スピリチュアル マネージメント

賢者は歴史に学び、愚者は体験に学ぶ (ビスマルク元ドイツ帝国初代宰相)

魂の経営論

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魂込めて熱く語る。経営が成功する秘訣は経営者の熱いスピリットにあると信じてやまない。
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楽しい仕事 ケータイ投稿記事

私は今の仕事をしたくてこの道に入った。

肉体的につらい日々であったが

やりたいことが出来ている人生に幸せを感じる。

世の中の人は慣れてくるとそれを感じていながら

同僚や上司の不満がメンイになる。

これはなかなか解決がみえないドツボである。

辞める者まであらわれる。

そんな時、本質は何なのか?

やりたいことは何なのか?を問い正す。

いかにくだらない事だと気付く。

自分は求められている事を感じると

工夫をして解決しようと前向きに考えられる。

その繰り返しが成長だったり、人間の大きさに

つながっていると最近は特に思う。

人には譲れないものもあるが、一度しかない人生だ。

初志貫徹。大切に生きたいと思う。

それが貫けたとき、明るい世界が待っているに違いないと

信じてやまない。笑

再生案件 ケータイ投稿記事

今、再生案件に時間を費やしている。 
かなり得意分野だが・・・・
会社更生にしても、民事再生にしても
特別法である為、通常の一般法に優先する為、
一つ一つの事象を確認しながら進む必要がある。
ただ両者再生法だが細かい扱いが意外に異なる。
このような案件は、大きな金額が動くし、
将来の命運がかかったプロジェクトなので、やりがいもある。
法律の条文をいくら読んでも対処に困ることが多々ある。
それは法があらゆる事象を網羅しているわけではなく、
言い放しで質問が出来ない一方通行の
何とも憎い存在であるからだ。
そうなれば実務指針を知らなければならない。
スピード感は経験も要求される。
これは行ける?行けない?
この事象は、特別法、一般法の条文の定めがないから行けるはずだ? 
出ていることより出ていないことを
証明する事の方が何とも難しい。
このようなレベルになるとネットにも引っ掛からなくなるので、
個々の条文の解釈がすべてである。
目が痛くなるほど、読みこんだ週であった。
人の為、世の為に自分の存在が貢献できたらと強く思う。

あけましておめでとうございます。

年頭から組織再編の仕事で今もゆっくりする時間がなく

ブログが書けないままです。

本年もよろしくお願いします。

今年も挑戦の年になりそうです。

がむしゃらに走ろうと思います。

年齢を重ねるにつれて

体力的にも無理がきかなくなるのが

感じています。笑

健康管理にも注意が必要ですね。

がんばります。

コメントもよろしくお願いします。

宮崎銀行はなに?

数年前に宮崎銀行にクレームを出したことがある。

それは私からみて預貯金の残高が十分あると思われる会社に対して

5年返済で少額の金額を借りようとした時に

市町村の保証料・利息一部負担の商品を宮崎銀行が紹介したからだ。

宮崎銀行はこの体力もある預貯金もある歴史もある会社に対して

高い利率と保証協会という倒産した場合に代わりに保証してくれる

宮崎銀行にとってノーリスクのシステムで融資をしようとしたのだ。

それも市町村の融資制度を利用して。

全く意味がない。市町村の制度を銀行がくいものにしているとしか思えない。

銀行だけがノーリスクなのにも頭にきたが、

枠がある制度を利用して、その枠を狭めている銀行にも不信感を抱いた。

市町村の趣旨が全く反映されていない。

予算を組んで困っている人やこれからの人に補助したいという趣旨なのに

正反対の人に銀行主導で利用させたのだ。

その宮崎銀行だが、本当に態度がなっていない。

外資の保険を数年前営業にきて加入したお客様に対して

その保険会社が倒産しそうになっても説明もない。

解約の話をしたら、態度も急変。

お前らはなんだ!!誰をみているのだ!

社内はイエスマンだけ?出世したいの?

言いたいことはいっぱいある。正直、悪いがこの銀行は大嫌いだ。

今、宮崎はよさそうにみえて不況だ。

公共事業を糧としていた会社の倒産が相次いでいる。

自殺者の割合も高い。

東国原知事の影響で勝ち組負け組がはっきり出た感じであろう。

宮崎第一位の銀行ももちろんその損失を確実に被っている。

提案もない。フォローもない。全くリスクもとらない。

お客をみていない。そんな組織はいつかは崩壊する。

やはりそんな銀行に宮崎のほかの金融機関はプレッシャーをかけて欲しいし

ある意味、顧客獲得のチャンスでもあると思う。

私なら新規に豆に営業をかける。相手のやり方がわかったから。

会社経営者もこのような時だから、

お付き合いしている銀行を考えた方がいいと思う。

貸してくれているのではなく、借りてもらっているのだから

お客様は会社であることを理解した方がいいと思う。

会社選びも自己責任

再生をしようとしている会社を訪問した。
何かしっくりこない。
顧問の会計事務所の職員も数字の把握が鈍い。
立派な自社ビルに入っていて
節約等の企業努力が全く見えない。
社長の対応にも熱意が感じられない?

何がしたいのだ〜?

漏れ聞こえる話では社長は事務職員と不倫の関係にあるという。
接待費等の遊興費もカットされていない。
自分の財産を守ることに必死だとのこと。
従業員のことなど全く考えていないのも
会って話しただけで感じた。

このような人は地獄をみた方がいい。
ただ、会社が倒産しても自己破産してもいいが
従業員が路頭に迷う。
こんな経営者についてきた職員にも責任があると思う。

私の経験上、世の中、このような経営者の方が多い。
しっかり見抜いて欲しいと思う。
経営難になった時、ホントの姿が出る。
困るのはいつも弱い立場の人、つまり従業員である。
気をつけてもらいたい。

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