めちゃ☆ドラの部屋

2008年、あけおめです。ブログ削除はしないけど、更新もできず。。。

☆★2006公式戦★☆

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目指せ優勝!今年の戦いぶりについて語ります♪
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現在得点はD1−4F。
そしてイニングは9回表。

今ぼくがどんな気持ちかというと、きっと全てのドラファンと同じなんでしょう。


新庄の涙を素直な気持ちで見れない人間は、きっとナゴヤの限られた人だけ。
日本中が新庄を、そして日本ハムを後押ししてるんでしょうね。
敵地とは言え、完全に悪役、、、悪役というには、あまりに脆すぎる存在でした。


ぼくシリーズを見るのはこれが5度目ですが、
これほどの屈辱、無力感は初めてです。
悲しい事にシリーズで負ける事には慣れていますが、それでもこれほどの負の感覚は無かった。
あー上田ライトフライ。


ドラベンチの選手も、目が死んでますね。
シゲはショートゴロ。


最後はアレックスですか。。。
来年いるかどうかも分からない選手がラストバッターになるのかな・・・?
なりましたね。レフトフライで試合終了。


新庄が泣いています。
感動なんてできるわけない。


とにかく、ひとつの区切りとして言わせていただきます。
日本ハム、優勝おめでとう。
ドラゴンズもお疲れさま。


総括は次の記事で。。。

ぼくは仕事上どうしても20時くらいにしか帰ってこれません。
ですから今日は「めちゃ☆ドラ」メンバーのサキにメールで試合経過を教えてもらいながら家に帰りました。


家に着いた時は0−1。
そして0−3。。。  (ーー;)
チャンスは再三作りながらも、必死の声援むなしくゼロ封。
ついにハムに王手をかけられました。


なぜ、こうなったのか?


技術的な事なんて、ぼくには分からない。
何となくの技術論と精神論、あとはオカルトになっちゃうんですが。
今日の試合のポイントから、そこを見ていきたい。
よければ聞いてください。



【繋がり】

残塁・残塁・また残塁!
いい加減にしてくれよ。。。


【ブルースリー】

しつこくこの言葉を使ってますがww。
上記【繋がり】の象徴とも言える、この3人のちぐはぐさが拙攻の大半を占めてますよね。
荒木は出れない。
出ても井端が素直に送れない。
ハムが1・2塁のチャンスをくれてもコースケが倒れる。。。
3人とも本来の姿からは、信じられないぐらいかけ離れています。


【井上一樹】

ドラゴンズにおいて選手会長・井上の人気は大きなもの。
’04年のシリーズなど、ここ一番での活躍も印象に残ります。
しかし、選手として必ずしも一流と言い難いのも事実だと思います。

今日の試合でも、あと少しで同点ホームランという2ベース、
そして満塁、一打同点の場面で、あと数センチで劇的な同点タイムリーというファウルの後、三振。
あとちょっとで大ヒーローになれるというところにいながら、それが叶わない。

一樹を悪く言うつもりはないんです。
プレーはもとより、ファンサービスなども誰より一生懸命やってますから。
ぼく自身、彼を認めています。
しかし失礼を承知で言えば、彼クラスの選手が目立ってしまうチーム事情に、今のドラゴンズの問題点が見られるとも思うんですね。


【流れ】

当たり前ですが、シリーズの流れは完全にハムに行ってます。
しかし今日だけでなく、何度も何度もドラに流れは寄ってきている。
それを手放してしまってるのが悔しくて仕方ない。

象徴は7回です。
6回裏1アウトから、シリーズ男と言ってもいい森本が出塁しました。
しかし田中のバントは失敗、更に森本は盗塁死。
現在ハムの流れの源流となっている1・2番、そしてその機動力を見事にせき止めました。

そして7回表は荒木からの攻撃。
その荒木、そして井端が連続出塁、いよいよ流れを変えられるかと思いました。
しかし結果はみなさんご存知の通り。
同点はおろか、このケースでまさか1点も取れないとは夢にも思わなかった。。。
ハムの流れを一時的に止める事はできても、逆流させる前に堤防が決壊してしまうんですね。
そしてあと一歩の展開の後は、淡白な攻撃で終わってしまいました。
かなりヤバイ状態ですね。


【落合監督】

何でしょう、投手交代に代表される、やたら落ち着かない落合監督。
今日も中田をあっさり降板させ、悪い結果を呼んでいましたね。
オーダーも(DHがあるとは言え)チョイチョイいじくり、選手交代も頻繁にし、しかもそれが結果に結びつかない。
アレックスの調子も確かに悪いですが、代打に上田出されてもねぇ。。。

そしてもうひとつ。
ベンチでの落合さんの顔が、何か物悲しく見える。
負けを覚悟ってわけではないでしょうが、何でしょうあの寂しげな表情は?
「普通にやれば勝てる」という発言が、今となってはむなしい物に。

そもそも落合さん、シリーズでは自分が一番普段通りじゃなかったりする。
’04年も「シーズンと同じ戦い方しかしない」と言いながら、イキナリ渡辺をレフトに起用したり。
チームを強くした事はシーズンで証明されてますし、その功績はお見事の一言ですが、
そのシーズンと同じ戦い方をしているかと言われたら、やっぱり「否!」なのではないでしょうか。


50年以上も日本一になっていないという事実、プレッシャーは、それほど重いモノなのか・・・?




さて。
そんな事言っても、まだシリーズが終わったわけじゃない。
4つ負けてヒルマンが胴上げされるまで、諦めるわけには行かない。
とにかく3つ、全て勝つんだ!


そのためにまずは明日、どう戦うか?


答えはひとつ。
憲伸の頑張りしかない。

完封してください。
打線の発火、爆発を待ってはいられない。
エースの力で引火させてください。
9回でダメなら11回でも12回でも、とにかく投げ抜いてください。


’04年だったか’05年だったか、
川上が投げても誰も打ってくれないから、ついには憲伸自らがホームラン。
ひとりで試合を決めてしまった事があります。
そしてその翌日、打線が爆発。
特にコースケは6打点ぐらい上げたんじゃなかったかな?

落合監督に「あれこそが昔の大エース」と言わしめた試合の再現に期待します。
DH制ですから打席には入れませんが、魂の投球を見せればきっと打線は答えてくれるはず。
・・・いっそ憲伸にも打ってもらう???○○○の代わりに。←○には好きな選手の名前を入れようww。


憲伸はシーズン終盤の大一番によく負けてましたから「勝負弱い」と見る向きもありますが。
本当に落とせない、真の大一番では必ずやってくれると思う。
いや、札幌ドームの大歓声を黙らせられるのは、もはや憲伸以外にはありえないでしょう。



しかしいよいよ、背水の陣なんですね。
思いもよらない長文になってしまいましたが、それでも一縷の望みは託している。
明日も帰宅は20時くらいになりそうなんで、
それまでにワンサイドとかはやめてほしいなぁ。


絶対に諦めるな、ドラゴンズ!!

負けた。。。  il||li _| ̄|● il||li


悔しい〜〜〜〜〜っ!!!!
このままドラは、札幌の波に飲まれ負けてしまうのか???
そんなの嫌じゃぁ!!  (ノ`ロ´)ノ〃―――――― ┻━━┻


まずは、今日の試合を振り返ってみましょう。
(ぼくが見れたのは5回からです)


1−3となった経緯を詳しくは知りませんが、
せっかく先制したのに、朝倉が気負って初回に3失点。
その後立ち直るものの、打線の援護がなくズルズルと。。。
そしてついに、ピッチャーが力尽き。。。
という形だったのであれば、悪循環という他はない。

「せっかく先制してもすぐに追いつかれるんじゃなぁ」と考える攻撃陣と、
「3点ぐらい取ってくれよ。こっちは最低限の仕事はしてるだろ」と考える投手陣がいたのだとすれば、
短期決戦のシリーズでは命取り。かなり恐ろしい結末が待っているかもしれません。


ハムとドラ、勢いの差を象徴したシーンは8回。
左のワンポイントとして福留を三球三振に打ち取った岡島。
そしてその裏、同じワンポイントで小笠原に初球デッドボールを与えてしまった小林。
いかに得点圏にランナーがいたとは言え、両者ともポイントゲッターとの対戦としては、
あまりに明暗が別れてしまった場面だと言えるのではないでしょうか?


それにしても稲葉のホームランは圧巻だった!!  (°O°;)
ぼくは中里のファンですが、彼をかばうために言うのではなく、
あの球を、あんなスイングをして、まさかスタンドに届くとはねー。
直前、セギノールをストレートでねじ伏せていただけに余計に驚きました。



試合後の小笠原のインタビューはちょっとムカついたかな。
井端の打球を横っ飛びして取ったのは本当に見事だった。
でも「目つぶったら入ってた」はないだろ。
ちょっとナメられてますよ、ドラは。


まずは明日以降の展開ですが。。。
ドラは打線に尽きるね。
全く繋ぐ攻撃ができてない。
荒木が出れない、先頭バッターが出れない、出ても得点圏に進められない。
だからアレやウッズが気負って強振する。
点を取っても単発で、「ここでもう1点取れれば」という所でたたみかけられない。
カナリ最悪の状況だと思います。
そのギクシャクさが投手陣に飛び火してるような気もする。

とにかく繋ぐ野球を思い出し、確実に1点を取っていくこと。
そして投手は打線を信じ、あとちょっと、もうひと踏ん張りをしてみること。
この際、体裁はどうでもいい。
終わってみれば、何とか勝てたな。。。
そんな試合展開でも、勝てばいいですww。



しかし、これは建て前。



怒れ!!!!
燃えろ!!!



小笠原の発言はともかく、日本ハムは明らかにノッている。
もはや緊張や硬さといったレベルは超越したと言っていい。
いかにホームとは言え、あんなにノビノビとプレー。。。
いや、プレーだけじゃなく、SHINJO達のパフォーマンスを見てると、
もう楽しくってしょうがないといった感じです。

ハムファンから見れば、こんな楽しい野球はないでしょうが、
ドラファンから見た時、こんなに悔しい展開はない。
「経験ではドラが上」そう言われたのに、
未だシリーズの呪縛から解かれていないですもんね。
終わってみたら「また不完全燃焼」そんな風にもなりかねない。

落合監督はおそらく「今のままでいい。何も慌てる事はない」と考えているでしょうが。。。
戦い方を変えるとかそんなんじゃなく、気合いのカタマリをぶつけて欲しいんです。
経験も戦術もなく、力の限りぶつかっていって、
負けても後悔しないくらい(そんな事ありえないけど)の戦い方をして欲しい。
「シリーズ初登板だから打たれた」「本来の力が出せなかった」
そんな敗戦の弁はもうたくさん。


51年日本一から遠ざかり、ぼくだって生まれてから一度もその瞬間を見てない。
いつも「あぁ、またダメだったか」ばかりですから。
落合監督が就任時に言った通り「どこかに問題がある」のでしょう。
それはやっぱりメンタルの部分だと思うんだけど・・・どうかなぁ???


明日は中田と金村でしょうか。
監督に造反し、背水の陣で登板する金村を打てれば良し、
打てなければ・・・。
今のハムに残る唯一の火種を、完全に消してしまうでしょうね。
逆に日本一という炎は燃え盛ってしまうでしょう。
明日はとにかく、打線が奮起するしかない。
中田は普通の仕事さえしてくれたらいいです。


というわけで、ぼくめちゃおは「明日勝った方が優勝」と予想させていただきます。
(ノ▼ο▼)ノ  勝て勝てドラゴンズ!!!

負けてしまいましたね、ドラゴンズ。
あー腹立つ。終わり!


・・・って訳にもいかないですよねw。
まぁパパッと振り返ってみましょう。


先発は大方の予想通り、マサと八木。
両者それなりに硬さもあったけど、昨日よりは締まった試合運びでしたね。
どちらも自分の長所を出して、シーズン通りのピッチングだったのではないでしょうか?
(もっとも、八木の事はよく知りませんが)

「試合のポイント」と言うよりは、「ドラが勝つためのポイント」になりますが。
やはり5回ウラの攻撃にあったのかなと。
井上、シゲの連続ヒットも、マサのバントは八木に3塁で刺され、
続くアライバがフライを打ち上げてチェンジ。

ランナーが3塁に進んでいれば、荒木の右飛でもう1点。
いや、おそらくは攻めのパターンそのものが違っていたでしょう。
八木の3塁封殺を褒めるべきか、
1・2番まで回って点が取れなかった拙攻を嘆くべきか?

いずれにせよ、ハムはここで踏ん張って逆転への布石を作った。
点を取るべき時にきっちり取っておく事がいかに大事か、改めて知らされました。


マサの事は、責められないと思います。
シリーズの重圧、なかなか点を取ってもらえない焦りの中、何とかしのいでいたと思う。
しかし降板後の悔しそうな表情を見ると、
やはり7回のピンチには必要以上の気負いがあったのでは?と感じられました。


それよりはやはり、シーズンのようにたたみかける事ができない攻撃陣と、
8回から登板、大事な場面を任されたのにあっさりとホームランを打たれてしまうおっさん。
せっかくもう1人の”炎上候補”が何とか7回をしのいだのに、意味ないじゃん。
反撃ムードを完全にしぼませました。

逆に日本ハムのムードは最高潮でしょうね。
連敗しても仕方ない場面で見事にひっくり返し、四番の一発が飛び出し、対戦成績を五分に戻した。
敵地での5割は御の字でしょう。
何よりもこれで、勝ってホームに帰る事ができた。
札幌での初戦、ハムファンのすさまじい熱気を考えただけでもゾッとする。


とにかく、これで1勝1敗。
落合監督は’04年、同様に1勝1敗で所沢に向かいました。
その時「連敗も覚悟してたから、五分なら上出来」みたいな事も言ってましたが。。。
さすがに今回は、逆転負けという事実を考えてもちょっと痛かったでしょうね。
みんな気持ちを切り替えれるかな?

ドラの先発はおそらく健太。
ハムは誰だろう?武田?金村?
武田はよく知りませんが、金村なら格上の相手になりますね。
今季の朝倉の力がホンモノか試せる、またとないチャンスです。
波に乗ってきたハム打線を、マサのようにかわすのではなく、力でねじ伏せる事ができるか?
新球シュートは通用するのか?
ヒヤヒヤしながら見守る事になりそうです。

それよりも早く、打線を機能させないといけませんね。
個々の成績そのものより、あと1本が出ないのが気がかりです。


とにかく札幌で、雰囲気に飲まれるなよー。
ナゴドでの胴上げが見たいから、1敗はしてもいい。
でも王手をかけられて戻ってくるのだけはやめて〜!心臓に悪いから  Σ(ノÅ`*)

えーっと、日本シリーズは公式戦と言っていいのか微妙ですが、他に書庫がないので。。。
まぁいいよね、公式戦だ公式戦!
とにかく・・・。


ドラ、先勝キタ━━━(゚∀゚)━━!!!!


実は仕事の関係で、試合の方はようやく家に着いた5回からしか見れなかったんですが。
(ぼくの車にはナビついてるけど、映りが悪かったんでよく分かんなかった。あえてラジオに変えたりもしたw)

とにかく途中までは、どっちに転んでもおかしくない展開でしたね。
まぁそれが「息詰まる投手戦」ではなく「今イチの両エースを打ち損ねる展開」だったのが微妙ですがww。
どれほど力のある選手も普段の力が出せない。
それだけシリーズと言うものの重みなんだと言うこと、改めて伝わってきました。
ダルビッシュが投ゴロでセカンドを見てしまったシーンなんかはその象徴と言えるかもですね。
(この時はナビでTV見てた)

ドラ選手もやはり、普段通りではなかったようですもんね。
尻上がりに良くはなったけど四球連発で苦しむ憲伸や、
連続三振を喫し、その後も凡打に終わったコースケなんかを見てると、やはり重圧が半端じゃなかったって事・・・かな?


そんな、接戦と呼ぶには今ひとつピリッとしない展開で、ぼくがでかした!と思ったのは3回のウッズ。
2回ウラ、ドラが待望の先取点。
2点のリードを奪って、プレーオフから続くハムの勢いを止めたかと思ったら、すぐさま3回オモテに追いつかれ、イヤ〜な空気になりかけてました。
更にその回のウラの先頭バッター福留はあえなく三振。
何か無茶振りしてるようにも見えました。
これでダルビッシュに立ち直るキッカケを作らせたかな・・・と思った直後のウッズのヒット。
これは効いたと思います。

しかもウッズは「ヒットはこうやって打つんだ」と言わんばかりの軽打。
何も力む事なんてないんだよと教えてくれたようでした。
結果としてダルは波を掴みきる事ができず、更に守備で自らの判断ミスを産み、井上の勝ち越し打に繋がったと見ています。
ぼくはあのウッズのかる〜いヒットが非常に効果的だったと思う。
チャンスに力んで、ことごとくしょぼいバッティングをしていたアレ○クスに見せてやりたいww。
(個人的に8回ウラのタイムリーは、1アウト3塁で犠牲フライでもOKの場面だったから打てたんだと思ってる)


打の殊勲者がウッズなら、守りのヒーローはやはり8回の井端でしょうか。
小笠原とSHINJO、遊ゴロ2本ともぼくは正直、
「アカン!こりゃ内野安打じゃ」と思ってました  ♪〜( ̄ε ̄;)
ホントに井端さまさまだね〜♬


とにかくこれで、竜の1勝。
ぼくは過去4回シリーズを見ましたが、いずれも初戦は負けてますので、この勝利はホント大きいと思う。
ひとつの試合そのものも、ペナントレースも「先行逃げ切り」スタイルのドラですから、
実際にアドバンテージを得た優位さは、他のチームよりデカいと言えるでしょうね。

ただし楽観はできない。
憲伸、コースケ、岩瀬といった主力の調子が今ひとつだったし、
打線も効果的に着実に点を取ったというわけではなく、相手からのプレゼントという面もあった。
(相手のミスにつけ込むのもドラのスタイルですが☆)
4−2というスコアはドラのものでも、その勝ち方、内容まではシーズンと同じではないと思います。

今日のダルは悪いながらも3失点で抑えた。
今ひとつのダルから3点しか取れなかったと言ってもいいのかもしれない。
この結果なら明日投げるであろう八木に、さほどプレッシャーがかかってないとも考えられます。
ダルを完全に攻略してれば「オレもアカンかもしれん」って弱気になったかもだけどね。
八木はきっと、多分、恐らくですが・・・w。
プレーオフと変わらぬ姿でドラの前に立ちはだかると思いますよ。


まぁドラの先発はマサでしょうから、こちらも大崩れはしないと思われます。
つまりは・・・。
ダルの仇討ちに燃える八木と、淡々と投げ込むマサ。
今日とは違った形の、でも結局はロースコアゲームになるかもしれませんね。


札幌は怖いから、できれば明日も勝っておいて欲しいなぁ。。。
日本一を知らないファンの、弱気な叫びでした^^。

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