなのですが、自転車側も思いやり大事にしていきたいですね。 そしてAグループの展開はというと、先ほどの右側車線はみ出しにより二つに分かれる事態。後ろの集団は信号でまた離れ、もう追いつけなかった。 それでも後ろは後ろなりのペース。 いつスプリントかけられても反応できるように様子見。 そして最終周回。ヘアピン後の平坦、ヤマト運輸あたりで、案の定、中Tさんが仕掛けた。来ると思っていたので、反応したがトップスピードの差で力負け。 負けるとやっぱり悔しいです。 周回練が終わった後は佐藤さんの希望で近場の嘉手納基地まで。まあ観光です。滑走路を眺めたり、広々とした居住地区を見たりとアメリカを感じてきました。 帰り道、宜野湾に来ると那覇方面が真っ黒い雲に覆われている。絶対に雨だと予想し、遠回りして時間稼ぎ。時間の制約がないから遠回りできるんだろうな。家族が待っていたら、雨の中、突っ込んでいくだろう。 大謝名から左折。R330を横切りR329へ。その後、南下。そして帰宅。 しかし、時間稼ぎしたにも関わらず残り2キロの所で降り出した。 帰ってからはバーテープ交換。いつも触るとこなのでいつもきれいにしておきたいものです。 今日の走行距離、110キロ。9月分580キロ。 |
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