奇跡は次々と起きている

「地球環境の危機、核戦争の危機と2重の危機に直面する現在、国際月刊誌等を参照しながら新時代を展望する」ブログにリンクします

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人々は今、このときが尋常ならざる時であることを理解し始めている。
まさに、規模と性質において、前例のない、極限の時である。
偉大なる教師たちは、間もなく前面に出て、
人類の未来を保証する唯一単純な解決法を呼びかけるだろう。
人々は目覚め、喜んで世界の再生に取り掛かるだろう。


国際月刊誌「シェア・インターナショナル」編集長
ベンジャミン・クレーム講演会
通訳:石川道子
5月10日(土)
PM2:00〜6:30(PM1:00開場)
日比谷公会堂
入場無料(先着順2000名)
問合せ 03−3358−7130
主催/ベンジャミン・クレーム招聘関東委員会
※この講演会は有志のボランティアによって運営されています

D−DAY………………特別なその日
変化の時は来た

The time of change has come

私たちの日常の食べ物、水、空気、エネルギーに現れ始めた問題――地球規模の生態系の破壊は今や極限状態にあり、貧困国が最もひどい打撃を受けるだろうと国連機関は報告しています。広範多岐、複雑なその影響を免れることは、もはや地球上どこにいてもできません。エネルギーと食糧の大半を海外に頼る、資源小国日本も、相当厳しい状況に直面するのは必至です。そして、拡大する経済・社会不安。これらすべてを解決する一気呵成(かせい)の方策はあるのでしょうか?
講演者ベンジャミン・クレーム氏は、過去30余年にわたり人類が直面する様々な問題の根底にある原因と結果、およびその解決法について、世界各地で講演を続けてきました。彼は、世界の貧困問題の解決と持続可能な生態系保存という人類の存続が唯一保証される方法を説いてきました。そのプランはすでにあり、間もなく世界に公に出現される偉大なる教師方の呼びかけにより、世界の民衆の力で実現されてゆくだろうと語ります。
当初は信じ難いと思われていたこの情報も、クレーム氏が提示する世界情勢への深い洞察と予報、それらの現実世界での実証に裏づけられて、今では確かな希望として変化を求める人々に待ち望まれています。この世紀の情報を是非お聞き逃しなきよう、ご来場をお待ちしています。

■ ベンジャミン・クレーム氏プロフィール
世界70余カ国に読者を持つ国際月刊誌「シェア・インターナショナル」編集長、著作家、画家、英国人。新しい時代の先触れとして期待と希望の風潮を作るため、世界中を請われるままに無報酬の講演を続け、その真摯でユーモアに満ちた語り口が多くの人々を魅了している。BBC、ABC、CBS等(欧米のメディア)に多数出演。主な著書「大いなる接近」「覚者は語る」「生きる術(すべ)」他。

■ 石川道子氏プロフィール
米国エール大学大学院・修士号。国際政治学特に第三世界の開発問題を専門に研究。後、新しい教育形態の実験的プログラムの開発に従事。シェア・インターナショナル誌日本語版の監修責任者。クレーム氏の協働者として世界的に精力的に活動。氏の数々の著書の編集翻訳発行に深く関わる。


講演会の内容より

政治
 
〜世界の平和と人類の幸福を心から願っておられる方々に〜
今日世界のどの国の政府も、一見解決が不可能に見える数々の難問に直面しています。
そして、これらの問題のいずれもが、単に国家間や国内の法規を改正し、規制を強化するだけで解決するとは思えません。政府として、個人として、ともに矛盾のない、共通の目標となるステップは、はたしてあるのでしょうか?

重要なのは、真の平和と幸福を願う国民一人ひとりの意思であり、人類は地球という一つの惑星に住む兄弟姉妹であり、世界全体が深く相互につながっているという事実に気づくこと、そして……とクレーム氏は語ります。

経済

〜貧困・経済格差などの根本的解決を求めておられる方々に〜
現在、世界には一人あたり10%もの余剰食糧があるにもかかわらず、十億もの人々が絶対的貧困の中にあり、飢え、そして、2秒に1人の子供たちの尊い命が飢餓によって奪われています。少数の人々が豊かな生活をおくるために、何百万もの人々の人生が犠牲になっているこの現状を変えるのに必要なことは、何でしょうか?

世界人口の1/5の飢えを放置し、自己の利益のみに集中する商業至上主義が、先進諸国の人々の心を支配しています。私たちが今なさなければならないことは、先進国のわれわれが自己の貪欲に気づき、全ての人々が安心して暮らせる保障するために、世界の食糧・資源・エネルギーを公平に分配することだと、クレーム氏は主張し続けています。即ち、安定した世界の最低条件は、第1に、正しい食物の適切な供給。第2は、全ての者のための適切な住宅と宿の提供。第3は、普遍的権利としての健康管理と教育であると。

環境

〜地球環境の再生と明るい未来を祈っておられる方々に〜
地球の大気は温暖化し、空気、川、海は、あまりにも汚染されています。そして、いまや汚染が、世界最大の死因になっていると言われます。ここまで病んだ環境をもう一度回復させ、健全な未来を築くには遅すぎるのでしょうか?

先進国に住む私たちが、分かち合いの原則を受け入れ、実施する時、私たちはより簡素な生活を送りながら、より幸福で、より豊かになれることに気づくだろうと、クレーム氏は言います。また、覚者方との協力が、温室効果や大気汚染、核放射能の影響でさえも中和できるテクノロジーの出現を可能にすると語っています。

私たちの未来に真剣な眼差しを向ける皆さんに、是非ともお伝えしたい第一級の情報が、ここにあります。

この他、海外の新聞やタイム誌、ライフ誌等では大きく報道されたにもかかわらず日本ではあまり知られていない世界各地の不思議な現象や奇跡の水の話など。また、各地講演会の翌日には、各自の神性認識を深めつつ世界に奉仕する新しい時代のヨガ・伝道瞑想(トランスミッション・メディテーション)の指導があります。

講演日程:5月10日(土)東京、5月17日(土)大阪、5月20日(火)名古屋

(以上、チケットを手渡しできないネットでの閲覧者の方に、ボランティア発行国際月刊誌編集長の来日全国講演会をご案内しました。チケットなしでも、先着順で会場に入場できますので、ふるってご参加下さい。)

=各地講演会会場案内=
5月17日(土)大阪 PM2:00〜(開場1:00)
クレオ大阪中央
問い合わせ 06−6773−2806(地方講演会の問い合わせのみ受付)
(その他の問い合わせは、シェア・ジャパンへ)

5月20日(火)名古屋 PM6:00〜(開場5:00) 
中京大学文化市民会館 1F (旧/名古屋市民会館)
問い合わせ 052−836−1130(地方講演会の問い合わせのみ受付)
(その他の問い合わせは、シェア・ジャパンへ)


リンク先ブログ「瞑想は自己実現へ至る道」
http://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/12716163.html

シェア・インターナショナル誌関連のホームページ・アドレス
http://sharejapan.org/bcworks
http://sharejapan.org

―人類の足場が危うい―
(2008年4月30日付朝日新聞社説より)
「ゆがめられる生態系」
たった1秒の間に、世界でテニスコート20面分の天然林が消失し、中国では畳48枚分の土地が砂漠化している。地球上の生物は、1時間ごとに8種が絶滅している。恐竜が絶滅して以来、もっとも急速な種の消滅である―
―いまの世界的な食糧不足の背景にも、人々が土地や水を使いすぎ、傷み続けてきた地球の姿がある―
「対策が追いつかない」
―地球温暖化対策に取り組む国も増えてきた。だが、全体として見れば、「変化の速度、規模に追いついていない」(シュタイナー国連環境計画事務局長)―


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