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フィギュア
このところ、蒸気機関車に運転手を乗せることが意外と人気があります。
特に最近の模型はよくできているので、人を乗せると臨場感が増します。
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こんなものもあります。
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お店に眠っている守護神のような物をご紹介します。
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連休の間、Nゲージに関するご質問ありましたので、Nゲージをいくつか入れてみました。
以上です。
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Class 4800の紹介。
久しぶりに0-4-2の機関車が入荷しました。製品としてはHatton'sの企画でよくできた機関車です。走行も静かでよく走ります。ロゴはシャツボタン、Auto Gearがついており、ウェザード仕様です。
このところ小さなサイズのジオラマ制作に挑戦される方が増えたので、この種類の小さな機関車がひそかな人気です。
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蒸気機関車の紹介
このところNゲージを求めに来られる方がいらっしゃるので、その紹介です。
一つはB17。もう一つはパニアタンクです。
どちらもDapolの製品なので、特長があります。
Class B17
テンダーモーターにドライブシャフトで機関車側に駆動を伝える方式をとっています。以前のものと比べると音が幾分静かになったかと思われます。LNERのアップルグリーンの車体に白いラインが目を引きます。Teak Coachあたりを何両か牽かせるとよく合います。
正面(アップルグリーンがおしゃれです。)
パニアタンク
ある世代にはトーマスのダックで有名な機関車です。製品としてはとてもよく走ります。ブランズウィックグリーンの落ち着いた緑色をした車体なのですが、存在感は抜群です。Dapolの製品の特長でタンク機関車はとても静かに走るように見受けられます。おそらくウエイトやその他いろいろな要素が組み合わさり、結果として静かになるのでしょうね。
英国のNゲージの出来が良くなっているので、日本型と比較してみるとまた別の面白さを見つけられるかもしれません。
ずっとNゲージをやっていて英国型の鉄道に興味がある方にはいいかもしれません。 |
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ペンドリーノ11両編成
このところ英国でもNゲージに人気があり、いろいろな車両が製品化されました。最近の目玉は昨年発売されたペンドリーノです。
今回は、11両編成のセットの紹介となります。
DC(直流)の仕様です。
内容(11両ともなるとNゲージでも結構見栄えがします。)
充実のスペアパーツ(これだけ入っていればいろいろなトラブルに対処できそうです。)
このところ英国のNゲージに興味を持たれる方が、しばしばお見受けします。かつての英国のNゲージとは格段に良くなっていますので、日本のユーザーの方も納得のいく製品となっています。 |




