|
土曜日の立教対早稲田は八回立教の攻撃で大阪桐蔭出身の三井選手が決勝打を放ち1点差で早稲田に勝利しました。東大対慶応は東大の健闘むなしく0−15で東大が大敗してしまいました。
ちなみに土曜日の試合では、春の甲子園で優勝した大阪桐蔭出身が立(2)早(3)慶(1)計6名いました。文武両道と紹介されていた大阪桐蔭の2018年進学実績を確認したら東大1名京大51名をはじめ国公立大へ313名も進む実績がありました。進学実績の数字と野球部の関係はわかりません。しかし、神宮球場で東大のメンバーに大阪桐蔭出身がズラリと並ぶ日を夢見てしまいます。
今日は読売新聞様のおかげで気持ちのいい朝を迎えました。スポーツ欄を開いたとたんに立教の勝利を告げる記事が写真入りで大きく掲載されていたのです。今シーズンはこの記事にように毎週大きく掲載されることを願っています。
|
全体表示







大阪桐蔭高校出身者がプロ、アマ問わず席巻してるような気がしますが、選手個々の顔を拝見すると、みんないい若者です。他の高校生たちも同様です。法政としては幅広く受験していただき神宮で大活躍して欲しいです。
[ 沼津アルプスの少女 ]
2018/4/19(木) 午前 5:23
> 沼津アルプスの少女さん
六大学野球が昭和時代のように存在感が高まれば甲子園で活躍した選手たちも法政を目指して六大学でプレーしたいと思う選手が増えると思います。そのためにも春季リーグ戦が盛り上がることを期待します。
[ mdj*w65* ]
2018/4/19(木) 午後 5:51