こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
(二)枢機卿、司教の証し フラニッチ大司教(クロアチア) Erzbischof Frane Franic, Kroatien 私は、メジュゴリエの現象を、ルルドとファティマの聖母のメッセージの継続として、身を持って体験しています。 ここでのメッセージは、「祈り」「償い」「断食」「和解」(個人同士、民族、文化、宗教間での)の助けによって、神へと回心しなさいと今の世界を招いているのです。 天の御母が、私たちの本当のお母さんとして毎日平和を呼びかけられた理由が、こんにちでは、私たちにも分かります。聖母は、この悪魔的戦争のもたらすものをご存知だったのです。
(二)枢機卿、司教の証し ベルナルディノ枢機卿 (エクアドア) Kardinal Bernardino Eccheverria Ruiz Ecuador 昨日の夕方のミサは大変印象的な体験でした。ここには、祈る時間があり、聖なるミサを祝う時間があります。 夕のミサの前に、ロザリオの祈りを全員で唱えている時、私は深い信仰を感じました。 すべてのことが深く心を動かしました。 聖母がくださるメッセージと共に、ここでの聖母の現存が大変重要であることを私は理解しました。 この場所で、神はマリアを通して、この地の人だけではなく、すべての民族に語られています。 ここに来る人は、観光目的ではありません。告解をするため、神に出会うために、人々はやって来るのです。これは、世界にとっての神的瞬間です。
(一)枢機卿、司教の証し シェーン ボルン枢機卿(オーストリア) シェーン ボルン枢機卿がラッツィンガー枢機卿(現教皇ベネディクト16世)と個人的対談をされた時のことは、すでに広く知られています。 シェーン ボルン枢機卿が「「私はメジュゴリエに一致しているんですよ。それに、ウィーンの神学校もメジュゴリエがなかったら閉鎖に追い込まれていたと思います。ほとんどの神学生はメジュゴリエで召命を発見したのですから。」と言いました。 すると、ラッツィンガー枢機卿は、「メジュゴリエと一致することに、議論の余地はありませんよ。」と答えられました。 シェーン ボルン枢機卿は語られます。 「メジュゴリエで人々は、マリア様が生きておられ、御子イエズスが本当にそこにおられることを体験します。私はくり返し、声を大にして言わなければなりません。メジュゴリエの実りをごらんなさいと! 木は、その実を付けるのです。私は自分の教区で、メジュゴリエに巡礼に行った人々の結んだ実を数多く見ています。彼らの祈りは奥深さ、力強さを帯びています。彼らは赦しの秘跡を再び見い出し、祈りの中に新しい喜びを見つけているのです。」
すべて表示
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
小川菜摘
シルク
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン