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ちょこっと、大阪に遊びに行ってきました。 国道1号線を天満から梅田方向に向かって。 こざっぱりしてて、コテコテの大阪って感じがしない構図ですが。。。 お盆で土曜日、人も車もめっちゃ少なかったです。 ま、こういう閑散とした街並みっていうのも、どことなく”ほっ”とさせてくれますね。 このあと少し足を伸ばして、先日TV東京で寅さんのロケ地として紹介されてた琵琶湖のほとりまで行ってきたんですが、天気が急に崩れてエラいめにあいました(;;)
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旅
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朝早く目が覚めた。 全然疲れが抜けてない。。。 そうだ、温泉にでも行ってみるかな〜。 と、ぼんやりと朝思い立ち、草津温泉まで出かけてきました。 なんで草津? なんとなくなんですけど、あえていうと、ちょうど青春18きっぷもあるし、群馬県だったらそんなに遠くなさそうだし、ま、そんな単純な理由からでしょうか。 ネットで電車の時刻と行き方を調べ、日帰りでも温泉に入れることを確認し、東京を7時過ぎに出発。 高崎線−吾妻線と乗り継ぎ、10:49長野原草津口着、そこから路線バスで草津温泉へ。 バスを降りると涼しぃ〜。別世界だよ〜。 バスターミナルから坂を降りるとよく写真で見る湯畑。 硫黄の臭いが、温泉!って感じで旅情をそそる。 温泉街を抜けて、途中、温泉饅頭の試食などでお腹もみたしつつ、西の河原露天風呂へ。 (奥に見える柵の内側が男風呂(広ーい露天風呂)) 入湯料は500円。 これで温泉、しかも露天風呂を満喫できるんだから安いもんです。 小1時間くらい湯に入ったり出たりしながら温泉を堪能! 湯上りは体もポカポカ。そもそもの気温が高くないので汗もかかず爽快でした。 帰りはバスと電車の中でうとうとしながら東京に戻ってきました。 今も体はぽかぽかなんですが、東京の気温ではこれはちょっと酷。暑過ぎ・・・(汗)
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西武鉄道の30000系「スマイル トレイン」。 新宿線で試運転してしました。 顔が丸みを帯びてて、最近のデザインって感じがします。 アルミボディのラインが青と黄緑のグラデーション。 車両の中の色使いは20000系とそんなにかわってませんでした。 シートの形がちょっと変わってて、1席毎に背中部分卵型になってるタイプでした。 |
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志賀のジャイアントコースを滑ってるとき、頭にはずっとこの音楽が流れてました。 「私をスキーに連れてって」でこの曲が使われていたシーン、覚えてらっしゃいますか? 竹中直人の陰謀によって商品が抜き取られ、Sallotの発表会がピンチになったことを知った原田知世。 自分の着ているSallotのウェアや板を草津の発表会会場へ届けようと、危険を顧みず一人で志賀の横手山から万座へとスキーで向かう。時は夕刻。それは自殺行為にも等しい行為だった。 それを知った三上博史。彼女を救うべくスキーであとを追う・・・ Blizzard,Oh Blizzard 包め世界を 屋根も谷間も白く煙らせ 激しく舞翔ぶ妖精たちが 前をゆくあなたの姿かき消す ストックにつけた鈴の音だけが 二人をみちびくの 音のない国〜 (20年近くたった今でもはっきりくっきり思い出せるってどうよ・・・) まあ、それはさておき。 バブルの頃には、映画のような恋の進捗を期待して仲間とゲレンデに出かけていたものです。 4駆のセリカに乗ってスキー場に出かけ、クリスマスを高原のロッジで過ごして・・・・ などという、お金のかかることはさすがにできなかったですけどね。 もち、一緒にいった仲間には気になっていた女の子もいたわけですが、結局なんの進捗も無く今に至ってます(爆) それなりにカッコよく滑れていはハズなんですけど、やっぱそれだけじゃダメだったわけです(笑) 当時を振り返ってみると、またカービングスキーなどというものもスノボもなく、板は長く硬いほどカッコイイと思われていたものです。 それに、スキーウェアなんてワンピースでしたからねぇ・・・ 今では考えられないことばかり。。。 まあ、回顧はこれくらいにして、今回のスキーはほぼ10年ぶりくらい。
しかしながら、腕のほうはさほど衰えておらず、なかなかイケてたんじゃないかと自負しております(笑) ナルシストかオレは・・・ |
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いい天気の朝です。 |

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