さかずきゆうと 脳感動のミステリーコードパズル

景色よし 犬猫鳥も 花もよし 歩く走るも われは数よし
   みなさん、おはようございます。

 飽きもせず22弾まで続きます「スワッピング歌謡曲」の第17弾です。
「17」を「ひな」と「いな」と語呂読み致しまして、、「うれしいひなまつり」と
「にんげんっていいな」の2曲のスワッピング(歌詞入れ替え)歌謡曲です。


     残すところ、、18弾〜22弾の5つです・・。
お約束通り、総理辞任の22弾まで続きますので、、宜しくお願い致します。
あたしゃ嘘はもうしません、、、、が、語呂読みが難しくて・・ちょっぴり
こうかい致しております。

この記事に

開く コメント(0)

505!! 29408982? 431082 137315

SOS ふくしまばくはつ? しんぞうてんばつ ひさんなさいご

福島第一原発 4号基側ライブカメラ映像  
20時40分頃、放射炎大噴射中

1号基側ライブカメラ映像


(※ 21時8分 爆炎発生)

この記事に

開く コメント(4)[NEW]

みなさん、こんばんは。
総理出席の閉会中審査、、途中まで見ましたが・・
相変わらず「わからない」「記録がない」「記憶にない」
の「3ない答弁」繰り返しで疑惑解明にはほど遠く、、むしろ
疑惑増幅の一途を辿るでありましょう。馬鹿馬鹿しくなって
途中で見るのを止めました。ったく、、時間の無駄です・・。
しいて言えば、、横柄だった輩が、いつになく「しおらしく」振舞っていました。
残念ながらそんな猿芝居に騙される人は誰もいませんよ〜♪

 このままいけば支持率は13(悲惨)%まで落ちこみ、、
天罰として、、安倍政権は・・・、137315(悲惨な最期)
となるでしょう。8月6日総理辞任が現実味を帯びてきました(笑)。

さて、、「スワッピング歌謡曲」第16弾です。今回は「16」を「いろ」と語呂読みしまして
「水色の手紙(あべ静江)」と「桃色吐息(高橋真梨子)」の2曲の「歌詞入れ替え歌」です。

この記事に

開く コメント(0)

はいけい
 ぼくは、あべそうりだいじんを尊敬していました。けれども細菌はあまり好き
ではありません。いくつか質問をさせてもらいますので、正直に答えて欲しい
と思います。学校の先生は、嘘を吐くことが人間として最低です・・と教えて
くれました。安倍そうりだいじんも嘘を吐かないで本当のことを言って下さい。
 最初のしつもんは、安倍そうり大臣は自分であたまがいいとおもっていま
すか? ぼくはあまりあたまがいいとは思っていません。なぜなら掛け算問題
がとても苦手であることが分かったからです。割り算や引き算などの割引問題
は、とても上手だと思います。オトモダチにはとても高い土地代をただ同然の
金額に割り引いてあげたからです。それに、水増しもとても上手なようです
から足し算も得意だと思います。オトモダチには沢山のお金を水増しして
配っているからです。どうして安倍そうり大臣は掛け問題がそんなに苦手な
のか、、とても不思議です。そういえば、今日国会で、掛け問題について安
倍そうり大臣も出席して掛け問題を解くそうですね。ちゃんと真面目に解いて
欲しいと思います。ぼくも今日は家族のみんなとテレビを見ていますので、
そうり大臣らしく速くすっきりと答えて欲しいです。もし今日も掛け問題が
うまく解けなかったら、恥ずかしいので直ぐにそうり大臣を辞めて欲しいです。
 次のしつもんは、安倍そうり大臣は自分で「勘」がいいとおもっていますか?
僕は、あまり勘がいいとは思っていません。なぜなら、安倍そうり大臣は自分
の態度や言ったことが相手にどんなふうに思われているかがぜんぜん解って
いないと思うからです。秋葉原で演説中にやめろという人がいました。その
人たちに向かって安倍そうり大臣は「こんな人たちに負けるわけにはいかな
いんです・・」といいました。国民にはいろいろな考え方をするひとがいると
社会のせんせいが教えてくれました。にっぽんこくけんぽうは考え方やその
表現ほうほうの自由さをほしょうしていることも習いました。それなのに安倍
そうり大臣は、その自由をてきにまわすようなことを言ったとぼくは思います。
だから、安倍そうり大臣は「勘」があまりよくないなあ・・と思いました。
 三つ目のしつもんですが、、ずばり・・安倍そうり大臣は嘘吐きですか?
このしつもんのこたえで安倍そうり大臣が嘘つきかそうでないかがすぐに
わかりますので、これだけは必ずこたえて下さいね。ぼくはさいしょ安倍そうり
大臣もきっとあたまのいい人だとそうぞうしていましたが、ちかごろとても
がっかりしています。そのりゆうは、、国語の先生が教えてくれた「武士の
情け」にしたがってあえて書かないことにします。たぶん、勘のあまりよくない
安倍そうり大臣にはわからないだろうとおもうからです。
 いろいろ書いても勘のわるい安倍そうり大臣には意味がわからないかのう
せいが高いので書きません。ただ最後にひとつだけ書きたいことがあります。
勘のわるい安倍そうり大臣は、一分でも一秒でも早く辞めることがとても
大切だということです。勘の悪い安倍そうり大臣にはわからないかもしれま
せんが、よほどお金に目がくらんだ人いがいの、しょうがっこういじょうの人
は安倍そうり大臣は早く辞めたほうがいいとおもっていると僕は思います。
安倍そうり大臣が辞めて、、、そのあとにだれがそうり大臣になっても安倍
そうり大臣より悪くなることはぜったいないとみんな思っていますから、どう
かあとのことは心配しないで、日本を救うために勇気を出して辞めてほしい
と心のそこから思っています。
                   安倍そうり大臣よりは勘のいい小学生 より

この記事に

開く コメント(0)

    みなさん、こんにちは♪ 今日もまた、狂ったように熱い一日となりそうですので、
水分補給をお忘れなく・・・。また、熱中症には充分御注意下さい。かく言う小生は、、今日も
やんわりとうちわを上下左右に揺らしながら、熱いコーヒーをすすりながら・・、ど真ん中の
夏を存分に楽しんでおります、、。・・よいこは絶対に真似をしないで下さいね(笑)。

 さて、初孫が誕生し早2週間が経ちました。一般的に言われる「かわいい」というものを
通り越した所にあるその存在の大きさをまざまざと痛感致しております。己の「子供誕生」の際に
は感じ得なかった、、「宇宙的な感情」をなにやらどさくさにまぎれて棚ぼた的に堪能している
・・そんな毎日であります。
 その一方で、、ふといろいろな雑念やらが湧いてきました。配偶者、、とはよく言ったものだ・・と。
「偶偶(たまたま)配された者」だったのだ・・と、やっと今頃になって気付くとは、、我が人生最大の
不覚・・かもしれない、、これはもう穴があっても入れそうにない・・、などと一人芝居的に、、
役者と観客の二役を堪能している自分に思わず吹き出してしまいそうでもあります。
 
 さて「偶偶配された者(配偶者)」があるならば、、当然「必然的に配されたもの→配必者」がある筈
ですから・・はて、、それは一体何であろうか??と「ふと思い」するのでありまして、、はたと
気付くのであります。そうか、、それこそ『思い出』という「もの」に違いない・・と、万有引力
の法則に従ったり反発して、、大きく首を上下に動かすのであります。『思い出』こそ、、
人間にとって・・揺るぎない「配必者」である、、と悟った次第であります。
 勿論例外もありましょうが、、配偶者・・なんていうものは「相手が相手自身を活かすに配された者」
なのでありましょう。純愛ドラマ宜しく、、相思相愛・・ならば、己の命を捧げる、、相手に愛を捧げる
のでありましょう。それを夢見た筆者自身の愚かさはさておき、現実的には、、平たく言えば「配偶者」
というのは暗黙の契約書によって結び付けられた「人工的絆」とも言えそうであります。その辺りの
もやもやしたものを、、「家族愛」とか「愛」というベールで包み込むことによって・・少なからず存在する
矛盾の増殖を阻止していたのでありましょう・・。とまれ、、配偶者に、己の魂の奥の奥にある「すみか」
について慮ってもらうことを期待してはならない・・のでありましょう。
 所詮は「男と女」・・対極にある、、存在なのであります。10カ月間もの間、自分のお腹の中に
その生命の宿を提供し、生みの苦しみを乗り越えて生命を誕生させる「女性の偉大さ」に、、
男というものは・・軽くあしらわれるのが落ちなのでありましょう、、。
 今回初孫の誕生を機に、、女性の偉大さを改めて痛感したと同時に、、『思い出』という「配必者」
の存在に気付いた次第であります。ならば、、もっともっと『思い出』というものを堂々と、、世に触れ
回ってもいいのではないか、、?人間誰しも、、本当はもっともっと・・『思い出』という
もっとも大きな『生命エネルギー』を発散させたいのではないだろうか??という、、
いかにも独りよがりを好む筆者の独断と偏見が、、やんわりと伝わる日もあるでしょう。
 誰にもいずれ訪れる「死」、そしてじわじわと襲い掛かるであろう「老い」や「衰え」に対して、、
しっかりと字に足を付けて対峙し闘うためには、、どうしても『思い出』という『配必者』の
力が必要、、なのではないだろうか・・??『思い出』をじっくりと、、牛になったつもりで・・、
もう一度何度も何度も咀嚼して、、違った味をや香りを楽しむべきではないだろうか、、?
『思い出エネルギー』こそは、人間の奥の奥のそのまた奥にある、、魂のすみかを癒して
くれる唯一のものであるような、、そんな気が・・ふとしてきたのでありました。

 最近の、、ヒット歌謡曲・・を見ますと、何と「カタカナ」文字の多いことでありましょう。
それもまた、、ひとつの時代の流れと・・して認めることに致しますが、、けれどもそれに
負けてはならない、、と痛感するのであります。少なくとも、、昭和の佳き時代??を
生きて来たわたくし達は、、それを自信たっぷりと今の若い人に披瀝してもいいはずです。
何の恥ずかしいことがありましょうか・・・。みなさん、ただ「きっかけ」がないから、、しょうが
なく・・とりあえず静観しているのでありましょう。これからは、、青春時代によく歌った歌や
よく観た映画の話を・・これでもか、、これでもか・・と、わざとでも若者に語るべきであります。
 それは、、最終的には「生きること」や「平和であること」はたまた「愛すること」・・・等々の
言葉ではなかなか語りつくせない、、どんよりとしたたくさんの『思い』を少しずつ少しずつ、、
氷が解けて布に染込むように、多くの若者にも伝わっていく・・そんな気がしています。



この記事に

開く コメント(4)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事