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立教に勝ち点を奪われたので慶応に連勝して勢いをつけたかったところですが残念ながら2連敗。日曜日の試合は後半追い上げムードで勝てると思いましたが大事なところでヒットが続きませんでした。アベマテレビではベンチで気合を入れてバッターへ声援を送っている中山選手を幾度となく大写しにしていました。
5月12日の東大戦から5月27日の明大戦まで6連勝して勝率で優勝決定戦へ持ち込むことになりましたが最後の優勝決定戦で神宮に響くのは法政の校歌でしょう。
レフトのスタンドの後ろには建設中の国立競技場のスタンドが見えました
カメラの熱暴走と戦いながら手振れとぼかしが入った見づらい動画をアップしたうえでお見せするのは失礼と思いながら2018年の春季リーグ戦の雰囲気をお伝えしたいため掲載させていただきました。
20180428法政対慶応の校歌 |
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2018年04月30日
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