時代は 時代に適う人を登用し、ズレレバ左遷どころか 無常にも抹消します!
毎度!お元気ですか 果物屋のウダ話です 長ったらしくてスンマセン!!
一昔前ですが、NHKの歴史ドラマで『竜馬が行く』を
見て、感動というより 興奮して 血湧き肉踊る・・・
で著者が司馬遼太郎さんと知り 司馬さんの本は
沢山読み、今年のNHKの歴史ドラマが『功名が辻』
これも司馬さんの著書をドラマ化
『功名が辻』を再読しようと思ったけれど なんか
売れ線を 追う「嬉しがり」みたいなのが 気が悪い
ので 『国盗り物語』を選択して 買ってしまいました。
司馬さんの著書は 相変わらず面白い!!
『国盗り物語』の主用登場人物は斉藤道三、織田信長それに
明智光秀なんですけど
今 『国盗り物語』と並列して日本一の商人(あきんど)の
斉藤一人さんの お弟子さんの本を読んでるんですけど
その中で斉藤一人さんは
「時代、経済は、天気と同じで変えられるものではな」
と述べられてるんですけど
で『国盗り物語』での斉藤道三、織田信長の出現を
みても時代が求めた必然と感じるんですよ
道三にしても、信長にしても天才や とわ思うんで
歴史上でも まれに見る 天才ですよね、
ところが 子供や孫が 引き継いでいないんですよ
一代で終わってるんですよ なんでや?
時代を変えるために道三を信長を必要とし
時代が 明智光秀をして信長を抹殺させたのではないか
信長の革新に無理があったのか、それとも信長の巨大な我欲を
時代が否定したのではないか
そんな気がします。
小渕内閣ができてしばらくして株価が上昇して
これから 日本は回復する と期待した のに
小渕さんは 突然亡くなられた
ひょっとしたら 時代は 急激な
日本の経済復興を 嫌ったのか
・・・・
時代ちゅうか、自然チュウか、神様は
すべてを善くしようと
思ってはるんでしょう
宇宙から見たら 小さな個人の肉体
だけれども
カラダに関しても 流れ通りの結果が出る
必然があり結果がある
必然を 理解しようとしないから
『なんでやねん』ちゅう結果が出るんでしょうねぇ
湿疹がでるのも 必然があったからの 結果
早いはないが 自業自得なんですねぇ
織田信長より 時代、神様は 合理主義
なんですよね そんなきがします
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無駄遣い せんといてください。
頭 目一杯使こたら、ビックリするくらい
節約できるはずです。
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