▽いりぐち
ろ く だ い め 真夜中の詩が叫んだ
「僕本当はあの日からずっと・・・・」
赤く透き通る夕暮れの後
星達は空に座り
それぞれの音奏でていた
素直になれと言われなくても
涙はもう僕の想いを連れて
足元で小さな海になった
真夜中の詩が叫んだ
「僕本当は独りが嫌いだ大嫌いだ」
大切を知ってしまったあの日からずっと
幸せなんて小さなスプーンで掬えるくらいで
充分なんだ
分け合える人がいるかいないかだけだ
真夜中のオーケストラ/Aqua Timez
訪 問 あ り が と う ◎
ゆ っ く り し て っ て ね ▽ |






