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久しぶりの読書です。
この本200万部の売り上げがあるそうです。
20年も以上前に書かれた本のようです。
この本、卒論を書く人に向けた本のようです。
でも、 ”もっと若い時に読んでいれば” って書いてあります。
私も読んでいいようです♪ ん? ん!
何が書いてあるかって?
あのね、学校はグライダーを作っている。たぶん高校までね。。。
学校というものは飛行機を作らなければならない。先生のために。
って書いたあったような気がする。
この一言でこの本の内容がわかる人は、、、天才!
大学は飛行機を作るところだそうです。
しかし、突然あなたはグライダーですね、では飛行機になりましょう!
そんなことを言われても、、、ん!なれんわな!! ましてやだいがくって高校の延長だと思って行っている人にはな。。。
私は68歳を超えました!
エンジンが小さくなってきました。
でも、グライダーにはなりたくありません。
飛べることなら世界に飛んでいきたいです。
飛んで行って何をする?知見を広げたいです。
自慢したい?心豊かにしたい?仲間を増やしたい?
なんなんだろう?私最近町内(3丁目)の枠を超えてお友達が増えています。
昔ブログのお友達が増えた時もありましたが、、、最近異分野のお友達も増えつつあるような気がします。
でも、よぉ〜〜く考えてみるとやっぱり昔やっていた行動の中にいるような気がします。
そう、趣味ね、しゅみって多く持ったほうが良いような気がします。
私移り気が多かったような気がします。
今更ですが。
そう、すぐ飽きる性分だったような気がします。
さて、本に戻ろうか、
昨今コンピュータの事が話題になっています。
そう、 AI ってやつね!
この本最後にコンピュータの事が書いてあります。
20数年前のコンピュータってどんなんだったか?
今とは全然違ったような気がします。
でも、なんか現代を予見していたような気がします。
さすがだね、この先生。私もあと20年たったらどんな生活をしているのかね?
もう亡くなっているかもしれないね。
ん!だから?今を楽しく生きていきたいと思います♪
楽しくってどうすることだろうか?人それぞれと思います。な!(ボーリングしてこ。。。)
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読書
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先日?野坂昭如さんが亡くなった。
昨日テレビでそれに触れていました。
彼は 『大人になれなかった人』 だそうである。
おとなって何なんでしょう?どんな人なんでしょうか?
私も大人になっているのだろうか?悟りを開いたら大人なんだろうか?
基準があいまいだと、、、一言では言い表せないような気がしますが。。。
まあ、とにかくこの本を読んでみました。
文章はこんなんです。
やたらね、文章が続いているような気がしました。
灯火管制にはなれていたが、夜の豪の闇はまさにぬりこめたようで、支柱に蚊帳の吊手をかけ、中に入ると、外のわんわんとむらがる蚊の羽音だけがたより、思わず二人体を寄せ合って、節子のむき出しの脚を下腹部に抱きしめ、ふとうずくような昂まりを清太は覚えて、さらに強く抱くと「苦しいやん、兄ちゃん」節子が怯えていう。
昭如さん、死ぬまでこの調子で文章を綴ったようです。
改めて問う。
おとなってどんな人なんでしょう?
おとなになっていいことがあるのでしょうか?
みんな大人になるのでしょうか?
思いました。。。
それはそうと、この本を読んで涙しました。
アニメを見ても涙しませんでしたが。。。
今私には1歳と2歳の孫がおります。
最近のテレビでいろんなニュースが流れています。
なんかね、ダブって仕方がなかったです。悲惨が現状がね。
涙って心を洗ってくれるそうです。
汚れを落としてくれるそうです。
一読おすすめいたします。
こころしたいとおもいます。ん?でぇ〜〜した♪
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沖縄は梅雨が明けたそうです。
九州地方は梅雨の雨が活発だそうです。
近畿地方は明日は曇りのようです。
そんななか?本日は読書をしていました。
検察批判の本です。
今話題の人です。
多分分裂すると思います。私見。
時代は変わりつつあります。
昔の知識は陳腐化していく時代のように感じます。
とにかく、早い判断を求められるようです。そんなことはこの本には書いていません。
しかし、検察ってところは昔はすごい所だと思っていましたが、、、
この本を読むとがっかり来ます。
ついこの間の、村木さんだったかな?あの事件を思い出します。
おもいます。最近の情報はみんなパソコンに入っています。
昔、SEさんは30を過ぎると退くようなことを聞きました。
昔だよ、いまもいきているそうです。この方は。。。おもいます。
日本は良い方向に向かおうとしているのか?
ギリシャの二の舞になろうとしているのか? そんなこともかいておりません。
とにかく読み切りました。疲れました。
御老公の事も少し書いていました。今日のニュースで話していました。
やはり御老公と思います。この本に書いてある通りと思います。
これでこの話が分かる人は、、、すごい!! おしまい♪
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今日も変な天気でしたね。
時折寒い風、雨が降っていました。
本来は?ペンキ屋さんをする予定していたのですが、、、読書に変更しました。
読んだ本はこれ
明治時代の外務大臣 小村寿太郎の物語です。
小村寿太郎 wikiより。
小村 壽太郎(こむら じゅたろう、安政2年9月16日(1855年10月26日) - 1911年(明治44年)11月26日)は、明治の外交官、政治家。外務大臣、貴族院議員などを務めた。侯爵。小村寿太郎とも表記される。初代拓務次官の小村欣一は長男。
56歳で亡くなったようですね。
日露戦争の終結の講和条約:ポーツマス講和条約を結んだ方です。
宮崎の日南市(飫肥町)で下級武士としてうまれたそうです。
大学南校からハーバード大学に学んだそうです。
そんな説明があって話はポーツマスでの講和会議と進んでいきます。
会議でのやり取り、その時の世界の情勢、日本の情勢、ロシアの情勢などをリアルに表現しています。
話は時折、各地の大使、ルーズベルト大統領の動き、ポーツマス市の状況などを織り交ぜて話は進んでいきます。
ロシアのウィッテとの講和条約を締結して日本に帰り、日本でのその時の状況など
予想していた事態に、落ち着いて対処する。その合間に家庭の事も書いてあります。辛いね。
その時の内閣が総辞職し、大臣も辞し、イギリスの大使になる。
そして、また内閣が総辞職し、新たな内閣よりまた外務大臣を要請され受理し、
前回の大臣時にやり残したことをし終えます。
そして、大臣の職を辞し、燃え尽きるように亡くなっていきます。56歳でね。
涙しますね。
感想:
370ページ。読み切るのに、3日ほどかかったでしょうか?読書時間は20時間ぐらいかかったと思います。ツカレタ。
戦争で戦費がかかり、内閣は次々に総辞職に追い込まれていきます。借金地獄に追い込まれています。
今の内閣のようです。内閣がすぐ変わります。
消費税の増税で切り抜けられるのでしょうか?
その時の国民の状態も書いています。暴動ね。。。
なぜこのようになったのか?真の状況は市民には知らされていなかったようです。講和条項ね
やはり真実を人民に明らかにすることは必要に思います。時期を見てね。。。思いました。おしいまい。。。
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台風。。。近畿地方に大きな爪あとを残して北に去っていきました。
北海道地方はこれからだそうです。気をつけてください。
こちら台風が過ぎ去って秋空が見えていました。
今夜も涼しそうです。布団をかぶって寝ないと風邪を引きそうです。
お月様も見えていました。
雲が流れていました。明日も天気はいいそうです。よし♪
ところで、読書の秋と言います。
最近の読書はこの本です。
みなさん、しっていますぅ?
これは高校野球の女子のマネージャーの本だそうです。
私も先日チラッと見ました。
でも、それからぜんぜん見れません。何処で放送しているのか?わかりません。。。
P・F・ドラッカーさん、1909年生まれだそうです。ウイーンの生まれだそうです。
2005年11月11日に無くなられたそうです。
でも、書店に一つのコーナーを作ってこの人の著書の本が並んであります。
すごい人のようです。
まだ、50ページほどしか読んでいません。
でも、確かに今に通用することが書いてあります。
40年以上前に提唱していたそうです。
企業とは、
仕事とは、
人とは、
などと。。。
イノベーションが必要って書いています。
でも、基本を抜きにしてはだめだそうです。
誰かさんも書いていたような気がします。私のブログ友達でね。。。
今月中に読破の予定です。又気になったところがあったら記事に書きたいと思います。
本日はここまでね。。。
それはそうと、先ほどテレビをチラって見ていたら、私の近くの病院が映っていました。
癌の摘出手術を放送していました。
あの病院この地域では評判わるいんよ。。。。
最後に私とおんなじ苗字の人が手術を受けていました。
手術をしたのは私ではありませんので。。。。。念のため♪ではまた〜〜〜
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