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不定期開催の大人の飲み会。 美味い肴と酒を楽しめればいいな・・・ ・・・ということで今回訪問したのは、神楽坂の「つみき」さんです。 毘沙門天のそばにある、「一夜干しと銀シャリの店」 一夜干しは20種類位あって、はたはた、金目鯛、ほっけ、烏賊をチョイス。 はたはたもほっけも期待通り脂がのってて旨い。 烏賊は内臓のまま干してあるのである意味塩辛。 どちらも酒の肴にぴったり。 (写真を撮るの忘れてました・・・) 印象に残ったのが、クリームチーズの味噌漬け(480円) フルーティな味わいが絶品。 あまりの旨さにどうやって作ってるかきいてみたところ、ハチミツをいれた特製の味噌に漬けているとのこと。 (これも写真を撮るの忘れてました・・・) 板前のカラスミ大根 明太風(750円)もオーダーして、もう、酒が進む進む(笑) 最後は「うなぎの釜まぶし」と「釜上げしらすと枝豆の釜飯」 釜飯食べるのって何年ぶりだろ。 うなぎのひつまぶしならぬ釜まぶし、お茶漬けが旨かった〜。 いい具合に酔っ払って雨の神楽坂を後にしましたとさ。 ご馳走様でした。 |
和系@*
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夏バテでへろへろ。 旨〜い、うなぎがクイチャイ〜。 お盆休みで時間がとれたので、山下達郎氏もオススメのうなぎ屋さん「尾花」でうなぎを食ってきました。 うなぎに備えてカロリー消費しておくため、猛暑の中を自転車で片道22km、迷いながらもなんとか南千住までたどり着きました。 13時前に到着してみると30人くらいのすごい行列。 最後尾にならんだところ、すぐさまお店の人がでてきて「今日のお昼の部はここまでです」 ちょうど僕が最後でした! おお!超ラッキー!!(ウラを返せば、なんとも危なかったわけで・・) そこから約1時間くらい並んでお店の中へ。 こんな感じの店内です。 一人客だとちょっと居心地悪そうですな。 できればお二人以上で行かれることをお奨めします(笑) ま、今回は最後だったので後に並んでる人を気にする必要もなく、うなぎに集中できましたけど。 さて、今回食べたのは、うな重3500円、と肝吸い300円。 うな重のほうは、冒頭の写真のとおり。 なんといってもふんわり柔らか、口でとろけるうなぎ!!が絶品。 ちゃんと魚の味もしてて、うなぎは魚なんだということを再認識。 ごはんも硬すぎず柔らかすぎず、タレのまぶし具合も多すぎず少なすぎず。 う、うまぃぃ〜〜。。 関西人故、ワイルドでパンチの効いた関西のうなぎが基準になるんですが、これは、正直、旨い。 妙なプライドとか捨てて脱帽です(・・って、どんなプライドじゃい)(笑) 3500円でも全然高くない! うなぎで感動したのは久々でした。 |
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土曜日、チビと九十九里浜に海水浴にでかけてきました。 今年は女の子の水着が地味でした・・・(笑) ま、それはおいといて。・・ 帰りがけ、片貝海岸の傍のお店で焼き蛤を食べたんですが、これが、旨かったこと! さらに鰯の刺身と鯵の刺身定食も注文。 こいつも、また、旨かった〜〜 海水浴よりも、食事を満喫して帰ってきました。 運転するのでビールが飲めなかったのが残念。 また、魚、食いに行きたいなぁ。。 |
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880円で食べれる、つな八の天丼。 天丼にアサリの味噌汁、御新香がついてこの値段。 立ち食い蕎麦的なカウンターで食べることだけ目を瞑ればですけど・・・ 肝心の味のほうですが、熱々、サクサクでそこそこ結構なお味。 コストパフォーマンスは高いほうでは? 因みに写真は海老天丼です。 他にはお好み天丼と、かき揚天丼があってどれも値段は同じ。 お店で落ち着いて食べたときの記事はこちら |
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目白の路地裏にあるおでん屋さん。 関西風のおでんが食べられます。 酒を飲みながら、おでんとサイドメニューをいただいてきました。 薄味で澄んだ出汁で煮込んだおでんが最高です!! 久々の牛すじ。大きいし柔らかいし脂も乗ってるし、まさに絶品。 大根もジュ〜スィ〜。 はんぺんのふわふわなこと。 野菜巻きも上品なお味で・・・。 どれもこれも、めっちゃ旨いわ〜 それに、おでんには珍しい食材、トマト! 旨いっ! ・・ってみんな言ってました(笑)・・僕はトマト苦手なもんで(苦笑) 酒が進みすぎてしまいました・・・ 目白通りから一本入ったところにあるお店。駅から歩いて3分くらいです。 オススメです。 http://slide.alpslab.jp/fslide.swf?pos=35%2F43%2F6.92%2C139%2F42%2F28.891&scale=10000&link=base |







