只見線

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イメージ 1

憧れの第一橋梁を後にし、続いて向かったのは第三橋梁。

まぁ、完全なる只見線初心者ですので、とりあえずは有名なポイントを巡ってみたくて・・・(笑)。

で、まずは上り列車を俯瞰気味に一枚。

続いて少し場所を移して、下り列車をサイドから狙ってみることに。

橋梁全体を入れて狙うのがこの場所での定石なのでしょうが、自分的にはどうもしっくりとせず・・・。

只見川の川面の色が緑を帯びていることから、その部分を切り取ることとしました。

また、より川面の色を強調しようと、反射を取り除くべくPLフィルターを使用するも、結果的にはこれが対岸の

木々の緑色を濁らせてしまうことになってしまいました。

雲の広がり始めていた中、辛うじて太陽光が当たっていただけに、なんとも悔いの残る一枚に・・・(汗)。

この後は、午後まで列車が無いことから、SL狙いで磐越西線へ転戦となりました。


2014/9/13 只見線

イメージ 1

これまで会津地区での撮影機会は度々あれど、いずれも磐越西線の電化区間がメイン。

以前から、一度は只見線で撮影したいと思っていたのですが、どうも私にはハードルが高くて・・・。

そんな中、お仲間の‘かつおさん’が一緒に行ってくれるとのことで、今回思いきって只見線を訪れてみました。


9/13(土)

早朝の磐越道を下り、僅かに霧の沸き立つ中、五時に待ち合わせの道の駅に到着。

お互いに只見線初心者同士、ならばまずはこの場所からだろうということで、まだ少し薄暗い中を第一橋梁の

見えるポイントまで移動。

すると、あらっ・・・。

事前に調べた情報通り、遊歩道が綺麗に整備されており、こんなにも簡単に登れるだなんて・・・(汗)。

これまで、自分の中で勝手にハードルを高く設定していただけだったみたいです。

で、展望台から見下ろした光景は、まさしく雑誌やネットでよく見る憧れの光景そのものでした。

残念ながら、期待していたほどには霧が出てくれませんでしたが、それでもただただ嬉しくて・・・(笑)。

そんな中で、三本の列車を撮影。

その後、他の場所へ移動することとしましたが、移動直前になり晴れ間の広がる空模様に。

が、これが結果的には、この時間帯の光線を確認でき、翌日の再びのこの場所での撮影に大きく役立って

くれることとなったのでした。


2014/9/13 只見線

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