痔爺之持論

『咽に小骨』『微妙に変!』 な ことありません!

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「嫌い」=「バカ」?・・・「誉める」=脳は有頂天?・・・ やろか?


コピーライターの糸井重里さんと東大医学部の
助教授池谷祐二さんとの対談本『海馬』(新潮文庫)

脳、脳の中の海馬という部分のことについて
対談してはる わけで、これがおもろい。

糸井重里さんが、人と話している最中「こいつ、
大嫌い」と思うことと「頭が悪いヤツだなぁ」と
思うことが いっしょや とゆうてはるんです。

「あいつ、頭がいいけど嫌いだわ」って言っている
場合は、ほんとは「あんなやつ、バカだ」と
思っていますね なんて結構強烈な表現。

東大の池谷先生も、「『頭の善し悪し』の基準を
『好き嫌い』だと考えるとすっきりしますし、
当たっている気がします」 やてぇ

しかし、アホ同士が『あいのこと大嫌いや!』
と言い合ってる場合は、どないやねんやろ??

脳の中の海馬ちゅう ところは「この情報が要るか要らないか」
の判断をするところで、その海馬の隣に扁桃体ちゅう
部位があって、ここでは「好き嫌い」を扱っていて

海馬と扁桃体はご近所なもんだから
情報がいけいけ状態らしくて

「好きなことなら良く憶えている」
「興味のあることをうまくやってのける」
好きなことならどんどんやっれる。

脳は、感情的に好きなものを、必要な情報だとみなす
そうです。

子供には 誉めて、おだてて、やる気にさせて、
気分良くさせる これやね!!

そういうたら、『功名が辻』の千代も旦那の
一豊を誉めて、おだてて、藩主にまでしたんやから

エエ気にさせるって 大事なことやでぇ
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
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通用するのは実力だけの時代ですって『本当』の時代ですって・・・で本当の実力ってなんなん?やろ


司馬良太郎さんは著書
『国盗り物語』の中で
足利時代は日本の歴史上
最悪の時代 と述べられてはります。

学校の歴史で 織田信長が
比叡山を焼き討ちし、一向宗、
大阪の石山本願寺、和歌山の
雑賀衆を皆殺しにするんですよ

なんと残酷なことをする
人間なのか と 尊敬はしてましたけど
ちょっと ひどすぎるのではないか
ちゅう感もぬぐえなかったんですが

司馬さんの著書を読んでいるうちに
時代が、というか日本の状況を見た
神様が 織田信長を必要としたのではないか

足利将軍の無能さ、時代錯誤、
何とかせなアカン ちゅう 閉塞感が
湧き上がってたんでしょうね

その代表の戦士が織田信長で
時代が必要としたんですね・・・・

『国盗り物語』と並列して
日本一の商人・斎藤一人さんの
お弟子さんが書かれた本を読んでるんですが

その中で斎藤一人さんが
「時代を読んでひとり勝ち」と言ってはるんです。

どういうことか と言うと
今までは 本物の時代で
誰かが 本物や って言えば本物になる

メディアが あれは本物なんていえば
本物になって ブランドになってまうわけです

ある意味 選ぶのは簡単ですよね
権威と言うか、人の意見に従えば言い訳で
研究、調査、試行錯誤、勉強する必要がないんですから

ところがこれからは『本当』の時代になる
肩書きも糞もない、通用するのは実力だけ

トリノの冬季オリンピックが エエ例ですよね、
メディアは 日本のメダルの皮算用を景気よくやっていたんですけど

いざ 始まったら 壊滅的

斎藤一人さん は「生き残れるのは実力のあるひとだけ」
たしかに そうかもしれません

自力で実力をつけようとしない人の
ぺルプは 堪忍して欲しい。

確かに そんなきがします。

自分のニーズ(欲求)すら 
人の価値判断、誰々が生産したから
安心、安全じゃなくて

自分の目、判断力を養うほうがエエのんとちゃうやろか

がんばって 自分の実力を つけよう
見る目を養う 

立て続けに椎名林檎女史のCDを聴き続けています
ただただ 凄い・・・
本当に凄い実力を持った 音楽家のような気がします
どない 思います・・・

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時代は 時代に適う人を登用し、ズレレバ左遷どころか 無常にも抹消します!

毎度!お元気ですか 果物屋のウダ話です 長ったらしくてスンマセン!!
一昔前ですが、NHKの歴史ドラマで『竜馬が行く』を
見て、感動というより 興奮して 血湧き肉踊る・・・

で著者が司馬遼太郎さんと知り 司馬さんの本は
沢山読み、今年のNHKの歴史ドラマが『功名が辻』
これも司馬さんの著書をドラマ化 

『功名が辻』を再読しようと思ったけれど なんか
売れ線を 追う「嬉しがり」みたいなのが 気が悪い
ので 『国盗り物語』を選択して 買ってしまいました。

司馬さんの著書は 相変わらず面白い!!

『国盗り物語』の主用登場人物は斉藤道三、織田信長それに
明智光秀なんですけど

今 『国盗り物語』と並列して日本一の商人(あきんど)の
斉藤一人さんの お弟子さんの本を読んでるんですけど

その中で斉藤一人さんは
「時代、経済は、天気と同じで変えられるものではな」
と述べられてるんですけど

で『国盗り物語』での斉藤道三、織田信長の出現を
みても時代が求めた必然と感じるんですよ

道三にしても、信長にしても天才や とわ思うんで
歴史上でも まれに見る 天才ですよね、

ところが 子供や孫が 引き継いでいないんですよ

一代で終わってるんですよ なんでや?

時代を変えるために道三を信長を必要とし

時代が 明智光秀をして信長を抹殺させたのではないか
信長の革新に無理があったのか、それとも信長の巨大な我欲を
時代が否定したのではないか

そんな気がします。

小渕内閣ができてしばらくして株価が上昇して
これから 日本は回復する と期待した のに

小渕さんは 突然亡くなられた

ひょっとしたら 時代は 急激な
日本の経済復興を 嫌ったのか
・・・・

時代ちゅうか、自然チュウか、神様は
すべてを善くしようと
思ってはるんでしょう 

宇宙から見たら 小さな個人の肉体
だけれども 
カラダに関しても 流れ通りの結果が出る
必然があり結果がある

必然を 理解しようとしないから
『なんでやねん』ちゅう結果が出るんでしょうねぇ

湿疹がでるのも 必然があったからの 結果
早いはないが 自業自得なんですねぇ

織田信長より 時代、神様は 合理主義
なんですよね  そんなきがします

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日本一の商人・斉藤一人さん 曰く『向いていることをすると三分の一の努力で、三倍の成果が上がる』

毎度! 果物屋のうだばなしです

日本一の商人(あきんど)斉藤一人さんは
向いていることをすると三分の一の努力で、三倍の成果が上がる。
とゆうてはる わけで

好きこそものの上手なれ で すきやから
上手になるため 人一倍 工夫して 努力?
これも 楽しみなわけで 

明日になったら 成長してるのが わかるから

何が 自分に向いているかが これが 大問題で

子供の頃から 選択の余地なんか ないわけで
ほとんどが 親の意向で 決まるわけで

昔より 今の子供の方が 親の管理下に置かれているから
自分が何に向いているか、何が好きか 

たまたま 親が 無理維持した習い事が 子供の性格がよくて
素直に 受け入れて 素直に 楽しめた子供が

長じて上手になる まあ 偶然に近いもので 

大半の子供たちは 好き嫌い、向き不向き
なんか 関係なく みんな 似たり寄ったりの
境遇に追いやられるわけで

小さいときから 好きなこと、自分に向いている
ことをやってきた 子供と

思春期で どえらい 差が つくんですよね。

本当は 親の ホメ言葉が 一番 子供の
能力を伸ばし 有頂天に指せ、数ランク
ステップアップさせるんだけど

大概 芽を摘むのが 多いんですよねぇ

一番知恵がつく時代に 親の既成概念の中の、範囲内
で成長する 
ああ、反省せんと 子供の芽を 摘んでいるかも 

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基本は単純なのかも! これが 結構むずかしい でんねん!!

毎度 果物屋のウダ話です!

今読んでるのは日本一の商人(あきんど)の
斉藤一人さんのお弟子さんの小俣和美さんの
『斉藤一人 人生の問題がスーっと解決する話』

斉藤さんの著書を読んだのは 人生の半分を
すぎた頃 なんで こんなエエ本を もっと
早く読んでいたら って思いましたね。

松下幸之助さんの 著書を読んだときも同感

子供に読ませたい、読んで欲しい。

教科書より 人生の教科書に なるんちゃうやろか。

極めてあたりまえ ちゅうか 
けど この当たり前のことが できないチュウか

人生の王道 なんやろうけど 

笑顔は 王道 世界中皆 笑顔だと
いろんな ややこしい 問題は おこらん
ちゅうか 少なくなるのが 

やっぱ 王道かハズレとるわけで 

子供らには 小さいときから 王道を歩いて欲しいし
楽しくて、幸せな 日々送ってもらいたい
ですもんねぇ

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無駄遣い せんといてください。

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