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病院に行ってから出発 ケータイ投稿記事

2014年5月14日 水曜日 曇り時々晴れ
 3日目の今日の出発になってしまった。

 午前中は病院へ行った。このひと月以上、腹の調子が悪かった。症状はとても軽微なもので無視も可能だが、「胃ガンでは?」jとか思いながら旅するのは精神衛生上良くない。医師は「逆流性食道炎」だろうと云う。
 血液検査とレントゲン撮影をし。胃カメラ等の予約をする。

 出発16時半頃。
 川崎横浜のライダーは運転が過激で一緒に走って楽しいが、少々過激過ぎて着いてけない、いや着いてかない。すり抜けは本気を出さない事と決めてるから。
 1泊目は伊豆の、この前泊まった風力発電所で。
 設営中、車が来て警戒したが、離れた所で
Uターンしてライトを消した。車中泊組か?
 麦酒開栓23時36分。

病院に行ってから出発 ケータイ投稿記事

2014年5月14日 水曜日 曇り時々晴れ
 3日目の今日の出発になってしまった。

 午前中は病院へ行った。このひと月以上、腹の調子が悪かった。症状はとても軽微なもので無視も可能だが、「胃ガンでは?」jとか思いながら旅するのは精神衛生上良くない。医師は「逆流性食道炎」だろうと云う。
 血液検査とレントゲン撮影をし。胃カメラ等の予約をする。

 出発16時半頃。
 川崎横浜のライダーは運転が過激で一緒に走って楽しいが、少々過激過ぎて着いてけない、いや着いてかない。すり抜けは本気を出さない事と決めてるから。
 1泊目は伊豆の、この前泊まった風力発電所で。
 設営中、車が来て警戒したが、離れた所で
Uターンしてライトを消した。車中泊組か?
 麦酒開栓23時36分。

お年玉、貰い損ね

2013年1月2日 木曜日 快晴
 お年玉を貰いに行く。
 何年か前、国立美術館で横山大観の「生々流転」を無料観覧出来た。言うまでもなく眼福だった。今年もそんなのを期待して行く。
 上野に着くも目的地が判らない?!そこで、はたと思い出す。生々流転は毎日新聞社の社屋から少し進んだ場所で観た。時刻は16時半頃。諦める。

 仕方なく、秋葉原に行く。そういえば、フロッピーディスクドライバーが壊れた。
 だが、見つからない。やっと見つかったのが新品だがジャンクの1480円。中古で100円くらいであると思ったのに。予算オーバーだが買う。

 帰り道、船橋のラーメン横町の福岡系ラーメンはハズレ。

イメージ 1

2014年元旦 水曜日 晴れ
 給油記録04時13分、逆算すると出発4時頃。燃費29.48km/l。
 デジカメのバッテリーがない!だから、出発を遅らせてギリギリまで充電する。しかし30分そこら充電したところでどうにもならない。
 とりあえず途中のコンビニで使い捨て懐炉を買う。自分が暖まる為ではない。

 犬吠埼へ向かう。
 珍走団(旧称暴走族)に追い付く。五月蝿いし、鈍いし、イラッと来たのでぶち抜いたった。追っては来なかった。常々、あんな珍妙なハンドル形状をしたバイクに負ける訳がないと思っている。

 出発を遅らせたので、犬吠埼での時間はかつかつだ。2011年と同じ場所に行きたかったが、そんな余裕はなく似た様な場所だがベストではない場所に三脚を据える。
 カメラを据えてセッティングを行っていると「電池がありません」と表示される。
 バッテリーを外し、それを使い捨て懐炉で暖めながら日の出を待つ。

 今回は3〜4回目の犬吠埼初日の出。今まで初日の出らしいのを拝めた事は一度もない。今回もそうだろうと思っていると、今回に限って良い状態の日の出!
 シャッターを切ろうとすると、またもや「電池がありません」バッテリーを外し…気が狂いそうだった。辛うじてデジカメが復活し何枚かシャッターを切れたが。
 今年を暗示する良い元旦だこと!ずっと同じだ。もう嫌だ。でも、一生こうなのだろう。

 成田山で初詣して帰宅。
 実は昨年の日没前から起きている。御護摩焚き中も落ちたし、帰り道でも落ちそうになって危険であった。

寒くても房総 ケータイ投稿記事

2013年11月12日 火曜日 曇り時々晴れ一時雨
 給油記録15時ジャスト、燃費30.47km/l。もう少し早く出れれば良いのに。何が悪いか?前日の酒量か。

 行きの国道357号線ですり抜けしていると、バックミラーが片方2つある車両が!すわ、覆面か!と思ったが1人しか乗っていない。
 覆面パトカーのレプリカを作っているコアなお方か、或いは「踊る走査線」を500倍くらい希釈した地味な仕事をなさっている刑事さんのどちらかであろう。何れにせよ、怖れる必要はない。

 うぐいすラインを快走し、その後の高滝ダム迄のルートで乗用車に煽られる。カーブで引き離し、ちゃんと力量を示したつもりだが相手は納得していなかった様で、高滝ダムの右折時に相手は直進の時にスレスレで行きやがった。少し気分が悪い。

 高滝ダムの一服を早めに切り上げても、もみじロードでは暗くなっていることが予想された。それでも行くことにした。
 実際、暗くなっていたが、楽しさ1割減ながらも楽しめた。もみじロードは素晴らしい道だ。

 帰り道、道路標示で6℃!先日の関越、三国峠よりも低い気温だ。それでもモンベルの「アンタークティック・ジャケット(極地的上着)」を着てきたから辛くはなかった。
 この上着も廃盤、モンベルはバイク部門から撤退する臭いぷんぷん。この上着が死んだら次はどうしよう?

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