さかずきゆうと あかでみい&えんたていめんと

算数好きの、、歌う思春期老人・・何でも放送曲
みなさん、こんばんは♪

 今日から、大相撲初場所が始まりました。何かと世間を騒がせた相撲界ですが、、
本場所(初場所)が始まったからには、、これを楽しまない訳にはいきません。ということで
本日の目玉の取り組みを数式予想してみましたら、マグレで当たっていました。
話の種に御覧頂ければ幸いです。

『貴景勝VS稀勢の里』戦の数式予想

調子に乗って、、明日2日目の「鶴竜VS貴景勝」の数式予想も試みました。

(個人的には、、小結貴景勝が優勝するのではないかと・・期待しています。
ともあれ、、土俵外での不祥事を吹き飛ばすような土俵上の熱戦を
期待しています。)

※2日目は見事に大外れ、、でした。
しかし、、懲りずに3日目の数式予想を試みました。
①鶴竜VS嘉風②白鵬VS北海富士③稀勢の里VS逸ノ城④貴景勝VS玉鷲
と盛沢山です。

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 みなさん、こんばんは。相変わらず寒い一日でした。
今日も普通に「ブルブル、、」と震えていました。が、
30年ほど前は、「バブルブル・・」と震えていたような気がします(笑)。

 冗談はさておきまして、受験生にとっては正念場の到来でありまして、、
本日はセンター試初日でありました。全国595会場のうち、24会場で
交通機関等の混乱や対応等の理由で、最大3時間の開始時刻
繰り下げが実施されたそうであります。

 いずれそのうちに、少しづつ・・あれこれと繰り下げ開始に関する「歪み」が
雨後の竹の子のように出現するでしょうが、、根本的な問題点として、
「開始時刻が違う試験が『公平な試験』と言えるか否か」を挙げなければならないと
考えられます。

 もし私が仮に受験生として、普通の時刻に開始した・・ならば「繰り下げ開始の受験生に
対して少なからぬ不満を抱く」ことでありましょう。何故ならば、、繰り下げ開始の受験生は
少なくとも、、何時間かは「余計に直前勉強」が出来るからです。

 逆に、、私が繰り下げ時刻の受験生ならば、少しでも直前勉強が出来るから「儲かった」
と思って喜んだことでしょう。上手をすれば、、先に始まった試験の問題を知ることも出来た
かもしれないでしょう、、。

 しかし、私のような単純な受験生ばかりではないでしょう。繰り下げ開始となった受験生の
中には、、折角万全の態勢で臨んだ試験の開始が遅れたことによって、、「ペースが乱れ」
「精神的に不安定になり」「実力を発揮出来なかった」という人もいるでありましょう。

 つまり、「開始時刻が違う」試験・・そのものは、公平性に欠けている・・と言わざるを得ません。

 しかしながら、、繰り下げ開始となった原因は、「予想された荒天」であります。誰が考えても
こういう状況に陥るであろうことは「充分過ぎる位に『予想』出来た」のであります。突発的な
事故とか、地震とは根本的に違う「対策を講ずれば防止できた」であろう「繰り下げ開始」だと
言えそうです。ならば、、前もって「全国一律2時間繰り下げる」とかの、、事前の対策は講ずる
ことが出来たのであります。その対策をしても、、何らかの「トラブル」は起こるでありましょうが、
何の対策をしないよりは、、相当「受験生の精神状態」は健全でありましょう。

 私が受験生ならば「開始時刻が違うセンター試験なんて『無効』だ」といって、裁判を起こすかも
しれません(笑)。さて、今回のセンター試験に臨んだ受験生は、、本音の部分でどんな「率直な
意見」を持っているのか、、多いに興味をそそられるのですが、、。

 極端な話をしますと、、たまたま「595会場のうちの、24会場だった」ということで、、今の所
草葉の陰で潜んでいる、、のですが、、もし仮に・・「595会場のうち、100会場」とか「200会場」
で繰り下げが実施されていたら、、、さて、どうでありましょうか??

 私は、、問題の根幹は「繰り下げ開始会場の数」による公平性、、ではなく「繰り下げ開始を
含む試験自体」の公平性・・なのだと思っています。

 あまり難しいことを言うつもりはありませんが、、「予想された事案」に対して何ら対策を講じなかった
こと、、あえて「対策」と言えば、、「試験当日は余裕をもって会場にいきましょう」というアナウンス、、
だけだったような気が致します。当の受験生が、何の違和感もなく今回の「繰り下げ開始センター試験」
を受け入れているならば、、私の的外れな考え違いかもしれません、、が、もしそうならば、かなり怖い
状況に、、ある・・と思わずにはいられません。

 いずれにいたしましても、個人的には、、やはり「全国一律の繰り下げ開始」を誰かが断行すべき
ではなかったのか?と、考えずにはいられません。明日もまた、同じようなことが起こるとすれば、
ちょっとした不幸なのかもしれません。

 前向きに考えれば「いい思い出になるセンター試験だった」と考えて、ひとまず自分を納得させ
ることが大切かもしれません。が、「試験の公平性」という「奥歯に引っかかったようなもの」は、いつ
まで経っても取れることはないことでしょう。

  なにはともあれ、、2018年センター試験に遭遇した受験生の皆さん、、
貴方がたは、、きっと「選ばれし受験生」なのでありましょう。明日も全力で
頑張って下さい。今年の受験生は後世まで『センター試験史上最悪の荒天試験日』という
枕詞が付くかもしれません。ある意味、、凄い時にセンター試験を受ける
巡り合わせだったのでありましょう。この巡り合わせを、、将来に活かすことこそが
人生最大の苦労であり楽しみであり、、醍醐味、、?なのかもしれません。

                      全ての受験生の健闘を祈りっております(^^♪





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      みんさん、こんばんは。寒い日が続いています。
 こちら大分、昨日昼間相棒の軽トラックといつものように仕事に勤しんで
いましたら、何と前が見えない(運転が出来ない)位の雪が矢のように
降り注いで来ました。久し振りに・・、貧乏ゆすり以外で、、震えました。

 さて、大学入試のセンター試験が明日と明後日(13〜14日)行われるそうです。
しかしながら、天気予報は「荒天予報」であります。おそらく受験生や試験関係者は
とてつもない労苦を強いられるでありましょう。

 いつも思うことなのですが、センター試験当日が「荒天予報」ならば、予め試験開始時刻を
一律遅らせるとか、、予め試験日を遅らせるとか・・等の対策を「文科省」が講ずるべきでは
ないか、と考えるのであります。

 勿論、天候というものは地域で格差がありますから、全ての大学が「荒天」ではないでしょうが、
おそらく明日明後日の日本海側は「大雪」で受験生&関係者は大混乱でしょう。
 正確な最近の天気予報で「荒天予報」が出ているわけですから、、予め「文科省」が
「全国一律」に何らかの対応を講ずべきでありましょう。地域ごとでは、最近の「情報社会」
では、、先に行われた試験情報(問題)が拡散してしまいますから「一律」に遅らせる・・
といった条件が必要ですが、それでも「受験生&関係者」のことを考えるならば、、是非とも
「荒天予報対策」を講じていただきたい、、そう願ってやみません。

 今現在、、おそらく「荒天予報」が出ている地域の受験生は、、明日のことが心配で
ならないでありましょう。極端な話、文科省が「緊急記者会見」を開いて「試験開始時刻変更」
を知らせる、、とか、方法はいくらでもあるでしょう。

 文科省がその気になれば、、今すぐにでも断行出来ることなのであります。。

加計学園認可は、出来て、、「荒天対策」が出来ない・・というのは、あまりにも
受験生を蔑ろにした行為である、と言わざるを得ません。

明日明後日の荒天による「センター試験混乱」が目に見えているのに、、
手をこまねいているだけの「文科省」なんて不要です。
(「13日早朝、、荒天の中受験生を乗せた貸し切りバスが横転し・・」
こんな悪夢が起こらぬとも限りません。)
            文科大臣は一体何を考えているのでしょうか?

       私たち国民も       「世の矛盾 矛盾と感じぬ この矛盾」 

                       感覚が麻痺しているのかもしれません。












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     みなさん、おはようございます。今朝も身に沁みる寒さです。

 昨日の成人式に関しては「荒れる成人式」報道は目にすることなくほっとしましたが、
何と今度は、振袖サギ?なるものが出現したようであります。ある振袖業者が注文した
お客様に振袖を届けていなかった、、そうであります。
 ところが、老舗の振袖業者さんが「業界全体の信用に関わる」と、代りに何とか窮場を
凌いだそうです。「捨てる神あれば拾う神あり」といったところでしょうか、、。それにしても
約束違反の業者は「計画的」サギ行為なのか、、不慮の事故的突発的なことなのか・・
気になるところです。かたや窮場を救った老舗業者さんの即断即決即行動に敬意を
表す次第です。揺るぎない伝統に支えられた「いい仕事」でしょう。これも立派な
芯自由社会的発想として見習うべきかもしれません。
 折角の成人式を台無しにされかかったこの「振袖サギ?」も、救世主の英断によって
「日本もまだ捨てたもんじゃないよ♪」的な、、ちょっと心地よい・・爽やかなニュースでした。

                       本日も一日佳き日でありますように、、。

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みなさん、おはようございます。
天気は荒れ模様ですが、昨日から今日にかけて「成人式」が行われるようです。
 そんな中で、目を引いた記事がありました。阿蘇市長さんは、毎年「歌で新成人へのエール」
を送っておられるようであります。
 一時期「荒れる成人式」が話題になりましたが、それに対する一つのアイディアだったのかも
しれませんが、成人式の挨拶に「歌でエール」を送るとは・・、なかなか出来ることではありません。
      若者と同じ目線で物事を見詰める・・その発想(心意気)に共感致しました。
 そして、それをもう何年も続けておられる。「継続は力」を実践なさっておられる姿、、に、
見習わねば・・と痛感致しました。「阿蘇」という世界屈指の火山を擁する所に住んでおられる
方だからこその「雄大でおおらかな」発想であろうとも直感致した次第です。これこそ
芯自由社会の根幹部分の発想、、かもしれません。
 前例がないから、、とか言っていても世の中は一向に変わらないでしょう。それどころか
悪くなるばかりでありましょう。その一例がたとえば「荒れる成人式」だったのかもしれません。
少子高齢化が加速する世の中、、若者の心を掴むような「芯の自由社会」を提示することも
大人の大切な仕事・・なのかもしれません。

 ところで、小生は、、「即興歌」に興味をもっております。ふと思いついたことを歌(メロディー)
にするだけです。何のたわいもない趣味ですが、、これが不思議とポンポンと思いつくので
あります。いくつか「即興歌」を作ったのですが、、その中で一つ・・、最近は興味のない
相撲ですが、最近の相撲界の騒動を見る中で感じた「相撲への思い」を即興歌にしてみた
ものがありますので、この際「旅は道連れ世は情け」ならぬ・・「恥はかき捨て世は情け」の
心情で紹介させて頂きます。
「即興歌」のタイトルは、相撲ファン必聴の歌『ああ相撲道 永遠(とわ)の道(50秒)』 です。
 (歌、、というよりは 詩吟? みたいな感じです(笑)。)

                       今日も一日佳き日でありますように、、。






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