痔爺之持論

『咽に小骨』『微妙に変!』 な ことありません!

音楽

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全33ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

痔爺之持論 : グズグズ・ミュージック は心の 最高 全休符かも??!!

ド素人の 音楽論で すんません
YOUTUBEのPieces Of A Dream−Steppers"D"Liteちゅう
ミュージックビデオに ヒットしてしまったんです。

偶然なんですか、必然なのか 、、、

これが 無茶 オモロイ!!

音楽も ルーズ 映像もグダグダ

この 音楽と映像見てて 
思い浮かんだのが

子供の頃の 大阪では「風呂屋」
標準語的には銭湯ですけど

ガキの頃は お風呂屋さんに
番台の上の 天井に近いところの
テレビが置いてあって

ワタシら ガキは 湯船でほたえて
のぼせたら 脱衣所に出て
体重計、身長測りで 
身体を冷やしなが 遊んでる

で 脱衣所の のぼせたオッサン連中は
テレビを 見てる

ここは 大阪 ですから
阪神 当時は まだ 大阪タイガース
やったんやろか

狭い 脱衣所が 
色々
番台に 大きなお金出して
番台の大将が 釣り銭集めてる間に
女湯を覗こうとしてる オッサン

フルチンで体操してるオッサン

体重計にチンチンのせて 測ってる
アホガキ

扇風機に当たってるオッサン

ドライヤーで髪を乾かす あんちゃん
テレビ見ながら 
チンチン隠す人 
チンチン ほったらかしのオッサン

たちが タイガースに
一喜一憂

お風呂屋さんの
脱衣所は トータル
グチャグチャ 

風呂に入る 
ちゅうのは 共通してるんですけど
グチャグチャ

爺さん連中は ゆっくり
おっさん連中は 好き勝手
テレビ見てるオッサン
髭そってる オッサン
体操してるオッサン
手拭いて カラダしばいてる
オッサン

ガキは ただただ
ほたえてる

せまい風呂屋で
グチャグチャ 好き勝手

今 ふりかえると
なんか オモロイ

そんな 感じ 

が する音楽

グチャグチャ
なんです

太鼓なんて 
サスティンー ほぼなし

ベース 実はベースなんですけど
最近 殆ど エレキベース

ワタシ的解釈なんですが
拍の空間を 支配する
楽器ではないか と、、、、

エレクトリック・ベースが拍
の面白さを 表現してるのでは

ちゅか 
休泊の おもろさ 凄さ 意味合い
を アホでも わかるように
してくれたのがエレクトリック・ベース
では と 思ってるんですが???

正直 糞 みたいな 音楽 ビデオです

なんで オモロイか なんで ワタシが
食いついたか

を 考えてみたんです

やっぱり エレキベースでは

お風呂屋さん
当然 お湯

痔爺之自論: 「なんでやねんねんねん??!」に関する 所見

CD 買わへん奴(ワタクシ)が 能書き 垂れるのは????

ワタクシ ダウンタウンのファン でして 
ファッションセンスでは  「浜松」どっちかというと
はまー 寄りで・・・

お店で 聴いたんです 買い物してる 時に
大阪弁で 「なんで なんで なんでやねんなんねん!」
ちゅう フレーズ!

「ツッコミ」大将 の 浜田さんに ・・・

初めて 聴いた ・・・

『低すぎる』  キーが

これが 第一印象です

企画は ムチャクチャ おもろいかも!???

でも キーが 低すぎる

わかりますよね
みなさんプロだから ちゅうか

金 かけて やるわけですから
試行錯誤繰り返して の トライですから

・・・・

本気でっか!! って 質問したい

本気やったら

浜田さんの 歌声
ピッチ 上げて ちょっと
加工して

とことん オモロイ に・・・・

加工できたのでは って 思うんですけどね??
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おもろいけど

あっちこっちに 乗っかりすぎ

ちゅうか

採集的には

腑抜けに ・・・

浜田さんを 使う
ちゅうのは ムチャ オモロイと
思うんですけど・・・・

なんか
汚点では!

痔爺之持論:「幸福大街(シンフーダジエ)」 中国のバンドです なかなかですよ!

三日前に 聴いたばかりで 能書き垂れるって !

あいも変わらず 朝から 少々 酔っ払ってます。

で 酔っ払って 気が大きくなって 

「幸福大街(シンフーダジエ)」・・・幸福大街 をコピーして
YOUTUBEで 幸福大街をペースト で 聴く・・・・

「幸福大街(シンフーダジエ)」ちゅうバンドにたどり着いた・・・
クリックして、クリックして、クリックした 末に・・・・

そもそもは 糞評論家 青山繁晴氏と上念司氏を
いっときは なるほど そんな考え方もあるんや って
多少思いましたけど なんか 胡散臭い ちゅうか
ただ こいつら糞やで! って 確信に・・・

で 両評論家の YOUTUBEでの 最近の
中国はダメだ的 一方的 批判

ご存知ない方も多いと 思いますが
天才ツッコミげ漫才師と 言われた
横山やすし氏的に 突っ込ませていただきますね。

オノレら(青山氏、上念氏) オタクら 中国批判する前に
アメリカやろ ドル・石油・軍備で 世界中の 国々の
ほっぺた しばき倒してきた。

ドル・石油・軍隊 全部が 崩壊し始めた
ちゅうより もうすぐ終わりでしょう。

どんどん むかついてくるので

「幸福大街(シンフーダジエ)」について 
今 聴いているのは 月光曲 ちゅう曲です。

多民族国家 中国 らしい いろんな
民族楽器と ハードロックが結合したような。

バンドメンバー全員うまい それに賢い いや
聡明だと 思います。

太鼓もベースも 実にシンプル 
しかしながら ツボは 外していなと

アレンジも まあまあ

細野晴臣氏の 音楽に近い 感じ

独自性 民族性 

個人的に ちょっと残念 と 思うのは

間奏の途中で入ってくる シンセの
効果音が なんか 安直すぎないか って

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

痔爺之持論:「パット・メセニー」と「ジム・ホール」 好きなジャズで 明石家さんまさんのことを

笑福亭松之助さん って ご存知ない方 多いですよね

知ってる人は 少数で 明石家さんまさんの 師匠。

まあ、ほとんどの人が ネットで 知った かたたちと!

ワタクシ 笑福亭松之助さんの 落語を ラジオで
聴いたことのある 世代で さんまさんに関しては
1ミリも 知らなかった

で ね 

今 ちゅうか なんとなく わかるのは
なんで 松之助さんが 兄弟子の笑福亭松鶴さんと
全然違う 落語を 始めたのか

なんで 鶴瓶さんが松鶴師匠の弟子になり
さんまさんが 松之助師匠の弟子になったのか

同じ 笑福亭 一門 

ワタシの 聴いてきた限りでは 松鶴さんは 古典
松之助さんは 新作。

松鶴さんは 松之助さん にとっては兄弟子。

松之助さんは 毎日 師匠に稽古を付けられてる
兄弟子を 見聞きしてるわけです。

アホでも わかりますよね。

兄弟子と おんなじことしてたら勝てない

で 松之助さんは 独自な世界を作り上げた

言っときます 

松鶴さんの 演目 らくだ  

名人 古今亭志ん生 
天才 立川談志 

二人 合わせても 勝てない と 

ちゅうか さわりの 数秒で
松鶴師匠の スゴさが 分かります。

世間から 蔑まされてる 浪速ナンバーのワタクシ
贔屓目に 見なくても 

江戸の 落語家 総がかりで も
笑福亭松鶴には 勝てない。

前置き 長くなりました。

パット・メセニーと ジム・ホールの違いは

ワタクシの 個人的見解ですけど

生き死に 

生き残る手段

好き だけで 生き残れない ないのが
商い。

パット・メセニーは 時代に乗った

ジム・ホールは 己の生きる道は これしかない
で 自分の得手で 勝負しざるを 得なかった。

なぜなら 先輩 同輩に 名手が 山ほどいた

落語について 言わせていただきますね。
上方落語が 凋落したのは

都が 江戸 東京に 
国民的放送が 東京に
国策として 江戸の言葉が標準語になった

もろもろ で 上方の落語が 瞬時に凋落。

ワタシが 子供の頃 ラジオで 聴いた
演芸番組の ほぼ90パーセントが 江戸の
演芸

で 中央 NHKが放送してるから

どこが おもろいねん って 疑問を
抱きながらでも これが ・・・

今 はっきり言わせていただきます。

こと らくだ に関しては
古今亭志ん生も 立川談志も 糞

ワタシの 主張に 文句ある人は

YOU TUBEで 笑福亭松鶴師匠の らくだ と
志ん生、談志、誰でも結構です。

聴き比べてください 

で 本論ですが
パット・メセニーと ジム・ホール氏と 聴き比べてください。


ワタクシ ジム・ホール氏の 大ファン なんですが・・・

なんで ジム・ホール氏が ギブソンの175から 
他のギターに ・・・・

ほんで なんで イフェクターを 使うようになったのか

ジム・ホール氏が 亡くなったので ・・・・

パット・メセニー氏は ギブソンの175 から
イバニーズのギターに 

ジム・ホール氏も パット・メセニー氏も
ギターを変えています 

ただ 演奏スタイルは デビュー と さほど変わってないようですけど

あくまでも ワタクシの 感ですけど

メロディー、リズム、ハーモニー 
どれをとっても ピアノには ごめんなさい

ジム・ホール氏は 自分の生き残る道と
ギターを ジャズちゅう 世界で アンサンブルの
中で ソロリスト ただの共演者 としての
可能性を 開発した ギター弾きではないか

ちゅのが ワタクシの 個人的
勝手な解釈 なんですけど

古今亭志ん生師の らくだ より
笑福亭松鶴師の 方が 数秒で凄いことが
ワタシには ・・・・

パット・メセニーとジム・ホールが 一緒に演奏してる
動画を見てると 

実によくわかる

ジム・ホール氏が 自分のスタイルを 
作り上げる 大変さ が

さんまさんが 松之助の弟子になろうとしたのか
が なんとなく わかるような気がするんです。

 

 

痔爺之持論:Lee Rittenourの”Maybe Tomrrow”を聴く さぶイボでたでぇ〜〜

二日前に聴く・・・なんか 無意識やから 聴く じゃなくて 聞く やろ!

ええ曲やな それに・・・あ これYOUTUBEで 知った・・・何回も聴いてて
聴き込んで

演奏者も 超一流 すごい人ばかり 
でもね こういうのって 寄せ集めで せ〜い〜のう で
始めたら そこそこ ええねんけど 上手いけど 心に響けへんことが
多いんです。

歌詞 意味 わかれへんから 単純にメロディーがええからやろうと

二日前です、なんで この曲を クリックしたのか??

曲が 始まって ほぼ 同時に さぶイボが でたんです。

今まで なんかも聴いてる 曲です。

”なんでやろ”〜〜”なんでやろ”〜〜

で 同じ曲を 演奏してる 動画をYOUTUBEで検索したんです。

どうも Stereophonicsちゅうバンドが 原曲ではないかと

太鼓のハイハットの処理 Stereophonicsのミキサーの方が
好きですね。

それに ワタシなりの 両者の比較検討ですけど
演奏者の技術 歌い手の歌唱力から言えば 
Lee Rittenourの”Maybe Tomrrow”の方が
数段上のような・・・

ただ 訴える パワーは Stereophonicsちゅうバンド
の方が はるかに上だと

なのに なんで Lee Rittenourの”Maybe Tomrrow”に
さぶイボできたのか!!

何回も聴き直してます で わかったこと

ベース弾き

このベース弾き Tal Wilkenfeldちゅう 女性

この人を知ったのもYOUTUBEなんですけど

あれ この人 好きなベース弾きかも 

感覚です ただの 感覚
ワタシなりの 感覚です。

弾くポイント 音の長さ 休拍の長さ が すごくいい
ベースは 音楽の下ざさせです。

この太鼓叩きの素晴らしさを 述べさせていただきます。

ワタシが ちょっと夢中になってる このベース弾き
Tal Wilkenfeld 小柄で 可愛い女性です まだ若いです・・・・

彼女の 若い頃の バンドの演奏を聴いたんですけど
悲しいかな 彼女の 良さが 消されている ように 感じたんです。

なんでか 自分と同じ 感覚の人間を集め 自分の思い道理に
したかった。

全員が 同じパターンで 動くわけです。

バンドの基礎 ベースと 太鼓が 一緒に 動きまくるんですよ

ちゃうで! ちゃうで!ちゃうで!

閑話休題

ワタシ Perfume 好きなんですけど 聴き続けられない

まえまえから なんでやろ って 思ってたわけです

最近 気づいた ちゅうか
神様の凄さ なんです。

Perfumeのデジタルサウンドは 
せーいのー で 全員が 脳になるんです 一緒になるんです。

確かに 意図の 凄さは なるほど って 思うけど
オモロナイ。

脳みそだけの人間って 気持ち悪いでしょう。


ちょっと 今 酔っ払ってきましたので
現段階での ・・・
Lee Rittenourの”Maybe Tomrrow”での
ベース弾きと 太鼓の コンビネーションは
凄い。
一丁 あがり の やっつけ仕事が
ベースと太鼓の 音楽への思い入れで
魂が 入ってるというか・・・・

そこそこ 酔っ払ってます

本日の結論ですけど

決めて かからずに そこそこ柔軟に
人に 合わせながら 心地よく オモロくする!!


糞みたいな奴が 相手だと!!

すんません まだ 対応の仕方わかりません!


  

全33ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
mdk*r7*2
mdk*r7*2
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

最新の画像つき記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事