めーみ☆彡のドタバタ日記♪

明けましておめでとうございます。

家族のこと

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

1月3日は主人の47回目の誕生日でした。

もう・・・47になったんだ・・・・

去年はトイレで倒れるアクシデントに見舞われ、どうなる事やらと心配してました((+_+))

禁酒を続けていましたが、大晦日から解禁になり、いつもよりちょっと少ないペースで晩酌スタート。

運動しないし、禁煙してるので、ちょっとの禁酒とちょっとのパチンコは目をつぶろう・・・(-"-)



誕生日のお祝いに散らし寿司(^◇^)

これはおせち料理のリサイクル^m^

お煮しめの残りを小さく刻んで、お寿司の具に混ぜ込んでます(^^♪

上に乗ってる紅ショウガみたいなのは、実は紅白なます。

今回「赤大根」なるもので作ってみたら。。。見た目は白い大根なのに、刻むと真っ赤になるの。。

寿司酢の代わりにもなってます(^◇^)


・・・で恒例の「手作り誕生日ケーキ」

今回は子供達に任せました(*^_^*)

私はちょっとだけ口出したけど・・・・

子供達の食べたいチョコケーキが出来ました(^○^)デコレーションで小枝が乗ってます(^◇^)


ハッピーバースデーを歌って、ロウソクを吹き消す主人。ちょっとホラーチック((+_+))

今年こそ健康に気をつけて、元気に過ごせますように・・・・

そして主人の会社の景気が良くなりますように。。。。。

開く コメント(6)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

昨日の夜は、主人の実家に行って、ちょっと遅めの誕生日祝いをしました。

娘の期末試験や、義父母の東京行き、主人の体調不良・・・でなかなか実家に行けなかったので・・・

誰の誕生日かと言うと・・・娘は11月18日、義母は11月14日。なので二人まとめて♪

プレゼントは先に渡してたんだけど・・・やっぱケーキでお祝いしなきゃ!

今回のケーキは私がスポンジを焼き、飾り付けは子供達(^_-)-☆

スポンジも市販の箱に入った「スポンジケーキの素」に卵と牛乳を混ぜて焼きました。

スポンジと生クリームにココアを混ぜたので、チョコ風味・・・かな?

飾りのパンダのお菓子が、千と千尋の「顔なし」に見えません??

毎年のごとく、電気を消してハッピーバースデーを歌ってお祝い♪

義父もよっぱだったので・・・しゃべる、しゃべる!!同じ話題を何度も何度も!!!

主人の体調の事を、しつこく何度も何度も聞かれた・・・・(予想はしてたけど・・・クドイ!!)

まず私に向かって「めーみさん、痩せた??相当やつれたね。」から始まって延々と・・・・

そりゃ、主人が倒れたら、多少はやつれますがな・・・・・

飲みすぎた義父は途中でノックダウン!息子の心配より自分の心配をして下さいな((+_+))

何はなくとも、健康でいられる事が一番大切(^_-)-☆

年末は忙しいけど、みんなで元気に年越ししましょ(^○^)

開く コメント(6)

先週の木曜の夜に、トイレで急に倒れた主人。

でもほどなく意識を取り戻し、救急車を呼びはしたけど、結局搬送は見送り。

翌日に総合病院で検査をしたけど、異常なし。太鼓判を押されました。

多分・・・不整脈を起こしたのでは?という診断。。

主人は倒れた時に打った後頭部と脊中、ひじが痛むそうだけど・・・

月曜日から会社に復帰してます。。。心配だけど・・・・

毎日帰って来るまで心配だけど、笑顔で帰って来てくれるので・・・一安心。

禁酒、禁コーヒーなので、お酒の飲みたくなるおかずはNG!

今まで夕飯で白御飯を食べなかったけど、今週からは白御飯を食べるように気をつけてます。

おかずの味付けとかも気をつけて・・・・

健康の大切さをひしひしと実感しています。

元気で当たり前だったことが、すごい大切なことだと感じます。

小さな幸せだけど、健康ってホントに大事なんだなって思う。

いつもいて当たり前、健康で当たり前のご主人を、ちょっと目を向けて見つめてみましょう。

倒れたり、病気になってからでは遅すぎるから・・・・・・

開く コメント(8)

病院にて・・・・・

深夜に倒れた主人を連れて、直方中央病院に。。。

ここは10年ほど前に主人が「十二指腸潰瘍」で入院し通院した病院。

でも建物が建て替わり、新しくなった総合病院です。

診察券を持ってたけど。。。別の新しい診察券に変わってました。

受付で問診票に記入し、看護婦さんに問診を受けます。

昨夜の主人の様子を聞いて看護婦さん「えぇぇ??夜中行かなかったんですか?」と驚き顔。確かに・・

早めに予約したので、順番も早そう。ただ初診扱いなので、どうなるか分かんない。。。

とにかく名前か診察表の番号(505)で呼ばれるので、気長に待つことに・・・・・

待ち長い・・・・大きな病院は本当に待ち長いと思った。

内科の診察室は4つあり、部長先生の予約は50名((+_+))副部長先生の予約は17人!凄い!

うちは初診なので。。。普通?の先生に診てもらえるようです。

しばらく待ってると名前を呼ばれたので、診察室に・・・・

先生と主人のが症状や当時の様子を問診。意識が飛んだ場面は私が説明。

「とりあえず原因を調べますので、CT、心電図、血液検査をします」「はい、お願いします」


次に検査室の前で待つ。。。30人近く待ってる気がする。。。いつになるのか分かんない。。。

椅子にもたれて主人とウトウト・・・でも名前を呼ばれるので、真剣に眠れない・・・

しばらく待つと呼ばれて、血液検査。その後、心電図を受け、CTも撮った。

看護婦さんに「結果は1時間後になります」すでに11時過ぎ。検査はこれで終了みたい。

主人は何も食べてないので「腹減った。。何食べよう?」至って呑気である・・・

売店と喫茶室を見つけたので、主人と行ってみた。私もお腹が空いてきたので喫茶室で食事を取った。

人間お腹が満腹になると落ち着く。結果を聞く緊張感も、少し和らいだ。

喫茶室を出ると、看護婦さんが主人を探してた。え?もう結果が出るの?30分も経ってない・・・

慌てて診察室へGO!先ほどの先生が「ちょっとお待ち下さい」と言い、パソコンを触ってる。

何とも言えない緊張感。ドキドキしてきた。どうなんだろう?

大きな画面にCTの画像が出た。マウスでスクロールしながら、断面図をしっかり見せてくれた。

血液検査の結果も、心電図の結果も見せてくれた。

「大丈夫ですよ。異常ありませんでした。頭の骨折も脳や血管の異常も見受けられません」

「そうなんですか?ありがとうございます。でも昨日の何だったんだろう?」

「おそらく不整脈かと思われます。これが次いつ発作が起こるか分かりません。もし次回発作が起きた

ら心電図を1日中調べて検査します」「分かりました。生活で気をつける事はありますか?」

「睡眠不足、ストレス、飲酒、カフェインに気をつけて下さい」「じゃあ禁酒だね」

「特に薬もありませんので、日頃の生活を気をつけてみて下さい」「はい、ありがとうございました」

良かった・・・・異常なしで・・・後頭部にコブ出来てたから心配してたんだ・・・

何も置いてないフローリングで頭を打ったけど、他に障害物なかったから良かったのかな?

不幸中の幸い・・・まさにそんな感じでした。

家に帰って、パソコンで不整脈を調べまくったけど、先生の言われる通り←当然・・・

ホッとしたら眠くなり・・・・3時間ほど寝てしまいました。。。安心して・・・・

娘の試験の結果は散々だったけど、精神的に追い詰めちゃったので反省です・・・

息子も走って帰ってきて「お父さん大丈夫やった??」そうとう学校でも気にしてたみたい。

「大丈夫よ」と言うと「良かった・・・安心した」

息子は救急隊員の方を誘導してくれたので、本当に助かりました。

これから先、目に見えない主人の不整脈と、上手く共存して生きて行かないと・・・・

本当に長い1日でした。正直白目をむいて意識を失った時は、最悪の事態も考えました。

主人に気遣いが足りなかったんだと反省もしました。

いつまでも若くないんやけ、体をいたわりながら生きて行かないと・・・・

健康の大切さを思い知らされました。

皆さんも体調の変化には、十分気をつけて下さいね。

ご心配おかけしました。。。 

開く コメント(9)

昨日の夜、いつものように樹理先生のバレーに子供達と一緒に行き、笑顔で帰宅(^○^)

娘は期末テストのまっただ中と言うのに・・・我が家は何故か、テスト<バレー(^_^;)

主人と子供達とお鍋をつつき、10時過ぎに子供達から順番にお風呂に入った。

そして私がお風呂に入り、髪を洗い、トリートメントしてる時に外で「バーーーン!」って音がした!

てっきり子供がトイレの戸をバーンと閉めたと思い「ちょっと!何しようんね!!」とトイレを見ると

娘が「お父さーーーん!!」と大声で叫んでる!

トイレに人はいない。そして・・・・トイレの床に倒れてる主人を発見!

トイレから廊下に向けて、そのまま後ろ向きに倒れてる。「ちょっと!!!どうしたとぉ!!??」

意識がない。返事もない。「ねぇお父さーーーん!!どうしたんね!!」返事がない。

私は風呂から飛び出したままの格好で、主人の上半身を抱え上げ、顔の表情を見た。

意識なし。返事無し。目が白目をむいてます!娘曰く手も少しけいれんしてたとか・・・!!

「とぉーーさん!しっかりして!!目を開けて!!」大声で叫びながらほっぺを叩く私(+o+)

子供達も「お父さん!目を開けて!」と大声で呼びかける。

「救急車呼ぶよ!」すると主人が少し意識を取り戻した。

「よばんで・・・いい・・・」「ダメっちゃ!呼ばなどうするん!モモ110番に電話して!」「分かっ

た」みんなパニックで・・・救急車は119番なのに110番だと叫んでる私。誰も気づかない。。。

娘が110番に電話すると「救急車は119番」と冷たく言われたそうで「お母さん電話して!」

「じゃあ119番回して!」そう言ってる間に主人の意識が遠のき、また白目になる。

脈も遅い感じ。体も冷たく感じる。急がないとヤバイ!

救急隊員が電話に出て「救急ですが?消防ですか?」「はい!救急です!」と答えた。

「ご住所お名前を・・・」で住所と主人の名前と症状を告げた。

私かなりテンパってる。主人の意識が遠のくので主人に向かって「あなた!お名前は?生年月日は?」と

聞いてたら救急隊員の方に「あなた!落ち着いて!あなたが落ち着かなきゃダメですよ!今救急車向かっ

てますからね」「はい・・・」

主人の様子を告げ、電話を切った。主人の意識は戻ったり、遠のいたりの繰り返し。。。

私はトリートメントしてて洗顔の泡をつけた顔だったので、まずいと思い、娘に「このままお父さんに声

をかけ続けて!お母さん、体流してすぐに来るから!」「分かった!」

私は風呂に戻り、頭を3回流してすぐに上がった。手早く着替えて準備し、娘とバトンタッチ。

遠くから救急車の音が聞こえてきた「父さん、救急車来たからね。大丈夫やけね」

そして息子に「玄関の外に出て、救急隊員を家に連れて来て!」「分かった!」パジャマのまま、息子が

飛び出した!3人の救急隊員の方が到着した時には、主人の意識が少しづつ戻り、会話もゆっくり出来る

ように・・・

救急隊員の方が「奥さん、ご主人を椅子に座らせて下さい」「はい」

それからバイタルのチェックが始まった。血圧に脈拍。そして主人から具合を聞く救急隊員の方。

血圧は上が100を切りそうな感じ。ちょっと低め。でも段々戻って来た。

脈を図りながら「不整脈かもしれないですね」と言われた。

主人はモウロウとしながらも、きちんと会話が出来る様子。

バイタルが段々落ち着いてきた。

「ご主人、ここからだと○○病院に行きますが、掛かり付けありますか?」「いえありません。でも気分

が落ち着いてきました。明日とかじゃダメでしょうか?」「そうですね・・・もし今晩また発作が起きた

ら・・・じゃあ約束して下さい。明日にでも大きな病院を受診して下さい。その時に今の症状を伝えて

検査してもらって下さい。夜中にまた発作が起きたら、救急に遠慮なく電話して下さい」

「分かりました。明日にでも・・・」

私と子供達は「えーーー!!??今から病院行かんの?大丈夫なん?行った方がいいよ」

主人曰く「今、気分も落ち着いて頭痛吐き気とかもないけん、大丈夫。明日病院に行くけん」

落ち着いて話す主人に、救急隊の方も少し安心して「奥さん。もし発作が起きたらすぐに電話して下さ

い」と言われ。戻って行かれました「ありがとうございました。ご迷惑おかけしました・・・」

心臓マッサージのやり方を教えてもらい、救急隊員が帰られて、家族4人で少し会話した。

「お父さん、ビックリした!白目なんやもん!瞳孔も開きそうやったし・・・」「そうなん?」

どうやら主人はトイレに行った時の記憶がないようで・・・後頭部を打った部分は痛むらしい・・・・・

娘は明日期末テストの最終日なのに「今日はオール(ナイト)でお父さんに付き添う」「僕も起きとく」

子供達も興奮したのと動揺で、落ち着かない様子「そんなん言わんのばい。お母さんおるけん大丈夫」

何とか落ち着かせ、子供達を寝かせたけど、なかなか寝付けなかったらしい・・・

私も主人の横で寝ながら、常に主人の手を握ったり、声かけたりしながら、発作の恐怖と闘った。

「何事もなく、早く朝がきますように・・・おじいちゃん、おばあちゃん、父さんを守って!」

そんな時に限って、なかなか時間が過ぎず、寝付けず・・・主人が夜中何度もトイレに立つので、怖くて

毎回付き添った。また倒れたら怖い。どうしていいのか分かんない・・・

長い長い夜が・・・終わった。ほぼ一睡も出来てない。子供達の顔も腫れあがってる。疲れてるね・・・

子供達におにぎりを食べさせて、学校に送り出した。

主人に「今から病院の予約取って来るから、何かあったら電話してね。すぐに戻るから」と言った。

娘は試験最終日やし、寝てないので、中学まで車で送って行き、そのまま直方中央病院に行き、診察の予

約をしてから、家に帰って来た。

主人を起こし、ゆっくり着替えさせ、直方中央病院に向かった。

検査で何もありませんように・・・・・

開く コメント(2)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事