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北Q組のしばやんのレポートによると |
カブ
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HONDA熊本工場の駐車場に集合の後いよいよ、工場内に突入です。 綺麗な工場内は大企業を実感させてくれます。 研修室に案内され見学についての注意事項など聞きます。 机の上にはHONDAの帽子が!!さすが!太っ腹!! と参加者全員が色めき立ちましたが、見学用の貸与ものでした。 その後、カブの生産行程を見学。 写真撮影は禁止。 そこで、我々は見てはいけないかもしれない、車体を見てしまうのである。 今回のカフェカブに深く関わっている しばやんさんが自身のブログで 「っと、完成車の中に・・・・、きっと見てはいけないモノが・・・・、 これは書けない・・・・、書いてはいけない・・・・」 と書かれているので、わたしも自粛。 まぁ、私の愛車の色違いの話なんですけどね。 あ、、、、、。 その後、抽選会。 110用のマフラー争奪じゃんけんで、壮絶に負けてしまいましたが、その後カブ本ゲット! しかし、べったりと見本と貼付けてあるのはどうかならんかね。 りゅうちゃんはキャップをゲットでご機嫌でした。 楽しかった2日間も ついに終わりを迎えつつあります。 そして、日が暮れて寒くて辛い長い長い帰路が我々を待っているのでした。
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さて カフェカブパーティーin九州です。 集合場所の「道の駅 旭志」にはすでに多くのカブが集結です。 雲海タイムが長かったので、遅刻ギリギリです。 しばし カブ鑑賞会。 一番人気は、これ。 有名なマシンなんでしょうね。 我、ブロンプトンも脱帽のスペックです。 さて、事前参加申し込み組には、弁当が配られます。 もちろん、弁当の写真撮影にも余念がありません。 さぁ!いよいよ。HONDA熊本工場へ。 道の駅に集結したカブが大移動です。
中々、入る事が許されないカブの子宮に正に突入です!! |
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昨日の雨が嘘のような抜けるような青空のもと、山を越えて行きます。 かなり昇ってきました。 さらに走ります。 ビューポイントはもちろん撮影会。 大観峰の雲海も少しまばらになってきました。 さて、昇りきったようです。後は下るだけです。 途中、雲海が舞い上がってきて みんなで、またまた撮影会。 カフェカブへの道のりは遠いのであった。 |
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さて、一旦 ライダーズハウスに戻らなくてはなりません。 雲海を眺めつつ走ります。 が ビューポイントがあると つい記念撮影。 ハウスに戻り、身支度をして お別れの時が来ます。 お世話になりました。 ほんとに楽しかったです。 このトイレの施錠システムは一生忘れないでしょう。 後は集合場所の 「道の駅 旭志」へ向かうだけです。 が お水を飲んだり 手湯に浸かったり 中々、前に進みません。 さらに山越えは絶景の連続!!
写真撮影で全く前に進めません。 |


