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痔爺之持論:「幸福大街」中国のバンドです で なんでか尖閣諸島が・・・
「幸福大街」中国のバンドです なかなか おもろいです。
聴くだけの値打ちがある
この中国のバンドにたどり着いたのは クリック、クリック、クリック
の繰り返しで・・・
その誘引は こいつら糞やで って 思った 股ぐら膏薬評論家
のおかげで・・・
今 「幸福大街」中国のバンドの音楽を 繰り返して 聴いてて
急に 思いついたこと なんですけど
1950年代 やったと
尖閣諸島近辺に クエートに匹敵するくらいの
石油の埋蔵が 発表されました。
それから ちょっとして 日本の総理に
田中角栄氏が 選出。
田中さん 今まで 日本の首相 選ばれたら
即 アメリカ ワシントン詣で やったのが
北京に飛んで 毛沢東と周恩来と会談
領土問題はさておき 尖閣の石油を 共同開発で
合意。
田中さん その後 ちょっとしてロッキード問題
当時 ワタシ まだガキだったんで よくわかずに
新聞と一緒に 田中さんを国賊扱い
今考えたら 田中さん 完璧にはめられた
日米に
まあ それは 置いといて
で 尖閣の膨大な埋蔵石油 半世紀近く
ほぼ ほったらかし。
これ けったいと 思いません。
今気づきました。
最近になって 中国が 何故 尖閣の
埋蔵油田に ストロー 突っ込んだのか
アメリカの弱体化、ドルの弱体化
ドル・石油・アメリカの軍備体制のままだと
日本を見て 悟ったんでしょう。
こらあかん、いま、いまでしょうって
日本と中国 田中さんと 毛沢東、周恩来さんと
合意したんでしょう。
なんで 日本 尖閣海域に ストロー突っ込まなかったんです。
突っ込むな ちゅう 指令でたんでしょう。
今 日本が 尖閣を騒ぎ立ててるのは
騒ぎ立てろ ちゅう 指令が出た。
要するに 指令を出した奴ら
日本と中国に 戦争させる
ドルは防衛されるは 石油の取引体制は牛耳れるは
日本と中国からの借金は 踏み倒せるは
自国の軍隊使わんでも
指令を出した奴らの 大嫌いな
日本に 中国からの 核ミサイルで
更地になって・・・
万々歳でしょう。
ワタシが 指令を出した奴やったら
そう思いますよ
ちゅうか こんな好都合な 手は ないでしょう。
なんで こんな手 今頃 思いついてんやろ
アホやからや!!
田中さんの ロッキード事件の裁判の後
幽閉状態 その後 亡くなられたんですけど
中国の要人は きちんと 田中さんのお宅を
おとづれていたそうです。
面子です。
立ててくれた人を立てる。
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